2024卒の先輩がNTT東日本‐東北コンサルティング営業の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社NTT東日本‐東北のレポート
公開日:2023年8月21日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- コンサルティング営業
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最初から最後までオンライン
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
ZOOMに接続後、面接。終了後は即解散。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
なぜ通信業界か、なぜICTか、なぜグループ会社なのかを明確に答えることができた点が評価されたと思います。
面接の雰囲気
面接官は2人おり、かつ年次の高そうな社員であったため、オンライン上ではあるが厳かな雰囲気が伝わってきた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたことについて教えてください。
私が学生時代に力を入れたことは〇〇サークルの活動です。そのなかでも特にサークル参加率の向上に注力して取り組みました。約30人が所属するサークルでしたが、当初の参加率は15%ほどであり、4~5人ほどしか参加していないという状況が続いていました。サークル活動を活発化させるためには参加率の低迷が課題だと考え、課題解決に取り組みました。具体的に行ったことは2点あります。1点目はサークル内での活動イベントを企画することです。2点目は定期的なミーティングの機会を設けたことです。結果としては、参加率を60%まで向上させることができました。
なぜ○○県での就職を希望しているのか?
生まれ育った地元に通信の力で貢献したいと考えたからです。私の生まれ育った○○県ではICTによる地方創生が進んでいます。例えば、○○市ではICTによるスマートシティプロジェクトが進行していたり、○○市では現在スタートアップ企業が増加しており、ICTの需要が高まったりしています。このように、○○県ではICTによる地方創生や需要が高まっているため、私も通信の力によってこれらの活動をサポートし、地元である○○県を便利で豊かな土地にしたいと思い、○○県での就職を志望しています。
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NTT東日本‐東北の 会社情報
| 会社名 | 株式会社NTT東日本‐東北 |
|---|---|
| フリガナ | エヌティティヒガシニホントウホク |
| 設立日 | 1986年10月 |
| 資本金 | 4000万円 |
| 従業員数 | 3,350人 |
| 売上高 | 140億5213万1000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 須藤博史 |
| 本社所在地 | 〒984-0022 宮城県仙台市若林区五橋3丁目2番1号 |
| 電話番号 | 022-269-2020 |
| URL | https://www.tohoku.ntt-east.co.jp/ |
