2024卒の先輩がゴールドマン・サックス証券オペレ―ションズの本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒ゴールドマン・サックス証券株式会社のレポート
公開日:2023年5月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- オペレ―ションズ
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
私が受けた選考は全てオンラインでした
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年01月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- アソシエイト
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
URLから入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
かなり速いペースで質問がとんでくる。私の場合は日本人の面接官とは日本語で、外国人の面接官とは英語で会話する必要があった(面接官によらず、終始英語だったという体験談も見た)。
面接の雰囲気
思いのほか雰囲気は和やかだった。緊張させようとか圧迫しようとかいう意図は全く伝わってこなかった。でも眼光は鋭め。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
one career
2次面接で聞かれた質問と回答
対人スキルで重要だと思うこと
2つあります。まずは、会話に対して好意的であることが相手に伝わることです。話しかけてもぶっきらぼうな返答をするなど「私と話したくないのかな」と思わせてしまう行為は、コミュニケーションの機会を大きく逃すと思います。2つ目に、自分の不機嫌を相手にぶつけないことです。同じテーマで話していてもご機嫌なときと不機嫌なときで返答が大きく異なる相手に対しては、積極的に会話をするのが怖くなってしまい、不必要な緊張感を生むと思います。
学生時代に特に困難だったこと
通学です。
私は大学まで片道2時間半をかけて登校していました。平日5日間はもちろんのこと、教職課程と部活動で土日も通っていたので、コロナで完全オンラインだった半年間を除き、週7日で2時間半通学を続けていました。教職課程を受講していることでただでさえ課題量が他の人の2倍近くある中で、限られた時間をどのように使い、全てを両立させるかに苦心しました。時間管理を見直し、行きの通学、帰りの通学、帰宅後の3つの時間帯でそれぞれ何をするかを決めることで、無駄な時間を過ごさないよう自分自身を律していました。
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ゴールドマン・サックス証券の 会社情報
| 会社名 | ゴールドマン・サックス証券株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ゴールドマンサックスショウケン |
| 設立日 | 1974年1月 |
| 資本金 | 836億1600万円 |
| 従業員数 | 800人 |
| 売上高 | 2330億8800万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 居松秀浩 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目6番1号虎ノ門ヒルズステーションタワー |
| 電話番号 | 03-6437-1000 |
| URL | https://www.goldmansachs.com/japan/our-firm/index.html |
| 採用URL | https://www.goldmansachs.com/japan/careers/students/ |
