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株式会社トータルメディア開発研究所

【未来への挑戦】【23卒】トータルメディア開発研究所のプロデューサー職の2次面接詳細 体験記No.35010(成城大学大学院/非公開)(2022/7/20公開)

2023卒の成城大学大学院の先輩がトータルメディア開発研究所プロデューサー職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

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2023卒株式会社トータルメディア開発研究所のレポート

公開日:2022年7月20日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 2次面接
職種名
  • プロデューサー職

投稿者

大学
  • 成城大学大学院
インターン
  • 未登録
内定先
  • 未登録
入社予定
  • 未登録

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

説明会はオンラインのみで、私は使用しなかったが、OBOG訪問もオンラインで開催しているようだった。面接に関しては、一次・二次のみオンラインだった。

2次面接 落選

実施時期
2022年05月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官4
面接時間
60分
面接官の肩書
人事/営業/プロデューサー/指定管理部門それぞれの担当者
逆質問
なし

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

オンライン

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

博物館への理解だけでなく、今後の課題をどう認識しているか、その解決のために何を考えているかが見られたと思う。

面接の雰囲気

一次面接よりかなり厳粛な雰囲気であった。他のディスプレイ企業と比較してみても、二次面接の雰囲気は硬かったと思う。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

2次面接で聞かれた質問と回答

博物館がデジタルミュージアムにも手をだしているが、その上で博物館に行く理由とは何か

デジタルミュージアムでは、博物館の収蔵する資料の解説付きでどこでも見ることが出来ます。しかし、博物館に行くことによって、関連する資料を連続して見ることもできます。企画展などは、そのような関連資料が見やすく置いていると思います。何よりも大きい理由として博物館に直接行くことによって見るまでは関心を持っていなかったモノについて知るきっかけになることがあると考えます。そのきっかけの一助としてはやはり博物館のディスプレイ、展示の仕方が重要になってくるのではないでしょうか。自分が興味を持たなかったモノとの意外な出会いの場として、実際に博物館に赴くことには意義があり、デジタルミュージアムのアクセシビリティだけでは解決しえない感動の提供方法であると考えています。

プロデューサー職に求められる所はどんな所と考えているか。

あくまでもプロデューサー職はリーダーでなく、パイプではないかと考えています。博物館を創るにあたって、クライアントとの調整だけでなく、下請の会社との調整も必要になってくると思います。クライアントの希望を聞きつつ、施工会社の要望も聞くことが求められると思います。そう考えたとき、プロデューサー職とは監督しグイグイ引っ張っていく役割ではなく、それよりは各個人個人、そのプロジェクトに関わる人々を繋ぐパイプとして、潤滑に物事を調整し、陰で支えていく役割が求められていると考えます。私は、大学時代のサークルで副代表を務めました。メンバーの要望ややりたいことのヒアリングだけでなく、それぞれの小さなトラブルの解決や代表の方針との摺り合わせなどの必要性を感じてきました。この経験はプロデューサー職をパイプ役と考えたときに活かせるものだと考えます。

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トータルメディア開発研究所の 会社情報

基本データ
会社名 株式会社トータルメディア開発研究所
フリガナ トータルメディアカイハツケンキュウショ
設立日 1970年9月
資本金 5億円
従業員数 108人
売上高 110億7800万円
決算月 3月
代表者 山村健一郎
本社所在地 〒110-0016 東京都台東区台東1丁目5番1号
電話番号 03-3221-5558
URL https://www.totalmedia.co.jp

トータルメディア開発研究所の 選考対策

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