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三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社

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三菱UFJモルガン・スタンレー証券の本選考体験記-志望動機/面接の質問と回答-

三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社の本選考における志望動機、企業研究で行ったこと、各面接で出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

本選考体験記

42件中1〜25件表示 (全14体験記)

企業研究

営業職
22卒 | 慶應義塾大学 | 男性   内定
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A. 就活サイトや企業採用ホームページ等を見て、五大証券各社の違いを明確に言語化できるようにしておきました。また、その中でも特に、みずほ証券やSMBC日興証券といった所謂銀行系証券会社の中での違いについてはよく質問されたため、念入りに調べ上げてロジカルに説明することがで...続きを読む(全302文字)

志望動機

営業職
22卒 | 慶應義塾大学 | 男性   内定
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A. 御社を志望する理由は2つあります。まず1つ目は、多くのお客様に幅広い提案をできる点に魅力を感じたからです。御社は銀証連携を実現しており、銀行系証券会社の中でも特に、MUFGの顧客基盤とモルガン・スタンレーの情報網を併せ持っているということで、お客様の幅広いニーズに...続きを読む(全322文字)

1次面接

営業職
22卒 | 慶應義塾大学 | 男性   内定
Q. 証券業界を志望する理由を教えてください。
A. A. 私は社会的意義と自己成長という2つの観点から証券業界を志望しています。まず、社会的意義という点に関しましては、お客様の資産形成や日本経済の成長に貢献することができる点に魅力を感じています。そして、自己成長という点に関しましては、証券営業という厳しい環境に身を置くこ...続きを読む(全325文字)

企業研究

リサーチ
20卒 | 早稲田大学 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
いわゆる「同業他社と比較しての強み・魅力」を聞かれる事はあまりなかったため、リサーチ業務に対する理解や関心を高める事が重要。そもそもアナリストは、バイサイドとセルサイドの二つに大別できる。証券会社はセルサイド、アセマネ業界がバイサイドである。両者の違いをきちんと理解し、何故バイサイドではなくセルサイドなのかを説明する事は必須。また、アナリストは、自動車など特定のセクター(業界)を担当し個別企業に対して分析・レポートする「セクターアナリスト」と、経済全体をマクロな視点から捉える「エコノミスト」に大別できる(当社に関してはクオンツ採用をしていない印象を受けた)。そして、何故リサーチをやりたいか、どのような点を面白いと思ったかを言語化し分かりやすく伝える力が求められる。どの分野に対し興味があるのかも明確にしておくべき。マクロ経済に関心がありエコノミストになりたいのか、医薬品に関心がありヘルスケアのセクターアナリストになりたいのか自分の言葉で意見を言えるように。 もちろん他社との差別点を見ておくことも重要。三菱グループ自体は非常に大きく、銀行業界でも三菱UFJ銀行がトップシェアである。しかし、証券業界に関しては野村や大和といった独立系が先導しており、当社(マムス)はみずほ・日興と横並びといった印象である。そのギャップを活かし、今後証券業界において急速に伸びていける地力・地盤がある企業だと考え魅力を感じた、と言うのが一番ベタな気がする。”グループ全体(特に銀行)の広大な顧客基盤を活かし、更なる証券市場の発展に貢献したい。”最低限この程度は言えないと厳しい。 続きを読む

志望動機

リサーチ
20卒 | 早稲田大学 | 男性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
リサーチを志望した理由に関しては、論文の執筆経験を題材にした(私は当時学部生であったが、所属するゼミの関係で既に論文執筆経験があった)。自分が疑問に思った事についてデータや情報を集め分析を行い、自分なりの解釈・結論を導き出す事は非常に知的好奇心を刺激され面白いと感じ、アナリスト業務に関心を持った。 セルサイド(証券)かバイサイド(アセマネ)かに関しては、多くの人(投資家)に対し情報提供・情報発信が出来るという点からセルサイドに魅力を感じたと説明した。自身のレポートによって多くの人が投資を活発に行えば、ひいては証券市場全体の拡大・活性化に繋がる。これは日本経済全体の発展にも繋がる。 当社を選んだ理由に関しては、MUFGグループ全体で包括的な金融サービスを提供している部分にフォーカスした。選考過程で現場の社員と話す機会が与えられるため、最終面接まで来たら現場社員の雰囲気に惹かれた、と伝えても良い。 続きを読む

