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テレビ朝日映像株式会社

【映像力で未来を創造】【23卒】テレビ朝日映像の映像クリエイターの本選考体験記 No.26452(非公開/非公開)(2022/5/16公開)

テレビ朝日映像株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。

2023卒テレビ朝日映像株式会社のレポート

公開日:2022年5月16日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 内定辞退
職種名
  • 映像クリエイター

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
  • バリューマネジメント
  • ベストブライダル
  • すずまる
  • 日本放送協会
  • 日テレアックスオン
  • テレビ朝日映像
  • 東北新社
  • ブリングアップ史
  • フレックス
  • クリーク・アンド・リバー社
  • 扶桑社
  • TBSスパークル
内定先
入社予定

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

最終選考以外はオンラインでした。

企業研究

この制作会社は他の会社とは違い、動画制作が何度も課されます。著作権なし、編集あり、お題ありのクリエイティビティを試されるものです。これがネックで応募をやめる人もいると聞きました。採用人数も5人前後と他社と比べて圧倒的に少なく、レベルは高いです。ESにもあるように、映像制作の経験がある即戦力を求められているような気がしました。というのも、面接は全て10分前後と短く、ポテンシャル採用・人柄採用にしては短すぎる気がするからです。
インターンで提出した動画についても面接で聞かれたので、絶対に参加すべきです。
WEB筆記テストでは普段からどれだけ世間にアンテナを張っているかが試されます。私は普段から新聞を読み、スクラップノートを作っていたので太刀打ちできましたが、直後のオープンチャットには時間オーバーの声が多くみられました。

志望動機

志望動機は面接では聞かれませんでした。
私の実現したいことは2つあり、ひとつはESに書いて出したテレビの生放送ホール討論の番組、もう一つは動画課題の中で提案した若者と社会課題をつなぐ統合プラットフォームの創出です。
それぞれについて、面接では別々に聞かれたので、なぜそれを実現するには御社なのかということを答えました。基本的には、「ABEMAというネットテレビというほかにないプラットフォームをすでに有しており、ただ地上波を転載するだけではなく柔軟にコンテンツを運用できるから」ということをベースに、キャスティングやスタッフの人柄にも触れて答えていました。こちらが長々としゃべるのではなく、会話の中で引き出しを順番にあけるイメージでした。

説明会・セミナー

時間
60分
当日の服装
パジャマ(ウェビナーでした)
実施時期
2021年12月 中旬
実施場所
オンライン

セミナー名

ジャンル別説明会

セミナーの内容

バラエティ・情報報道・技術など、ジャンルに分けた説明会が何度か開催されていた。

参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。

何の事前知識もいりません。
ウェビナーなので気軽に参加してお話を聞きます。質問もチャットで匿名なので何でも聞けますし、時間制限もありませんし、どの企業よりも正直にぶっちゃけて答えてくれます。

このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?

選考には全く関係ありません。

エントリーシート 通過

実施時期
2022年03月 中旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以上

ESの内容・テーマ

志望動機、実現したいこと、映像制作の経験有無、好きな番組嫌いな番組、尊敬するクリエイター

ESの提出方法

採用サイトのマイページから提出/

ESの形式

Webで入力

ESを書くときに注意したこと

一度で読んでわかるように言葉選びに気を配った。

ES対策で行ったこと

OBOGに添削を依頼した。7月にOB訪問をして、秋の本選考から何度もいろいろな会社のESを添削してもらっていたので、私のこともよくわかってくださった状態でアドバイスをもらえた。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接 通過

実施時期
2022年03月 下旬
面接タイプ
動画面接・動画選考
実施場所
動画制作課題

形式
学生1 面接官1
面接時間
10分
面接官の肩書
わからない
逆質問
なし

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

お題が送られてくるのでそれに沿ったものを制作してメールで提出。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

動画の内容、構成、編集、撮影の技術については面接でもお褒めの言葉をいただいた。
また内容についても非常にほめてもらえた。

面接の雰囲気

(前の質問について)動画の時間はぴったり60秒です。

面接ではないので雰囲気とかはありません。自由に作ります。

面接後のフィードバック

面接の際に、とてもいいと言ってもらえた。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし
動画課題に合否はありません。
次の面接に参加したければ提出する感じです。

