2023卒の先輩がテレビ朝日映像映像クリエイターの本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒テレビ朝日映像株式会社のレポート
公開日:2022年5月16日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 映像クリエイター
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終選考以外はオンラインでした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2022年03月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官5
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 現場の方だと思う
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
接続してスタート。退出しておわり
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
事前に出した動画課題の内容が非常に評価されていた。
また、テレビの未来、SNS、他社のテレビ番組な感想など、アンテナの広さを試されている感じがした。
面接の雰囲気
かなりおだやか。面接官もそれぞれ個室からアクセスしていると思う。各々が聞きたいことを聞いていく、ラフな面接だった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
テレビ離れが進んでいると思う。テレビに足りないモノってなんだと思う?
今の時代のテレビっていうピンポイントな視点で考えたときに、SNSと比較して、媒体としての歴史や信頼は厚いのに、ネットのインフルエンサーと比べて作り手に対して作為的な疑念を持たれてしまっているところにすごくもったいなさを感じています。改善案としては、例えば取材を担当したディレクターが感想を言うとか、御社でもやられているように、つくり手が発信者として視聴者との距離を縮めていくことで改善していけるぴんとなんじゃないかなというふうに自分では考えています。
→ネット上の情報の方が信頼されているということ?
ネット上には、この人がいうから信じるっていう構図があると感じていて、媒体としての信頼とか、真実かどうかというよりも、誰が言っているかっていうことの比重がネット上では大きくなっているなという感覚はあります。
入って一番やりたいことは?
生放送の討論番組をやりたいっていうゴールが一つあって、その実現に向けてリアルを扱う、生放送のノウハウを身につけたいという思い出、報道情報を志望しているという少し特殊な志望動機にはなっていると思うんですけれども、「生放送の討論番組を作りたい」という大きなゴールが一つあります。
→朝まで生討論をやりたい?
というよりは、私が実現したい番組は、討論に参加するメンバーが一般市民であるというところに企画の凄みというかアピールポイントがあると思っているので、一般市民が、自分の小さな悩みとか、もしかしたら社会全体の大きな問題につながるような小さな気付きを話すことで、課題解決のきっかけにするような、アットホームな討論番組を作れたら良いなというふうに思っています。
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テレビ朝日映像の 会社情報
| 会社名 | テレビ朝日映像株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | テレビアサヒエイゾウ |
| 設立日 | 1958年11月 |
| 資本金 | 7500万円 |
| 従業員数 | 223人 |
| 代表者 | 村尾尚子 |
| 本社所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木1丁目1番1号 |
| 電話番号 | 03-3587-8111 |
| URL | https://www.tv-asahipro.co.jp/ |