最終面接

リサーチ
20卒 | 早稲田大学 | 男性   内定入社
Q. どの分野に関心があるの?
A. A.
ヘルスケア業界に関心があります。少子高齢化で今後の需要が増加する事が見込まれますし、ITやネットの普及によりビジネスモデルが変化している点が非常に面白いと感じます。 「医療従事者」と「医療品販売者」を繋ぐエムスリーのように、誰かと誰かを繋ぐプラットフォームを提供する企業が増加しています。データを活用した新しいビジネスモデルで業績を上げている企業が存在し、そこに既存の製薬業界や医療人材派遣会社などがどのように関わっていくかの変化を紐解きたいと考えます。 元来、ヘルスケア業界は莫大な研究開発費がかかる事に加え、治験や規制の影響を受けやすいこともあり、企業評価が難しい業界であると思います。そうした分野に関してリサーチする事は自身の成長にも繋がりますし、他者との差別化にもなると思います。 続きを読む

企業研究

総合職
20卒 | 明治大学 | 女性   最終面接
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
金融業界の全体像と証券業界についての理解を深めることがまず、大切なポイントだと思います。三菱UFJモルガンスタンレー証券が五大証券の中でどのような立ち位置にいるのか、その中での強みと弱みは何か、など詳しく情報を集める必要があるとも感じます。証券業界は、学生のうちは普段なかなか身近で関わる事がない業界だと思いますので、会社自体について調べることに加え、基本的な証券用語を知る、意味を調べる、といった努力は必要だと思います。具体的に何をしているのか、をしらないと入社後のビジョンを明確に語ることが難しいです。証券業界、三菱UFJモルガンスタンレー証券の特性を知ったうえで、自分が入社後、どう経済に貢献したいのか語れると良いと思う。 続きを読む

志望動機

総合職
20卒 | 明治大学 | 女性   最終面接
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
一つ目は、国内最大の三菱UFJフィナンシャルグループとの連携によって、強固な顧客基盤をもっていることです。低金利の現代、未だ銀行口座を持っていて証券口座を持っていないお客様が多くいらっしゃる中で、グループとの連携により強固な顧客基盤を持っていることは今後、より多くのお客様にアプローチしていけるため将来性を感じました。 二つ目に、モルガンスタンレーの情報力と幅広い商品供給力により、将来的に五大証券の中でトップを目指せると感じたからです。お客様との信頼を築くうえで、私達営業の人間力が試されることは確かですが、それと同時に質の高い情報やお客様の多様化するニーズに幅広い金融商品で応えていくことも重要だと考えます。世界41か国に拠点を持つモルガンスタンレーの情報力、商品力を活かして提案ができることは、証券業界で営業を行っていく上で大きな強みになると感じますし、この強みが将来的に業界ナンバーワンをとることに繋がると思っています。 続きを読む

1次面接

総合職
20卒 | 明治大学 | 女性   最終面接
Q. なぜ金融業界なのか。
A. A.
一つ目に、自分の提案を通じてお客様の幸せに直接貢献できる仕事がしたいと思ったからです。私はこれまで、塾講師として生徒の置かれた状況や悩みに対して自ら相談に乗ったり、提案を行い、生徒の成功に貢献する事に大きな喜びを感じてきました。そのため、社会人になっても直接お客様と関わり、その想いに寄り添った提案ができる金融業界で働きたいと考えます。 二つ目に、自分の成長をお客様や経済の発展に還元できる仕事がしたいと思ったからです。私はこれまで、語学学習やそれに関連する資格を取得する中で、自分の実力を高め、その成長を現場に生かすことにやりがいを感じてきました。そのため、日々の研鑽によって自己成長すると共に、その成長をお客様へのご提案や経済の成長に還元できる金融業界で活躍したいと考え、志望しました。 続きを読む