1次面接で聞かれた質問と回答

お題は「気になるニュース」

選挙の時に自分が困ったなぁと感じたことをドラマ形式でやった後、後半はそれの打開策となるプラットフォームの創出について提案する講義っぽい映像にした。
グリーンバックを使ったり、編集で音楽や字幕を入れたりと自分の経験や動画編集能力を前面に押し出したものを提出した。特に後半の講義パートは原稿に時間をかけた。
内容のわかりやすさや1度で見て感心してもらえるように、面接官世代の両親や知り合い、動画制作をやっている友人などに見てもらって感想をもらって、ブラッシュアップしたものを提出した。
このないようが最終面接まで毎回面接でふかぼられたので、相当なウェイトを持っていると思う。というか、面接よりも動画課題の方をむしろ重視していると思う。本気で作るべき。

お題はひとつだけです。

この企業に入りたいのなら、高校時代遅くても大学在学中に映像制作の経験をたくさん積んでおくことをお勧めします。
私はインターンの段階で「君の映像にはもう改善点がない。申し分ない!ぜひ受けてください」とまでいわしめて、実際にそのまま入社するので、即戦力となる人材を求めているとみて間違いないと思います。
というか、編集OKの課題で編集をせずに出すという時点で本気度の低さが伝わってしまいますよね。それだけでなく、カット割りや60秒をどう使うかという構成、カメラワーク、撮影技術まで総合力を見られています。これは、座学で勉強したり、付け焼刃的な対策で身につくものではないので、実践経験をしっかりと積み重ねて感覚を研ぎ澄ませておくことが必要です。

2次面接 通過

実施時期
2022年03月 下旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官5
面接時間
10分
面接官の肩書
現場の方だと思う
逆質問
なし

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

接続してスタート。退出しておわり

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

事前に出した動画課題の内容が非常に評価されていた。
また、テレビの未来、SNS、他社のテレビ番組な感想など、アンテナの広さを試されている感じがした。

面接の雰囲気

かなりおだやか。面接官もそれぞれ個室からアクセスしていると思う。各々が聞きたいことを聞いていく、ラフな面接だった。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

2次面接で聞かれた質問と回答

テレビ離れが進んでいると思う。テレビに足りないモノってなんだと思う?

今の時代のテレビっていうピンポイントな視点で考えたときに、SNSと比較して、媒体としての歴史や信頼は厚いのに、ネットのインフルエンサーと比べて作り手に対して作為的な疑念を持たれてしまっているところにすごくもったいなさを感じています。改善案としては、例えば取材を担当したディレクターが感想を言うとか、御社でもやられているように、つくり手が発信者として視聴者との距離を縮めていくことで改善していけるぴんとなんじゃないかなというふうに自分では考えています。
→ネット上の情報の方が信頼されているということ?
ネット上には、この人がいうから信じるっていう構図があると感じていて、媒体としての信頼とか、真実かどうかというよりも、誰が言っているかっていうことの比重がネット上では大きくなっているなという感覚はあります。

入って一番やりたいことは?

生放送の討論番組をやりたいっていうゴールが一つあって、その実現に向けてリアルを扱う、生放送のノウハウを身につけたいという思い出、報道情報を志望しているという少し特殊な志望動機にはなっていると思うんですけれども、「生放送の討論番組を作りたい」という大きなゴールが一つあります。
→朝まで生討論をやりたい?
というよりは、私が実現したい番組は、討論に参加するメンバーが一般市民であるというところに企画の凄みというかアピールポイントがあると思っているので、一般市民が、自分の小さな悩みとか、もしかしたら社会全体の大きな問題につながるような小さな気付きを話すことで、課題解決のきっかけにするような、アットホームな討論番組を作れたら良いなというふうに思っています。

3次面接 通過

実施時期
2022年04月 上旬
面接タイプ
動画面接・動画選考
実施場所
課題動画制作

形式
学生1 面接官1
面接時間
10分
面接官の肩書
なし
逆質問
なし

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

お題が送られてくる。作ってメールで送る。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

わからない。まったくわからない。一切この動画に関しては言及がなかった。
内容よりも編集技術と発想力をかってくれたのかな。

面接の雰囲気

(前の設問について)時間は60秒。
メールで送るだけなので、どのように審査にかけられているのかはこちらにはわからない。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし
動画課題に合否はありません。
次の面接に参加したければ提出する感じです。

