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株式会社三菱総合研究所

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  • 口コミ投稿数(148件)
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三菱総合研究所のインターンTOP

三菱総合研究所のインターン

インターンの評価

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総合評価
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5.0
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総合評価
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業界理解
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会社理解
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メンターのコミット
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自己成長
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インターンの内容(14件)

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19卒 冬インターン

2017年12月開催 / 6日 / 研究開発職
Img human 19卒 | お茶の水女子大学大学院 | 女性
社会課題を選び、それに対するビジネスを考えるというものでした。

インターンシップ前半は社会課題の選定に時間をかけていました。 グループのメンバーはそれぞれが別の問題関心を持っていたので、自分のグループも他のグループもその段階に一番時間がかかっていました。私のグループは地方創生に関心がある人が多かったのでそれに関するビジネスモデルを構築することにしました。インターンシップ後半は具体的にMRIが社会課題をビジネスにしたらどうなるかということをビジネスモデルにする作業、発表の準備をしました。 ビジネスモデルの作成はあらかじめ与えられたパソコンで情報収集をしながら具体的なデータにあたりながら進めました。 自分たちのグループは地方での自己実現の機会が少な...

Img square intern

19卒 冬インターン

2017年12月開催 / 6日 / 研究職
Img human 19卒 | お茶の水女子大学 | 女性
社会課題を解決するビジネスを考えてください。

1日目午前は三菱総合研究所の会社説明・事業説明、社員さんとの座談会が行われた。1日目午後から受け入れ部署でのインターンシップが始まった。そこから4日目までは受け入れ部署での、部署説明、グループワークを行った。最終日は今までのグループワークでの成果を、受け入れ部署の社員さんや部門長に対してパワーポイントを使ってプレゼンする。そのあと質疑応答の時間が設けられ、社員さんから厳しい質問を受けた。終了後は社員さんを交えて懇親会が行われた。

Img square intern

19卒 冬インターン

2017年12月開催 / 5日 / シンクタンク部門
Img human 19卒 | 京都大学大学院 | 男性
ある省庁が作成したサイトのレイアウトの改善

初日の午前中にはインターン生全員が集められ、会社の説明会やグループディスカッションが開かれた。昼には社員とインターン生で、座談会形式の食事会があった。 初日午後からは、各配属部署に分けられて、業務を行った。テーマや大まかなスケジュールはあらかじめ指定されており、それに沿って課題を行った。各日の終わりには社員さんに、一日にやった業務内容をプレゼンして、フィードバックをいただいた。2日目から4日目まではほとんど同じスケジュールであった。基本的には与えられた課題を一人で作業をして、わからない所を適宜担当の社員さんに質問をする。 昼は配属部署の社員さん4,5人ほどに連れられてランチにいった。...

インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
19卒 / お茶の水女子大学大学院 /
冬 / 6日 / 研究開発職

 インターンシップへの参加によって志望度はあがりました。公共事業への関わりが強いMRIでのビジネスはマクロな単位での社会貢献につながるということをより具体...

いいえ
19卒 / お茶の水女子大学 /
冬 / 6日 / 研究職

事業内容が自分が働いて楽しいと思えたり、モチベーションが上がったりするものではなかったから。国に左右されるところがあるため、それは自分にあまり合わなかった...

はい
19卒 / 京都大学大学院 /
冬 / 5日 / シンクタンク部門

実際の業務を行い、社員さんとも仲良くなり、この会社で働きたいという思いが強くなった。ワークライフバランスや給与、福利厚生などの話も聞けて、より魅力的に映る...

はい
19卒 / 横浜国立大学 /
夏 / 5日 / 企業経営部門

志望は大きく変わりインターンシップを通して上がった。これは、年齢の若い社員さんなどと食事に行く機会などを通して、社員さん達を成長のベンチマークとして見るこ...

はい
18卒 / 京都大学大学院 /
夏 / 10日 / 政策・公共部門

実際に進行しているプロジェクトに携わることができたため。プロジェクトはクライアントにとって重要なものばかりで、このような仕事に就くことができれば、やりがい...

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インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
19卒 / お茶の水女子大学大学院 /
冬 / 6日 / 研究開発職

インターンシップへの参加は本選考に有利になる場合もあると思います。インターンシップ参加者の一部は早期選考に呼ばれます。また、OB訪問も可能となるので、説明...

いいえ
19卒 / お茶の水女子大学 /
冬 / 6日 / 研究職

インターンシップの参加だけでは有利にならないと思う。インターン選考で長文のエントリーシートや論文選考を経験することは、本選考の練習になるとは思うが、内定に...

