- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 東京勤務,ワークライフバランスや待遇などを本音就活軸として企業選びを行う中で、IT業界を広く志望していた。その中でもWeb系はスキル不足、SESは待遇に不満があり、SIerに関心があった。そこで、人気企業であり5大SIerとして大きな名を持っている富士通に応募した。続きを読む(全133文字)
【新しい旅の扉】【20卒】WILLERの夏インターン体験記(文系/総合職)No.7431(帝京大学/男性)(2019/10/9公開)
WILLER株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 WILLERのレポート
公開日:2019年10月9日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年8月
- コース
-
- 総合職
- 期間
-
- 3日
投稿者
- 大学
-
- 帝京大学
- 参加先
-
- 阪急阪神ビジネストラベル
- ホワイト・ベアーファミリー
- 京王観光
- 宿研
- WILLER
- 農協観光
- 東急ステイサービス
- シーナッツ
- 内定先
-
- イオンコンパス
- 農協観光
- 入社予定
-
- イオンコンパス
インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
さすがに大学3年生の夏休みにインターンシップに言っておいたほうがいいと思い、就活情報サイトであるリクナビを用い探していたら見つけた。(インターンシップを実施している企業かつ旅行系のジャンルで検索をした)前々から、ピンク色の高速夜行バスを何度も利用しており、少し興味は持っていたのと、リクナビの企業紹介ページに”新しいものを生み出している”という説明があり、それがどのようなものか気になったので応募してみることにした。なお、この会社のインターン参加が私の中での初めてのインターンシップ参加となった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
オープンエントリーシートの提出が求められた。その中で1点この会社が設定した質問があり、意気込みを書く項目があったが、今までに貴社のサービスを利用してどんな事業をやっているか実際に自分の目で体験したいみたいなことを記入したはずだ。なお、かなり高い倍率であったこととインターンシップに参加した当日に伺っている。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年08月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社(品川)
- 参加人数
- 9人
- 参加学生の大学
- 学歴は特に上下があるわけでもなく、様々な大学から学生が参加している印象だった。中には全く知らないような特殊な大学から来ている人もいた。参加していた全員3年生であった。
- 参加学生の特徴
- 社交性の高い学生が多いと思った、現にグループワークをやっている際もたくさんコミュニケーションを取りながら和気あいあいとやっていたと思う。なお、このインターンシップで出会ったグループのメンバーとは就職活動が終わった今でも交流がある。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
近年増えつつある外国人インバウンド顧客に売り出す旅行商品の立案
1日目にやったこと
午前:会社概要の説明
午後:グループワークのお題の発表・チーム分け(くじ)・翌日、富士山登頂口で外国人観光客イにンタビューする質問内容の構想(この写真の四択の中ならどこに行ってみたいか・食べたいかなどという手段を用いることにした)
2日目にやったこと
新宿駅に集合し、実際にWILLERが販売している外国人観光客向けのツアーバスに同乗し、富士山登頂口まで移動、到着後は登頂口にいる外国人観光客に前日練ったインタビューを実施。帰路も外国人観光客向けのツアーバスに同乗(近くに座っていた外国人観光客とコミュニケーションを取ることもできた)し、新宿駅に到着後その日は終了。
3日目にやったこと
朝から最終発表へ向けてのプレゼンの作成を行った。夕方4時まで猛スピードで案を出し、プレゼンに仕上げ、東京本社に勤務している数十人の社員さんと、参加学生の前で発表を行った。自分たちのチームは社員さんたちから過半数以上の投票を頂き見事優勝することができた。その後フィードバックを役員からもらい、ケータリングを用意していただき懇親会を実施した。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
東京本社で勤務している社員約30人程(多数決で優勝チームを決定した)
優勝特典
自分達が考えた立案が実際に商品化される
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
今までになかったような斬新なものごとを柔軟に考えるのが重要であると言われた。さらにグループで団結しコミュニケーションを取りながら和気あいあいとプロジェクトを仕上げていくことも重要と言われた(堅苦しくなってはいけない)。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