3次面接で聞かれた質問と回答

お題は「自分を表現する動画」

他の学生は、ひとつの特技に全部りしてこんなことができます!とアピールしてくるか、いわゆる自分CMのような感じでぬるっと紹介してくるとよそうしたので、あえて完全フィクションのコメディドラマで挑んだ。

Twitterでバズっている「神が○○を作った時」という投稿に発想を得て、神様のコスプレをして色水や入浴剤を鍋にぶち込むコントをやった。ハリーポッターの、覗くと光景が見える水?をパロディにして、幼いころからの成長過程を写真で挿入して、水面のエフェクトをかけた。CGを沢山使って世界観を作った。
最終的には、ESと一緒にだした自己紹介動画につながるようにオチをつけて、いわゆるライフサークルのような作品に仕上げた。

お題はひとつだけです。

「自己紹介動画」と「自分を表現する動画」の差異に個人的には苦しんだ。
みんなどう解釈して作ったのか気になる。
のちの面接でこの動画について触れられることは一切なかった。話のタネになるような情報を盛り込んだわけではなく、面白さに全振りしたのでそれも当然と言えばそうだと思う。
アドバイスは、前の動画課題に書いたことと全く同じで、面接が短いということはこの政策課題に欠けられている合否判定のウェイトはかなり高いことが予想される。
テレビ業界で働きたいと思うのなら、事前にしっかりと映像制作の経験を積み、(私のように映像業界での勤務経験もあるとなお良いと思う。)即戦力であることを前面に押し出すのがいちばんである。

4次面接 通過

実施時期
2022年04月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官5
面接時間
10分
面接官の肩書
部長クラスの方だと思う。わからないけど。
逆質問
なし

通知方法
電話
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

接続してスタート。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

常に笑顔で。
面接官は基本的におじさんなので、明るく、ハキハキ、そして、正直に、まよった時には「え~!!」とか言っていた。

面接の雰囲気

和やかだが、かなり詰めてくる。
ただやはり面接官は各々の役割はある程度決まっているるも気になることを満足するまで聞いてくるスタイル。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

4次面接で聞かれた質問と回答

「業界の未来」をどう予想しているか?

放送と通信の融合というのがものすごく進んできておりますので、媒体にとらわれないコンテンツを作っていくというところにキーポイント、鍵があるんじゃないかなぁと思っています。それを、どう実現していくかっていうのを考えたときに、私自身が案として持っているのが、ESにも書かせていただきました、生放送の充実というところと、それから、前回の動画課題で出させていただきました、「xxxxxxx」のような、様々なSNSと映像を連動させたコンテンツプラットフォームというところじゃないかなーと考えております。

→前々回の制作動画について、お褒めの言葉をいただいて、この設問は終了。
沢山メモを取っている方がいたのと、ここは事前に回答を用意していて簡潔に答えられた。

ワイドショー希望だけど、取材したい切り口は?

0を1にするというプロセスよりも1を10に、100にしていくここのところに、自分の計画力の強みが活かせると思うし、興味とか、やりがいをこれまでに感じてきているところなので、自分が記者になって取材したいテーマが特別あるというよりかは、そこにある事実をどうつたえるかっていうところに注力していければいいかなと思っております。
扱いたいテーマとしては、やはり生放送の討論番組っていう企画でも申し上げているような社会課題全般。一般市民の生活に直結するような小さな問題に焦点を当てていければいいなと。で、それが解決のきっかけとか、そういうものの力になれたら良いなという想いがあります。
→具体的なテーマは?など深堀

最終面接 通過

実施時期
2022年04月 下旬
面接タイプ
対面面接
実施場所
本社

形式
学生1 面接官6
面接時間
10分
面接官の肩書
役員
逆質問
なし

通知方法
電話
通知期間
即日

会場到着から選考終了までの流れ

指定された時間に入口にいくと人事の方がいて、警備の人に入館証を発行してもらって、中へ。
交通費を受け取って、時間になるまで3分ほど待機。
迎えが来たら入室。
時間が来ると人事の方が「終わりです~」といってぶつっとさえぎられるのでおしまい。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

松岡修造でいること。
とにかく熱意。次に論理の冷静さ。
「どうぞ」よろしくお願いいたします。ではなく、
「どうか、どうか」よろしくお願いいたします。
と言っていた。

面接の雰囲気

とてもなごやか。
信じられないくらい和やか。
ずらっとおじさま方に囲まれることになるが、みんなニコニコしていて、終始盛り上がった。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接で聞かれた質問と回答

