
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
趣味、特技、スポーツ
-
A.
趣味はお菓子作りです。6年ほど作っており、様々なお菓子を作れるようになりましたが、特にクッキー作りにこだわっています。自分好みの味に近づけるため、今までに5種類の小麦粉、3種類の油脂、3種類のオーブンシートを使用して試作に取り組んできました。現在はそのレシピを使い、友人や家族にふるまっています。プレゼントにする時は、乾燥材やシーラーを使い、より本格的な見た目になるよう工夫しています。 続きを読む
-
Q.
強みや自信のあるもの
-
A.
私の強みは「自身のクオリティーを追求すること」です。私は10年間、クラシックピアノを習っていました。このスキルを更に向上させたいと思い、大学では○○○サークルに入部しました。クラシックのように楽譜通りに弾くだけでも合奏は進行しますが、ソロで弾いた時にリズム感が生まれず、楽曲に変化をつけられないと考えたため、2つの目標をたてました。1つ目は、通学などのスキマ時間を利用し、多くの○○○を聴きこむことです。気に入ったメロディーを楽譜に書き起こし、○○○○演奏に活かしました。2つ目は、毎日1時間は必ず練習を行うことです。基本的なメニューに取り組むことにより、自分が思うように指を動かせるよう努力しました。これらの活動の結果、○○○のリズム感を体得し、先輩と肩を並べて演奏ができるようになるまで成長しました。貴社でも日々自己研鑽に励む姿勢をもって働き、より良い商品作りに貢献したいと思います。 続きを読む
-
Q.
短所や改善したいこと、どのように対処しているか
-
A.
短所は「融通が利かないこと」です。研究活動中では、初めから綿密な計画を立てるようにしていますが、イレギュラーな結果が得られた時に焦ってしまい、その後の対応を考えるまでに時間がかかってしまいます。このような状況を避けるため、自分だけでなく、他人からの客観的な考えも積極的に取り入れ、多角的に物事を考えられるようにしています。そうすることで、予想と異なる結果が得られた時に、今までとは違った方法で問題解決にアプローチできると考えているためです。このように私は、結果に対する解決方法を複数考えておく努力をすることにより、困難な状況でも動じず、迅速な対応を心がけています。働く上でもこの努力を継続し、将来的には周りの人から頼りになる存在になりたいと考えています。 続きを読む
-
Q.
学生時代に頑張ったこと
-
A.
洋菓子店でのアルバイトです。洋菓子の販売を通じて、洋菓子は特別な日を演出する食品であることに気が付きました。そこで、私自身も販売の立場から、お客様の特別な思い出作りをサポートしたいと考えるようになりました。この目標を達成するため、2つのことを心がけました。1つ目は、お客様の味の好みや、洋菓子を渡すシーンついて詳しく聞くことです。特に焼き菓子はシーンによって好まれるものが異なるため、適切なお菓子を提案できるようにしました。2つ目は、ケーキの違いを分かりやすく伝えることです。見た目が似ているケーキは断面図を絵に描き、それを使って丁寧に説明できるよう努力しました。このような行動の結果、お客様のニーズに応えた商品をお薦めできるようになり、感謝の言葉をもらうことができました。この経験から得た傾聴力や、相手に伝える力を活かし、従業員全員で効率的に仕事が行えるように働きたいと思います。 続きを読む
-
Q.
志望理由
-
A.
私は「食を通じて、人々の生活を豊かにしたい」と考えています。その中でも貴社は、肉のプロフェッショナルとして培ってきた知見を活かし、直販・NB商品・OEM生産の3つに取り組んでいるため、多彩な角度から消費者の食シーンを支えています。また、手作業と最新設備の両方を使用した商品製造を行い、付加価値の高い食品で他社と差別化を図っているという点に魅力を感じたため、貴社を志望しました。また、私は○○○○に携わりたいと考えています。人々の身体に直接入る食品は、安全であることが何よりも重要であると捉えています。そのため、自分が心からお薦めできる商品を作り、○○○○の立場から人々の食を支えたいと考えました。貴社の一員として、貴社の更なるブランドイメージ向上に貢献したいと思います。 続きを読む
-
Q.
あなた自身を動物にたとえると
-
A.
私を動物に例えると、ゾウです。 理由は、「察知能力が高い」という点で共通しているためです。ゾウの足裏はとても繊細で、あらゆる刺激を感知して危険から自分や仲間の身を守ります。私自身も周囲に目を配り、相手が困っている時には率先して声をかけるようにしています。アルバイト先では、ショーケースの前で悩んでいるお客様に積極的に声をかけ、困りごとを解決できるように行動した結果、お客様から感謝の言葉をもらうことができました。また、仲間と一緒に作業をする時は、相手のペースを把握し、お互いの作業が効率的になるようにサポートするよう心がけています。貴社においても、協働する意識をもち、従業員全員が気持ちよく働けるように行動したいと思います。 続きを読む