企業研究

総合職
19卒 | 順天堂大学 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
五大証券の中でも説明会やイベントの回数が少ないので、企業分析はかなり重要になります。面接では「なぜ野村證券じゃなくて当社なのか」「同じ銀行系証券がある中でなぜ当社なのか」という質問を何回かされました。他の証券会社との違いを明確にして、自分の言葉で説明することができれば大丈夫です。私が他の証券会社と差別化を図るために、面接で話した内容は三菱UFJモルガンスタンレー証券のジョイントベンチャーについてです。 「三菱UFJフィナンシャルグループの顧客基盤とモルガンスタンレーの情報力」 これが、この会社の一番の売りと言っても過言ではありません。面接では必ず上記のことを話しました。また、面接の内容は証券業務のことではなく、自己紹介・志望動機・学生時代に頑張ったこと・挫折経験といった基本的なことを深掘りされました。自己分析をしていれば答えられると思います。 最後となりましたが、ここの会社は本当にイベントが少ないです。だからこそ本気で入社したいのであれば全てのイベントに参加しましょう。早期選考のフローに乗ることができれば内定までの距離が大分近くなります。 続きを読む

志望動機

総合職
19卒 | 順天堂大学 | 男性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
まず私が証券会社を志望した理由は、自分自身を商品にできる仕事に強い魅力を感じたからです。証券という無形商材を扱う仕事だからこそ、お客様は人を選び、本当に信頼できる相手から株式や債券を購入します。私は、お客様から信頼を得ることで自分自身の価値を高めたいと思っております。私の信頼度が高くなるにつれて、営業の売り上げが上がります。さらには証券会社にお金が回ることで景気が良くなるという日本経済にも大きな影響を与えることができます。私が得た信頼が結果的に日本経済に影響をもたらすという仕事にも魅力を感じました。 五大証券の中でも御社を志望した理由は、企業の伸びしろです。三菱UFJフィナンシャルグループの持つ顧客基盤とモルガンスタンレーの情報力があれば業界トップを目指せると思いました。また、他社と比較した時、御社の社員の方が一番話しやすいと感じ、感覚的に「この会社合っているな」と思いました。以上の理由により、御社を志望しました。 続きを読む

1次面接

総合職
19卒 | 順天堂大学 | 男性   内定入社
Q. 部活以外で頑張ったことありますか。
A. A.
ゼミナール活動を頑張りました。ゼミナールでは会計を任せられています。正直、ゼミナールという小規模なコミュニティの会計なんて誰でもできると思っています。私が頑張ったことは会計ではなく、イベントです。ゼミナールの学生達はアルバイト、サークル、部活を優先する学生が多かったので、その雰囲気を変えようと考えました。せっかく入ったゼミナールなので、そこでの活動も全力で行わないともったいないと思っております。全力で考え、行動した先に成長はあるものです。だからこそ、私は率先してゼミナールのイベントを盛り上げました。みんなに「ゼミナールのイベントは楽しい」という考えを最初に植え付けることで参加意欲が高まると思い、司会役や企画を担当しました。 続きを読む

企業研究

総合職
19卒 | 青山学院大学 | 男性   内定辞退
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
具体的に調べておいて良かったことは、証券会社の実際の仕事内容です。証券会社は世間的にもかなり厳しい環境というイメージがあります。まずはなぜ厳しい環境というイメージがついているのか徹底的に調べました。まずはインターネットの情報を使い、その後証券会社で働く方々にどんな仕事をして、何が大変なのか質問しました。選考の中で、証券会社はかなりきつい業界だけどその理解はありますか?という質問は必ずされるため、証券会社の仕事内容を徹底的に調べることは必要だ。特に総合職での入社になれば、ほとんどの人が営業の仕事をすることになる。この仕事内容はどの証券会社も変わりないので会社を問わず多くの方に話を聞くことをオススメする。 この会社独自の企業研究はほとんどがOB訪問によるものだった。 続きを読む

