
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
得意な外国語
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A.
韓国語。簡単な日常会話が認識できるレベル。韓国アイドルが大好きで、アイドルが日本人ファンに向けて使ったり韓国ドラマに登場したりするような韓国語の簡単な言い回しは理解できるようになった。 続きを読む
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Q.
現在選考中の企業・すでに内定している企業
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A.
特になし。 続きを読む
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Q.
日本テレビを志望する理由と取り組みたい仕事を具体的に
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A.
日本一の人気と影響力を持つ貴社でバラエティ制作に関わりたいから。私は笑うことも人を笑わせることも大好きだ。大学時代はアナウンス研究会に所属し毎週自分が面白いと思う話題を取り上げて1分半話した。しかし人の興味を引くことは難しく、自分と人が面白 く感じる違いに悩んだ。話を録音して何度も聞き、間や言葉遣い、ネタ選びや起承転結からつまらなさを分析した。毎週5個以上の話を考えとにかく場数を踏んだ。7年熱中したダンスでも、自分は満足した踊りでも人からあまり評価されないことがあった。人のダンス動画を見漁り、見せ場の作り方や緩急のある踊り方を盗み自分のものにした。自他共に満足する踊りができた時は達成感で胸が一杯になった。今後は真の面白さを追求した番組を制作したい。 続きを読む
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Q.
今までで「自分が一番成長した」と思う経験は何か?それが「いつのどんな経験」でその経験により「自分がどう成長したか」を具体的に詳しく
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A.
大学2年の夏に50人のダンスショーの創作責任者を務めた経験だ。 7年間ダンスに打ち込んできた。高校の時には、部長でありながら全部員の意向を汲み取るのに他部員の助けを借りたということがあった。 高校時代の反省も生かしこの時には「全員を同じくらい輝かせる」という使命を掲げ、毎練習で全員と直接接することを意識した。踊りに自信がある人もない人もいるなか、踊り方の特徴だけでなく各々の性格も普段の練習や会話で知るよう努めた。そして舞台からの見え方やパートの雰囲気など多くの観点から判断し、50人を割り当てた。 この経験から、集団の長として全員を活躍させるために最適な方法を、着実なやり取りや観察によって考え実行できるように成長した。部員からも「葵のおかげで一番楽しく踊れた」と言われたり、観察力を認められたりすることが増えた。今後もニュースや出演者の魅力を一番に見つけ出し、最大限引き出せるようなテレビマンになりたい。 続きを読む
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Q.
上記エピソードのタイトル
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A.
「視野の狭さを克服させてくれたダンス」 続きを読む