はい
19卒 / 京都大学大学院 /
冬 / 5日 / シンクタンク部門

先の質問とかぶるが、インターンに参加したことで、面接で聞かれる志望動機などにも答えやすくなり、答えに説得力を持たせられるようになった気がする。また、本番の...

はい
19卒 / 横浜国立大学 /
夏 / 5日 / 企業経営部門

参加している学生が非常に少なく、採用を担当している社員さんの印象に強く残るからである。また、インターンシップ後に社員からの印象をまとめた資料も渡されるので...

いいえ
18卒 / 京都大学大学院 /
夏 / 10日 / 政策・公共部門

指導担当者以外の社員の方々との交流もあるので、OBOG訪問はしやすくなるのではないかと思う。また、インターン後にフォローアップ面談もあったが、どう影響する...

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参加後の就職にどう影響したか

19卒 / お茶の水女子大学大学院 /
冬 / 6日 / 研究開発職
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

インターンシップに参加する前は、公共事業に関わりたいという理由で公務員を中心に考えていました。しかし、ジェネラリストとして公共事業に携わることに疑問を感じ...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

インターンシップへ参加後、公共事業に関わりたいという希望はありましたが、専門的立場から関わることのできるシンクタンク業界を強く希望するようになりました。ま...

19卒 / お茶の水女子大学 /
冬 / 6日 / 研究職
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

外資系コンサルティングファームを見ていた。日系の雰囲気を知りたくて、日系コンサルやシンクタンクも見始めていた頃だった。並行してアビームコンサルティング、日...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

外資系コンサルティングファーム一本に絞った。また社風や働き方の面では、男性型の企業が苦手だということに気づいたので、いい意味で社員同士の関係がドライなとこ...

19卒 / 京都大学大学院 /
冬 / 5日 / シンクタンク部門
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

工学研究科に所属しており、物理系を専攻している。研究室配属前は、大多数の例にもれなくメーカーにいくものだと、漠然に思っていたが、研究室生活が自分にとって少...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

シンクタンクの業務内容についてより理解できるようになり、志望度が上がった。しかし、政策に対して決定権が無いというシンクタンクの欠点を社員から聞かされて、逆...

19卒 / 横浜国立大学 /
夏 / 5日 / 企業経営部門
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

金融(証券)業界やコンサルティング業界を中心とした企業を見ていた。これは、私の就職活動の軸である「外部環境に寄らず自らの能力で成果を出せる環境であること」...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

企業への志望度は上がった。それは社風や先輩社員との相性の良さを感じたからだ。しかしながら、業界としての志望度はやや下がった。その理由は、インターンシップ期...

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インターン当日の感想

参加して学んだこと

19卒 / お茶の水女子大学大学院 /
冬 / 6日 / 研究開発職

インターンシップに参加したことで、現場の社員の方のお話を伺う機会を沢山いただくことができました。特にMRIは官公庁案件を多く持っていたため、国に入札すると...

19卒 / お茶の水女子大学 /
冬 / 6日 / 研究職

三菱総合研究所は、「コンサル・シンクタンク」に分類されることが多いが、実は他のコンサルティング会社やシンクタンクとはかなり異なった点が多いということに気づ...

19卒 / 京都大学大学院 /
冬 / 5日 / シンクタンク部門

シンクタンクという業界は普通の学生には馴染みが薄いものであるし、ホームページを見ても何をやっているのかよくわからないため、企業研究という意味では非常によい...

19卒 / 横浜国立大学 /
夏 / 5日 / 企業経営部門

総合研究所の考え方が大きく変わった。コンサルティングファームが、施策立案だけではなく実行支援まで行っていることは知っていたが、総合研究所は依然施策立案だけ...

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参加して大変だったこと

19卒 / お茶の水女子大学大学院 /
冬 / 6日 / 研究開発職

インターンシップで大変だったことはビジネスモデルの提供価値について詰めることでした。メンバー同士で少しずつ違う意識を持っていたため、足並みをそろえるのが少...

19卒 / お茶の水女子大学 /
冬 / 6日 / 研究職

最終プレゼンに対する質疑応答の時間が一番大変だった。実際に活躍されていて、重要なポジションにある社員の方からの質問は容赦なかった。途中、人事部が「お手柔ら...

19卒 / 京都大学大学院 /
冬 / 5日 / シンクタンク部門

与えられた課題に対して、実質4日と期間が短すぎ、残業もできなかったため、完成させるということが大変だった。テーマはホームページの作成であったが、デザイン的...

19卒 / 横浜国立大学 /
夏 / 5日 / 企業経営部門

作業時間が大きく制約されていたことである。1日目がほぼ企業説明に使われたことにより使えなかっただけでなく、2日目以降も10時から6時過ぎまでしか作業に使う...

