- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 面接を受けられる企業を中心に受けた。夏ということもあり、本選考に向けた練習になると考えた。本インターンシップは対面での面接かつ複数日だったため、面接経験を積む良い機会になると考えた。他にも物流会社やメーカーのインターンシップを受けた。続きを読む(全117文字)
【未知の物流へ挑戦】【20卒】伊藤忠ロジスティクスの冬インターン体験記(文系/1day インターンシップ)No.7815(成城大学/男性)(2019/10/21公開)
伊藤忠ロジスティクス株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 伊藤忠ロジスティクスのレポート
公開日:2019年10月21日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年10月
- コース
-
- 1day インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
就職活動を始めていく中で、物流業界に興味を持った。物流業界の仕組みや構造を知れるインターンを探す中で、伊藤忠ロジスティクスのインターンを見つけた。また商社系の物流企業という事もあり、実際にどんな仕事の内容なのか気になった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特に事前に行ったことはなかったが、ESを書くにあたり会社の事業内容などは軽く頭に入れるようにした。またESを書く際は、文字数に制限があるので、端的に分かりやすく記すことと、インターンに参加したい理由を自分なりの言葉で明確にすることを心掛けた。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年09月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社/汐留シティセンター
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 日東駒専が半分、MARCHが半分、国立大の人もいた。学歴で選考をしているという印象はまったく感じなかった。
- 参加学生の特徴
- 参加している学生は、様々な業界に興味を持っている人が多かった。三年生の秋ということもあり、多くの学生がまだ業界を絞り切れていない状態のように感じた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
グループで海上コンテナの積み荷を如何にして上手く積むか/グループで適切な輸送プランを考えよう
1日目にやったこと
まず、物流業界の仕組み、次に伊藤忠ロジスティクスについての事業内容などを学びんだ。グループワークとしては、海上用のコンテナに積み荷を入れるシミュレーションゲームを行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークを行った後に、社員の方からフィードバックを頂いた。自分たちの行ったグループワークでの内容が、実際の仕事では、より正確さを求められミスが許されないという事を教えて頂いた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
物流業界に対しての基礎知識が全くなかったので、グループワークでは大変苦労をした。ワークに入る前の説明をしっかり聞き、グループ全員で考えて取り組むことが大事だと感じた。インターンシップの内容は非常に充実したものであるので、最後まで集中力を切らさずにいることが重要であった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
物流というのは、ただ単に荷物を輸送することが業務なのではなく、届ける先の見えないお客様の想いに答えるという事だと知った。また世界中にお客様がいて、絶対にミスが許されない上に、重い責任が圧し掛かるということを知った。一日という短いインターンではあったが、物流業界で働くことの魅力を知ることが出来て良かった。
参加前に準備しておくべきだったこと
物流業界の基礎知識を付けておくことや、物流の最近のニュースなどをネットで見てから行くと、インターンがより充実したものになると感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
グループワークで行った内容が、実際の仕事での業務とリンクしていたため、実際の働いている自分を想像することが出来た。またインターンの会場も本社の汐留のビルであり、オフィスも見学することが少しできたので、働いている自分をより想像しやすかったと思う。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンを通じて企業の社員の方とお話をすることで、実際の生の声を聞くことが出来たと感じた。それにより自分自身の企業への志望度も上がり、入社したいという意志を持つことが出来た。他の学生より、物流業界、企業の知識をしっかりと身に付けることで、選考を突破できるのではないかと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度は上がった。インターンに参加するまでは正直なところ志望度は低かった。しかし、昼食の座談会で社員の方々とお話をし、この企業で働きたいという想いを強く抱いた。自分の入りたい部署を見つけ、本選考では、その部署で働くことをアピールしたいと感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
そこまで有利にはならないと思う。しかし、本選考の際に、話題づくりとしてインターンのことを話せるので、本選考を受けようと思うのであれば、参加することをお勧めする。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特にそのようなことはなかった。インターンに参加していたことにより、本選考の際に、人事の方に覚えて頂けた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
就職活動を始める上での軸として、飛行機に携わる仕事をしたいと思っていたので、航空業界をメインに見ていた。そのため物流業界や、航空機の売買を専門に行う商社も考えていた。最初は航空業界しか視野に無かったが、自分の視野を広げるためにも、三年生の秋頃から様々な関連する業界のインターンシップに参加をするようにした。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
このインターンシップを参加したことは、自分の就職活動に大きな影響を及ぼしたと思う。インターンに参加してから、「物流業界」を自分の就職活動の主軸とするようになり、自分がこの業界に向いているのではないかと少し考えるように変わっていった。また、実際に他社の選考も受け、業界の研究などもしっかりと行うことが出来た。
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伊藤忠ロジスティクスの 会社情報
| 会社名 | 伊藤忠ロジスティクス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イトウチュウロジスティクス |
| 設立日 | 1961年7月 |
| 資本金 | 50億8364万円 |
| 従業員数 | 1,172人 |
| 売上高 | 568億7196万4000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 岡広史 |
| 本社所在地 | 〒105-0021 東京都港区東新橋1丁目5番2号 |
| URL | https://www.itclogi.com/ |
