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東京海上日動火災保険株式会社

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東京海上日動火災保険の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

135件中1〜20件表示

21卒 本選考ES

エリア職
男性 21卒 | 下関市立大学 | 女性
Q. 大学時代頑張ったこと3つをご記入ください。
A. A. 1点目は生協学生委員会の活動です。新入生のためのイベントスタッフや大学の生活協同組合の運営を学生目線でサポートしていました。2点目は○○でのアルバイトです。約3年間勤務していました。3点目は○○部での活動です。
Q. 3つの中の最も力を入れた取り組みに関して活動期間、役割、人数など具体的なイメージができるように内容を教えてください
A. A. 生協学生委員会で約2年半活動し、約50人の中で○○という役職を務めていました。活動の一環で、パソコンや学生総合共済などの学生生活で必要な商品を新入生に販売するイベントスタッフを経験しました。その中で特に頑張ったことは学生総合共済の加入率向上です。加入率目標が100...

21卒 本選考ES

エリアワイド総合職
男性 21卒 | 山口大学 | 男性
Q. 大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。
A. A. 1:3年半勤めたカフェのアルバイトにおいて、コーヒー豆の売上を3倍にしたこと。 2:春の失敗から、夏に『考える』を意識して取り組んだ3年次での進級論文。 3:会長を務めたテニスサークルにおいて、「経験者が最も多いサークル」から「最も活気のあるサークル」というイ...
Q. (2)上記(1)でお答えいただきました3つの取り組みのうち、最も力を入れた取り組み1つを下記より選択してください。
A. A. アルバイト(飲食業)
Q. (3)上記(2)でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。
A. A. 私が働き始めた当初は、コーヒー豆の売上(店舗売上比率20%)は1日20袋でしたが、アルバイトリーダーを任された大学2年次の冬頃、ある社員の退職を機に1日10袋へと激減。これはその社員と違い、自身を含むアルバイトの接客が、どのお客様にも通り一遍の対応であることに起因...
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21卒 本選考ES

エリア総合職
男性 21卒 | 同志社大学 | 女性
Q. 学生時代にもっとも力を入れたこと
A. A. 私がもっとも力を入れたことはサークル活動で、2回生の秋学期から1年間代表となり、総勢150名のチームの運営をしました。メンバー全員とコミュニケーションを取ることを一番に考え、アンケートを取り、結果をチームに反映できるように努めました。最も難しかったことは、相反する...

20卒 本選考ES

エリア総合職
男性 20卒 | 京都女子大学 | 女性
Q. 大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。
A. A. ①吹奏楽団での活動において、年に2回開催される演奏会に向けて練習に励んだことです。 ②2年間続けているカフェでのアルバイトにおいて、商品廃棄率の削減に取り組んだことです。 ③経営学ゼミの活動において、他大学との合同ゼミに向けて、グループで企業研究を行いプレゼ...
Q. 最も力を入れたものとして選んだ取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。
A. A. 2年間続けているカフェでのアルバイトです。現在では同店舗の30人ほどいる従業員の中から、朝昼夜一人ずつ選ばれる時間帯責任者として働いています。店舗内での課題などの話し合いをした際に、業績が低下しており商品廃棄率が例年に比べて高いという問題点に気づき、商品廃棄率の削...
男性 19卒 | 同志社女子大学 | 女性
Q. 大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。
A. A.
(1)接客のアルバイトで人見知りを改善したこと (2)サークル活動でメンバーと協力して運営活動を行ったこと (3)TOEICのスコアを入学時から150点上げたこと 続きを読む
Q. 上記でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。(400文字以内)
A. A.
私が学生時代に力を入れたことは大学1年から続けている接客のアルバイトです。幼いころから人見知りする性格だったため、そのような自分を変えていこうと思い、接客のアルバイトをすることに決めました。初めは上手く接客ができず、怒られたこともあって悔しい思いもしました。しかし、人見知りを改善していくためには、人と関わることに慣れていくべきだと思い、自分から積極的にお客様と触れ合うようにしました。例えば、お客様が店内で商品を探しているように見えたら自分から声を掛けに行ったり、お客様のお会計でレジ打ちをする際は自分から話題を振って少し会話をしたりするように心がけました。そうすることで、だんだん人と話すことの楽しさを感じることができるようになり、自分にも自信がついてくるようになりました。この経験を通して私は、自分から行動をしてみる大切さを学ぶことができました。 続きを読む

19卒 本選考ES

グローバルコース
男性 19卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。 (150文字以内)
A. A.
所属するテニスサークルで学年代表を務め、例年よりも大勢の新入生をサークルに定着させたこと。ゼミの班員と共に半年間という時間をかけて論文を執筆し、学生論文コンテストで目標としていた賞を受賞したこと。居酒屋ホールのバイトで、人数が少ない中でホール以外の仕事にも携わり店の経営を支えたこと。 続きを読む
Q. 上記でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。 (250文字以内)
A. A.
大学2年生の一年間、所属する当時60人規模のテニスサークルで15人の同期をまとめる学年代表を務めました。役割としては主に4月に行う新歓活動とその準備に関わること全ての総指揮を執ることでしたが、例年70~80人の新入生が入部する一方で15人ほどしかサークルに定着しないという問題があったため、新入生を残し定着させる取り組みに力を入れることを目標にしました。その結果、新入生30人をサークルに定着させるだけでなく同期を5人サークルに復帰させ、サークル自体も100人規模にまで大きくなりました。 続きを読む
Q. その取り組みの中で感じた課題や問題、および感じたきっかけ・背景について教えてください。また、その後どのような行動を取ったのかについても教えてください。 (400文字以内)
A. A.
私が1年生のときにサークルに定着した理由は、多くの先輩や同期と仲良くなることができ、サークルの公式行事以外にもたくさん私的な企画や食事に誘ってもらえたことでした。一方でサークルを辞めていった同期は私に比べ、仲の良い人や企画や食事に参加する機会が明らかに少なかったことがわかったため、新入生が他のサークル員と関われる環境を多く、そしてなるべく平等につくることを目指しました。まず「誰と行事で関わり誰と仲が良いか」「私的な企画に参加、もしくは誘われているか」を把握するために、公式行事だけでなく私的な企画を含めたすべての出席状況、また私的な企画に関しては誘われたかどうかの情報を管理しました。次にこの情報をもとに、新入生が参加しやすく、また新たな出会いがあるような企画のメンバー編成をし、さらに全員が平等に誘われるように企画自体の数も増やし、新入生が徐々にサークル内での関係性を広げられるようにしました。 続きを読む
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19卒 本選考ES