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印象的なフィードバック

19卒 / お茶の水女子大学大学院 /
冬 / 6日 / 研究開発職

社員の方からのフィードバックは毎日ありました。私たちのグループは提供価値をうまく提示できていないという点を指摘されました。その点に関して具体的に指摘してい...

19卒 / お茶の水女子大学 /
冬 / 6日 / 研究職

三菱総合研究所の事業は「社会課題を解決する」ということが常に根本にあるというお話。これは外資系コンサルティングファームにはない視点であるように思うので新鮮...

19卒 / 京都大学大学院 /
冬 / 5日 / シンクタンク部門

課題とその解決策の論理的なつながりを非常に多く指摘された。様々な解決策がある中で、自分の考えた策が最適であるという根拠をはっきりとさせなくてはいけないと言...

19卒 / 横浜国立大学 /
夏 / 5日 / 企業経営部門

事業性があるかどうかの検証をもう少しして欲しいと言われたことである、この点については、やはり作業時間不足による作業量不足が要因となっており、非常に悔しい所...

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選考対策

直近のインターン選考フロー

インターンES

Img square es

18卒 インターンES

研究員
Img human 18卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. 当社インターンシップに期待すること。インターンシップで取り組んでみたいこと。(400-600文字)
A. 私は原子力安全研究本部の政策・公共部門でのインターンシップを希望しています。福島第一原子力発電所事故を受けて、絶対神話であった「原子力安全」の概念は打ち崩され、信頼を失いつつあると私は思っています。しかし、エネルギー基本計画において原子力発電を利用していくことが定められたことから、原子力安全の再構築及び福島の復興を迅速に行い、信頼を回復することに私たちは努めなければならないと考えています。貴...
Img square es

18卒 インターンES

研究員
Img human 18卒 | 東北大学大学院 | 男性
Q. (1)当社インターンシップに期待すること、(2)インターンシップで取り組んでみたいテーマをお書きください。 400文字以上600文字以下
A. (1)「ビジネスとしての研究」を体感したい。大学では、利益追及を考えず、個人の興味や好奇心、研究室の方針により研究テーマを決める。 私もその大学で研究を行う立場であるが、一方で、政府や企業に依頼されて研究を行うとはどのようなことか知りたいと考えた。 また、会社に勤務されている研究員の方との触れ合いにも期待したい。学会やシンポジウム等で、企業の研究部門に勤めている方とお話をしたり、講演を聞...
Img square es

18卒 インターンES

研究開発部門
Img human 18卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. ① 当社インターンシップに期待すること、②インターンシップで取り組んでみたいテーマをお書きください。
A. 私は貴社でソフト面から災害の被害者を減らす方法について取り組んでみたいと考えています。東日本大震災以降、防波堤の建設や耐震補強といったハード面だけではなく、災害前の避難準備や実践的な防災訓練などソフト面からの災害対策が重要視されています。しかし、NPOなどによる一部地域の取り組みはあるものの、全国的には取り組めておらず、社会全体の枠組みを作れていません。ソフト面からの災害対策を実現するには土...

インターン面接

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19卒 夏インターン 最終面接

2017年8月開催 / 5日 / シンクタンク部門
Img human 19卒 | 東北大学大学院 | 男性
Q. なぜ三菱総合研究所のインターンシップを志望するのか
A. まず公共性が高く、社会貢献度の高い仕事をできるシンクタンク業界に興味を持っている。その中でも三菱総合研究所は科学技術分野に強く、専門家の数も非常に多いため特に興味を持っている。インターンシップを通して三菱総合研究所の業務内容や会社や社員の方々の雰囲気を知り、今後の就職活動の役に立てたいと思ったため志望した。
Img square intern

18卒 夏インターン 最終面接

2017年9月開催 / 10日 / 政策・公共部門
Img human 18卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. 学生時代に頑張ったことは何ですか。
A. 数人の学生でチームを組み、社会人の方のアドバイスを頂きながら商品企画を行うプロジェクトに参加したことです。学生の所属がバラバラだったためになかなか予定が合わない、それぞれの研究や講義で時間が取り辛い等ありましたが、少ない時間を活用する等して最終的にはチーム一丸となり、企画をやり遂げることができました。
Img square intern

19卒 夏インターン 最終面接

2017年8月開催 / 14日 / シンクタンク
Img human 19卒 | 慶應義塾大学大学院 | 女性
Q. 現在の研究内容はどのようなものか
A. 基本的に院生が多い会社であるため、研究に対してどのように取り組んでいるかというものを重視していたように思える。研究内容を答える際に、面接官がなかなかその分野の専門家ではないため、大まかになんとなく伝わるように説明を行ったが、たまたま面接官がその分野に精通していた方だったため、質問された際に細かいところを聞かれ、深い話をすることができた。