志望動機

総合職
19卒 | 青山学院大学 | 男性   内定辞退
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
私は証券会社で働きたいと考えています。その理由は証券会社は金融業界の中で、最も成果主義の強い業界だからです。常に新規営業で顧客を広げる環境があり、そこで実際に新しい成果を上げることが出来ればそれは正当に評価され自らの実績となります。私はこれまで部活動を続けて来ました。非常に厳しい環境でしたが、私は常にモチベーションを維持して取り組むことができていました。それは正当に評価される環境があったからです。私は社会人になってもモチベーションを高く仕事をしたいと考えているため、証券会社は自分に最も適した環境だと考えました。その中でも御社を志望した理由は、今後業界トップになり得る可能性が高いと思ったからです。いつかは一位になる。御社で働く方々がみな同じことを話していました。これだけ高いモチベーションで働く方々と一緒に働きたいと思い御社を志望しました。 続きを読む

最終面接

総合職
19卒 | 青山学院大学 | 男性   内定辞退
Q. これまでの就職活動を振り返ってどんな軸で業界を見ているのか。(ほとんど会話)
A. A.
金融業界全般をみて就職活動してきました。その理由は二つあります。まず一つは多くの企業や人と接することができるからです。私はこれまで多種多様な人々と関わり、自分を成長させていきました。社会人でもより多くの人と出会えるような仕事がしたいと思いました。もう一つは、お金に関わる仕事だからこそ信頼関係が必要という点です。私はこれまでの人生信頼を大切にして生きていました。その価値観をいかしていける環境が金融業界だと感じました。 また、これまで会ってきた方々に魅力を感じたのも理由の一つです。初めは広く業界を見ていましたが、業界として自分が尊敬できる方が多かったのが金融業界で働く方々でした。私はこの選択に全くの迷いはありません。 続きを読む

企業研究

総合職
18卒 | 神奈川大学 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
5代証券の説明をしっかりとできること。そして三菱では何が強いのか、をしっかり把握すること。モルガンスタンレーであるため、世界の経済の大枠を把握すること。これは非常にモルガンスタンレーが世界を意識しているためである。たった1つの会社ではなく、この世界で私はどのようなことができるのだろう。と考えて置くといいかもしれない。また、政治が経済とどのように結び付いているのかを考えた上で会社に入って何をしたいか。この意欲を見せないと ただ、ブランドで入ったなどと人事の目から蹴り落とされる。目的意識を明確にする。大きく言えば、この会社に入って〜〜を身につけ将来独立したい。などの意欲的なことが必要である。あくまでこれは例だが…。情報源はサイトとパンフレットを見る。しっかり見ればわからない単語は調べる。自ずと金融関係の知識も入ってくるため、金融機関を目指すなら一石二鳥。 続きを読む

志望動機

総合職
18卒 | 神奈川大学 | 男性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
私は部活、サークル経験より、会社をチームの1つとして捉え、同じ1つの目標を目指すことが重要と考えている。私は他人の成功を自分自身の成功のように喜べる素直な心を大切にしている。それはチームワークで学んだからだ。切磋琢磨しながら励まし合える環境が未来に繋がる社会貢献だと思った。1人で生きているのではなく、みんなと共存しているためである。この三菱グループの総合力の力を活かし打倒野村證券を掲げ、貴社の一員として名実とともにナンバー1の証券会社になるその瞬間を貴社みんなで喜びたい。 この経験こそが次の糧となりさらなる高みへと目指せる環境があると思っため、私は三菱UFJモルガンスタンレー証券会社を志望する。 続きを読む