他社の選考状況について

今内定もっているのはxxxだよね?ここには入らないの?うちは第何志望なの?
→御社が第一志望です。xxxとの違いはターゲットとなる年齢層だという風にとらえております。xxxだとネットコンテンツなので、やはり若者にアプローチするというのがメインになってしまうと思うのですが、歴史と実績のある御社でなら、幅広い年齢層にアプローチすることができます。やはり、私としても、親世代、おじいちゃんおばあちゃんにも価値貢献できる働き方がしたいので、御社の方が適していると思っています!(インターンの際に、どんな人を求めている?という質問に対して「親孝行できる人がいい」と言っていたため、この回答を用意していた)
→じゃあ並行して今受けているzzzは?などと深堀が続く

君はとてもよく物事を考えているようだけれども、記者にはならないの?

私自身、中学、高校の時には学生記者としても活動も経験しています。その経験も踏まえたうえで、どうして私がこのテレビの映像の世界を選んだかというと、それは、新聞記事文字の原稿や読み原稿にニュースを起こすときに、どうしても零れ落ちてしまう要素があって、そこにもどかしさを感じたからです。同じテーマでドキュメンタリーを制作したことも何度もありますが、やはり映像で伝えると、切り捨てるのではない、圧縮してコンパクトな伝え方をすることができるんです。その、百聞は一見に如かずの瞬間を見ている人たちに届けられるということに、私自身とても魅力ややりがいを感じているので、この世界で勝負していきたいという風に考えております!

内定者のアドバイス

内定時期
2022年04月 下旬

内定を承諾または辞退した決め手

他の制作会社と比べて待遇が良い。OBOGの評判がとてもいい。選考でかかわる社員の性格がいい。

内定後の課題・研修・交流会等

まだ内定連絡しかもらっていませんが、過去のブログなどを見ていると、ありそうです。

内定者について

内定者の人数

5人前後。

内定者の所属大学

わからない

内定者の属性

わからない。選考はすべて個人なので、会ったことがない。

内定後の企業のスタンス

内定通知の際に、「どうしますか?就活はまだ続けますか?」と聞かれたが、「いいえ、やめます」と伝えたら驚かれたので、最後まで応援してくれるスタンスなのだと思う。

内定に必要なことは何だと思うか

制作会社のなかでも局直結の会社を志望するのであれば、特にこの会社を志望するのであれば、ポテンシャルよりも実務経験を積んでおくといいと思う。
実務経験について面接で全く触れてこない会社はなかったので、体裁はともかく、本音としてはすぐに使える人材がほしいというのは間違いない。
クリエイティビティが試される。それが面接か、グループワークか、動画制作かというところで、各局の違いが出ているなと感じた。とにかく、「アンテナを高く。」就活をはじ得る前は、この意味が理解できなかったが、今ならよくわかる。テレビの未来、SNSの功罪、局比較、広いジャンルのニュース感度を高めておこう。そして、なぜ映像?なぜテレビ?というところまで詰めておこう。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

熱意とそれを裏付ける努力と実力を示したことだと思う。
自己紹介や経歴をみて面接官が思わず笑ってしまうほどだったので、それだけで記憶に残るというのも私の強みであったと思う。あとは笑顔。入室から退出まで、ずっと笑顔でいるようにしていた。(もちろん震災や戦争の話など暗い話題の時には悲しそうにする)

内定したからこそ分かる選考の注意点

とにかく動画制作課題を全力でやること。
企画力、撮影、編集などの技術、出演する個性、台本や構成ににじみ出る知性などあらゆることが動画から判断されていると思う。
例えばのはなし、中学から放送部に入った人とは約10年の経験値の差ができる。これはどう考えても未経験者には厳しい壁になる。

内定後、社員や人事からのフォロー

まだ翌日なので、合格連絡だけですが、今後に期待しています。
OBの話では研修で局訪問などがあるようなので。

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テレビ朝日映像の 会社情報

基本データ
会社名 テレビ朝日映像株式会社
フリガナ テレビアサヒエイゾウ
設立日 1958年11月
資本金 7500万円
従業員数 223人
代表者 村尾尚子
本社所在地 〒106-0032 東京都港区六本木1丁目1番1号
電話番号 03-3587-8111
URL https://www.tv-asahipro.co.jp/
NOKIZAL ID: 1579474

テレビ朝日映像の 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

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