短い時間(3日目の午前〜夕方)でアイデアを考え、プレゼンテーションを仕上げなければならなかったところ。メンターの人からはアドバイスをちょくちょくもらうことができたが、社員の方からのアドバイスはあまり貰うことはなかった。懇親会の際に聞いたが、あえて社員が間に入らなかったのは(消極的だったのは)”実際に入社したら新しいことを自らでアイデアを起こし形にしていくことが社風で、それを皆さんに体感してもらいたかった”と伺い納得した。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
実際に、この業界・会社がどのような事業をしているのか・どんな未来を描いているのかを事細かく知れたのは良かったと思う。インターネットで調べただけでは知れない細かい知識であったり、雰囲気(会社内の空気)・仕事内容(今回の課題も入社後に課されるものと似たものであったという)を知れたのは貴重な経験であったかと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
特に事前に準備しておけばよかったと思うようなことは感じなかったが、予め会社について調べておくと当日説明を聞く際にわかりやすいのでしておいた方が良いのではないか。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際に課題として出されたものが”入社後に自分たちがやっているものとほぼ同じである”と社員の方から伺ったからである。実際に今回のインターンシップでは富士山登頂口に向かい、外国人観光客にアンケートやインタビューをしたりしたが、入社後の社員もそのような手段で情報を自分から得に行っているらしい。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンの参加学生を見る限り、本選考を受ける人も旅行業界というよりかは、旅行+ITモビリティで興味を持っていると感じ、実際に両方の分野で自らは長けていると感じ、仕事でも柔軟にこなしていけるのではないかと感じたからである。なお、実際の選考では2次面接で落選した。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
かんたんに言えば、実際にインターンシップに参加してみて、働く環境や実際に入社したら行う仕事内容といったものがあっていると感じたからである。さらに、新しいことを考えてアイデアを起こすことがもともと得意であり、会社との歩調も合いやすいのではないかと感じたからである。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
実際に、インターンシップに参加した人間も、会社説明会の参加は必須とされていたからである。特に、別ルートの案内や参加した人間に対してESや面接免除といったようなものはなかった。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特に大きなインターンシップ参加後の社員や人事のフォローはなかったが、冬のインターンのお知らせは事前にメールで届いてたと思う。そのくらいである。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
参加前(大学3年生の夏)は全くと言っていいほど業界が定まっていなかった。現に”旅行系の仕事に就きたい”ということすらその時は何も考えておらず、まっさらな状態であったことを今でも覚えている。たまたま、趣味の旅行というワードでリクナビに検索をかけ、このインターンシップを見つけ、参加してみてから、業界に興味を持ち深く考えるようになったのではないか。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
このインターンシップへ参加後、旅行業界に興味を持つようになり、様々な視点(大手か中堅といったような規模・個人向けか法人向けといった仕事内容・休日などの待遇)で企業選びをするようになった。今思えば、このインターンシップにふと参加してみてから本格的に就職活動を行うようになったので、参加しておいて良かったと別会社の旅行系会社に決め、就職活動を終えた今も感じている。
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A.
知り合いの先輩が就職しておりDeNAという会社に興味があった。
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- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 私はもともと金融×IT分野に関心があり、その分野を中心に企業研究やインターン参加を行っていました。しかし、就職活動が進む中で「視野を広げたい」という思いが強まり、異なる業界でのIT活用を学ぶことで、新たな発見や知見を得られるのではないかと考え、このインターンに応募...続きを読む(全137文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 私自身がマーケティングデータ分析を専攻しているため、マーケティングリサーチ業界について興味を持っていた。またPOSデータもゼミナールで日経のデータを扱っていたので、この企業への興味が他と比べて高かった。続きを読む(全101文字)
WILLERの 会社情報
会社名 | WILLER株式会社 |
---|---|
フリガナ | ウイラー |
設立日 | 2005年6月 |
資本金 | 3000万円 |
従業員数 | 806人 |
決算月 | 12月 |
代表者 | 村瀨茂高 |
本社所在地 | 〒531-0076 大阪府大阪市北区大淀中1丁目1番88号 |
URL | https://travel.willer.co.jp/ |
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