2024卒の立教大学の先輩がPLAYエンジニア職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社PLAYのレポート
公開日:2023年6月22日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- エンジニア職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は全てオンラインだった。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2022年12月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 技術部の方が二人/一次面接と同じ人事の方が一人
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
Zoomに入室する
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
今後なりたいエンジニア像と、今まで行ってきた開発で重視していることの内容が一致していたことはかなり評価されていたのではないかと感じた。
面接の雰囲気
一次面接に比べて穏やかな雰囲気はなかった。雑談形式のような形ではなく、きちんと文章をまとめて話すタイプだった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
どのような開発物を作りましたか。
私は大学の研究室で解析を行う際に使うWebアプリケーションを開発しました。さらに、実際に研究する際に使用することで研究の効率化を行いました。このWebアプリケーションは⚪︎⚪︎を行うもので、この解析をプログラミングに詳しくない人でも直感的に行えるようにしました。誰でも使いやすいように見やすいボタン配置にしたり、多くのファイル形式に対応できるようにしたりすることで、研究室のメンバーが使いやすいようなWebアプリケーションを目指しました。
どんなエンジニアになりたいですか。
お客様が長期的に使い続けられる開発物を提供していきたいと考えています。お客様から様々な要望が出てくると思いますが、その要望の中には短期的に見ればメリットが大きいが、長期的に見るとコストが膨大にかかり圧迫してしまうような内容のものもあると思います。そういった要望をいただいたときに、何でもかんでも要望を取り入れるのではなく、本当にお客様のためになるものはなんなのかについて考えながら開発を行っていけるエンジニアになりたいです。
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PLAYの 会社情報
| 会社名 | 株式会社PLAY |
|---|---|
| フリガナ | プレイ |
| 設立日 | 2010年3月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 156人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 黒田和道 |
| 本社所在地 | 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目21番1号 |
| 電話番号 | 03-5784-8064 |
| URL | https://play.jp/ |
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