
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
入社後に挑戦したいこと
-
A.
【放映期間終了後にも誰かの記憶に刻まれるテレビコマーシャルを制作したい】、【お客様の大きな出会い口となり、コマーシャルをきっかけとしたブランド価値向上、広告効果最大化を実現したい】という2つの目標があります。広告媒体の多様化が進み、媒体ごと求められる要素が変化しているのではないかと考えています。その中でも自分はテレビコマーシャルに興味を持っており、他の媒体と比べても影響力の大きさは衰えていないのではないか、と感じているためです。たまたま出会った広告作品に心を動かされたり、むしろ救われたり、思わず泣いてしまったり、ああ、また出会いたいな、見たいなと思って頂ける映像をテレビコマーシャルとして放映することで2つの目標を達成することが私の夢です。多岐にわたる商材・サービスと関わる中で、学んだ事を自分の引き出しとして身に付け、還元し続けることで「今の自分ができる最大限」を更新し続けます。 続きを読む
-
Q.
当社への志望理由
-
A.
【表現したい世界観】を忠実に再現する役割、【感情を動かすような映像体験の制作】する役割、双方を果たしたい為です。私自身、映像作品に感情を動かされた経験は多々ある中で、長編の作品や映画以上に、「テレビコマーシャル」に感情移入する経験が多々あります。日常のワンシーンが切り取られている作品も多く、自分事化しやすいからかな、という風に感じています。プロモーションの要素以外に、【感情を動かす】という要素を最も深く追求できる【映像】の分野で制作に携わり、楽しませる、だけでなく共感してもらえる、感情の内側に響かせる映像作品を生み出していきたいです。昨年夏にインターンシップでWebコマーシャルの制作に挑戦しました。複数人のメンバーと共に、ゼロの状態から、訴えたいターゲットや商品の訴求ポイント、ブランドとしてのこだわり、すべてを1つに創り上げることは想像以上に困難な事でした。広告制作・映像制作のプロとして、伝えたいメッセージや訴えたいポイント、描きたい世界観を妥協なく体現するための制作進行に尽力したく、貴社のプロダクションマネージャーを志望致します。 続きを読む
-
Q.
人生の中で最も夢中になって取り組んだこと
-
A.
小さなチャレンジから1つを継続する日常的な事、部活動、大学受験等、自分にとって大きな起点となる事、複数ある中で、大学時代の「夢中で取り組んだこと」に焦点を当て、【アルバイト】を挙げさせていただきます。私は現在アミューズメント施設でアルバイトをしており、行っている主な業務内容はアトラクション運営やイベント設営です。昨年オープン前に開催された「期間限定イベント」の際、POP制作に注力した経験が「無我夢中で取り組んだこと」であるため、最も印象に残っています。数十種のゲームが楽しめるエリアでのイベント設営を担った際、少ないスタッフ数や複雑なゲーム内容に課題感を覚え「POPの設置」を提案したことがきっかけでした。制作全般が未経験である上、時間も限られていたことから、「本当に運営に役立つことができるか」などの不安は多々ありました。しかし、それ以上にアイデアをカタチにできる嬉しさが大きく、この嬉しさを活力に「思わず手に取りたくなる」にこだわった、絵本の表紙を連想させるようなPOPを全種類分制作しました。結果、丁寧なご案内・お客様主体のゲームエリア実現に貢献でき、イベント後のPOPの使用が決定した上、他エリアのPOP作成を任せて頂くこととなりました。この経験から、気づきを行動に移すことの重要性を学び、日々の運営業務でも【現場に立つアルバイトだからこそ】と、【お客様目線】を意識しています。 続きを読む