1次面接

総合職
18卒 | 神奈川大学 | 男性   内定入社
Q. 学生時代がんばったことやサークル活動を教えてください。
A. A.
私はサークルで、国際ボランティア活動をしており、これまではラオスに小学校を建設することを目的として行ってきた。建てるに加え、感動や道徳心を伝え、生徒の絆を深め、日本の文化を伝えたいと思った。そこで情操教育の一環である運動会を開催することを提案し実行した。初めての取り組みであり「挑戦」であった。全員が参加できることを考え、騎馬戦、大縄、リレーの3種目を選択した。言葉の壁もあり競技を伝えることが難しかったが、諦めずに「挑戦」し日本でシミュレーションを繰り返し、また自分たちも生徒と一緒に参加することで、競技を伝えるだけでなく自分たちも絆を深めることに関わることができ、当初の目標に近づくことができた。 続きを読む

企業研究

総合職
18卒 | 同志社大学 | 女性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
企業研究は、主にOB訪問で行っていました。 金融という学生にはあまりイメージの湧きにくい業種であることから、実際に業務に携わっている先輩にお話しを伺う機会を積極的に作りました。為替は、今と全く同じ状況は今後起こることがない、生き物のようなものであることから刻一刻と変化する情勢に常にアンテナを張る必要があること、また、それを積極的に吸収していくことができる人材が求められるように感じまた。 他企業でも、証券についての知識は面接で求められるのでどんな商品が各々の企業にあるかをざっとホームページであらかじめ勉強しておくことが必要だと感じました。証券についての理解、企業研究も掘り下げてアピールすることができるので、「勉強不足ではありますが~」等知ったかぶりをして墓穴を掘らない程度に話すことができれば、他と差をつけることができると思います。 有益だった情報については、ネットでMUFGについて調べていました。業界全体ついては日経出版の本を時間があるときに読んでキャッチアップしていました。 続きを読む

志望動機

総合職
18卒 | 同志社大学 | 女性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
まず私が証券業界を志望する理由は、私自身が試される点に魅力を感じたからです。無形商品を扱うゆえに、その商品の魅力はその携わる人に依っています。自分次第によっては大きく、また小さく映り、数字に反映される環境に惹かれました。 特に御社を志望する理由は、2点あります。 1点目は、圧倒的な顧客基盤があり成長性が非常に大きい点です。邦銀最大である三菱東京UFJ銀行のネットワークがあること、さらにモルガン・スタンレーとの連携により正確なレポートを持ってしてお客様をサポートできる環境があること、この2つの掛け合わせにより、日本で1番に選ばれる成長性が大きい環境に惹かれました。 2点目は、社風に魅力を感じました。日系企業と外資系企業とのジョイントベンチャー企業であることから、社風も合理的で風通しが良いように感じました。社員様も、非常に憧れる方が多く、私も恵まれた環境で働き成長していきたいと強く思うことができました。 続きを読む

1次面接

総合職
18卒 | 同志社大学 | 女性   内定入社
Q. 学生時代でした経験を1つ教えてください。
A. A.
私の注力した活動は、昨年夏まで所属していた京都大学体育会水泳部のマネージャーとしての活動です。信頼関係・意思疎通の大切さを学びました。 入部当初、部内は意思疎通の機会が少なく群雄割拠状態でした。そこで、自分にできることを分析し、ミーティングの形式をアウトプットメインに変えようと決めました。最初は部員との信頼関係を構築に重点を置きました。なるべく部員と過ごすようにし、信頼が生まれ、彼らの不安や壁について聞くことができました。そこで、先輩にまずは議題についてぶつけましたが、感情論に走ってしまい、聞く耳を持てくれませんでした。そこで、理論的に話すことに改め、現状と目標とのギャップについて話し合いました。1年後、アジェンダを私が組むことができるようになり形式を一新し行ったところ、部員からの評判もよく、継続的に進行役をすることになりました。部員のタイム向上、風通しの良さにもつながることが出来ました。 続きを読む

企業研究

総合職
18卒 | 広島大学 | 男性   2次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
まず、新卒採用のホームページは、様々な情報が載っていたりするためそれを読み込みながら理解を深めるといいと思います。また、この会社は他の證券会社と特殊な部分もあるため、合同企業説明会や個別説明会のどちらかには、参加をしてより理解を深めるのががいいかと思います。 また、インターンシップも行われているみたいなので、選考が行われますが、ぜひ一度応募してみるといいかもしれません。4月や5月になると個別での質問会があります。これは、より会社の理解を深める事ができたり、自分の証券業界の疑問を解消していくための機会となりえます。そのため、積極的に参加をする事をおすすめします。また、証券業界は毎日の経済の移り変わりがとても大切になるため、日経新聞は読んどく事をおすすめします。 続きを読む

志望動機

総合職
18卒 | 広島大学 | 男性   2次面接
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
私が総合職コースを志望する理由は、自分の提案方法で成果は変わるためやりがいを感じる事、また投資を推し進めることで経済に貢献したいからです。その点が、自分が働く上で1つ大切にしたい「人で」勝負という点にもマッチすると考えています。 また、御社を志望する理由は3つあります。 1つは人の良さです。私は個別質問会に参加し人事の方また社員の方にお会いすることが出来ました。質問を何個もしましたが、丁寧に対応してくれました。僕が入社した後でも困った時には助けてくれる先輩社員がいる企業だと思い志望します。2つめは銀行連携型であり、他の独立系企業よりも幅広くご提案を出来る事です。3つめは研修制度がしっかりしているからです。この研修を生かしながら、成長をしていきたいです。 続きを読む

1次面接

総合職
18卒 | 広島大学 | 男性   2次面接
Q. なぜ金融業界を志望するのですか。またその中で證券を選ぶ理由は。
A. A.
私は、人で勝負をできるお仕事をしたいと考えています。そう考える理由は、今までの経験を通して何かの目標があり、それに向けて努力していく事にやりがいや楽しさを感じていたからです。その中で金融業界を志望する理由は、企業ごとに商品としては同じようなものが多いため、自分の営業方法はお客様に特に重要視されると思います。そのため、自分の力が試されるために入りたいと思いました。その中で證券に対して興味を持っている理由は、日本はまだまだタンス預金といわれ、投資に向かっていない現状があり、そのため未開拓市場が沢山あるからです。今安倍総理が少しづつNISAの税制優遇等を行う事によって興味を持っている人がいます。そのため、これから伸びるチャンスがあり、投資を推し進める事は日本の経済に貢献できるという事で選びました。 続きを読む

企業研究

17卒 | 中央大学 |   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
金融業界の中でも、銀行・証券・信託銀行などそれぞれ役割が違うものが、あるので、業界研究をしていく中で、それぞれの違いをはっきりと理解しておくことが、重要であると感じた。また、証券業界を受けるなら、野村や大和などの独立系証券と、みずほや三菱、SMBCなどの銀行系証券の違いも把握しておくとなお良い。そして、その中でもなぜ三菱なのかを面接で話すことができれば、面接官にも説得力が増す。そのほかにも、説明会で、いろんな業界の人の話を聞いて、理解を深めるのも重要である。 続きを読む
42件中1〜25件表示 (全14体験記)
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三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社の会社情報

基本データ
会社名 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社
フリガナ ミツビシユーエフジェイモルガンスタンレーショウケン
設立日 1948年3月
資本金 405億円
従業員数 5,630人
売上高 2720億4200万円
決算月 3月
代表者 小林真
本社所在地 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目9番2号
電話番号 03-6213-8500
URL https://www.sc.mufg.jp/
NOKIZAL ID: 1205781

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