総合グローバル
男性 19卒 | 一橋大学大学院 | 男性
Q. 大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。
A. A.
①塾講師のアルバイトで、他の講師が指導を諦めた問題児を担当し、一年間で英語の偏差値を15上げた。 ②難民支援のボランティアで東京マラソンのチャリティランナー制度を利用し、総額120万円を寄付した。 ③友人が就職を決めていく中での、学問分野も異なる大学院試験。平均10時間の勉強を365日続けた。 続きを読む
Q. 最も力を入れた取り組みの一つを上記より選択してください。
A. A.
塾講師のアルバイト 続きを読む
Q. お選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。(250文字以内)
A. A.
大学1年生から現在に至るまでの6年間、塾講師のアルバイトをしていた。高校生のときお世話になった塾で、社員4人と学生バイト20人程度の小規模組織であった。特に役職などはなかったが、大学3年次に、他の講師が指導を諦めた勉強嫌いの高校受験生の指導を任されることがあった。先輩からの引き継ぎには、「寡黙でとにかく勉強嫌い」と書かれていた。しかし任されたからには、自分の信念のためにも彼女の進路ためにも諦めず、より彼女に寄り添った指導を行おうと心がけた。結果、彼女の英語の偏差値を15上げ、志望校合格へ導いた。 続きを読む
Q. その取り組みの中で感じた課題や問題、および感じたきっかけ・背景について教えてください。また、その後どのような行動をとったのかについても教えてください。(400文字以内)
A. A.
1番の課題は、彼女が心を打ち明けてくれず、「英語が嫌い」としか情報がなかったことだ。彼女のことを知らないと、どう指導したら良いのかわからなかったので、まず彼女と信頼関係を構築することから始めた。具体的には、授業外でも積極的にコミュニケーションを図ることで彼女の気持ちを打ち解けさせ、お互いの夢の話までできるようになった。話をする中で、夢の実現のために英語を勉強する必要性を説いた時、「先生が言うなら頑張る」と言ってくれた。次は、英語の楽しさを実感してもらえるよう授業を工夫した。具体的には、自作の小テストや問題を作り、それを飛行機のCAが接客中の会話形式にすることで、彼女がよりイメージしやすいものに書き換えた。また授業後も解けるまで付き添い、正解したら徹底的に褒めることで「分かること」の嬉しさを実感させた。その結果、彼女の英語の偏差値を15上げさせ、得意科目にし、志望校合格へと導くことができた。 続きを読む
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18卒 本選考ES

エリア総合職
男性 18卒 | 同志社女子大学 | 女性
Q. 大学時代頑張ったこと
A. A.
大学に入学してから、3回生の秋までテニス同好会で活動をしておりました。特に、2回生の秋からは幹部という役割に就き、150人ほど部員のいる同好会の運営も行いました。特に幹部になってからは週に4回ほどの練習や週末の他大学との試合、春・夏の合宿や試合があるなど、かなりハードな活動でした。周りの同期はインターハイ出場の経験があるなどという強いメンバーが多いなかで私は、テニスは大学に入ってから始めた初心者だったため、技術の差に悩むこともありましたが、集団の中で自分の強みとそれを何に活かすことができるのか、集団のためにできることは何かなどをしっかり考え実行し、同好会のためになることができました。具体的に私が行ったことは、積極的に活動外の時間に練習を企画し、行うことや、まだ活動に馴染めていない後輩に気を配り、声をかけることなどです。この活動を通して、周りと比べず自信を持って行動することの大切さを学びました。 続きを読む
男性 18卒 | 甲南大学 | 男性
Q. 大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。 (150文字以内)
A. A.
1つ目は私が大学2回生の時に大学の文化会員約150人が交流する行事の実行委員の班長として、行事を成功させたことです。2つ目は私が大学2回生の時にゼミの研究リーダーとして、「大学に行くべきか」について研究したことです。3つは私が文化部の研究会の部員として研究発表を成功させたことです。 続きを読む
Q. 上記でお答えいただきました3つの取り組みのうち、最も力を入れた取り組み1つを下記より選択してください。
A. A.
Q. 上記でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。 (250文字以内)
A. A.
私が取り組んだこの行事とは文化会の3回生25名が実施委員会と実施補佐、2回生25名が実行委員となり1回生約100名を楽しませる2泊3日の行事です。当日は8つの班に分かれ、1つの班に3〜4名の実行委員が付き、うち1人を班長とします。当日の実行委員の役割として班員をまとめることや、場を盛り上げることがあります。また、準備期間では4ヶ月間、週3回の会議や毎日の話し合いを行います。話し合いを通して当日行うレクリエーションの企画書を作成し、会議を通して実際行う企画を実施委員会と決定していきます。 続きを読む
Q. その取り組みの中で感じた課題や問題、および感じたきっかけ・背景について教えてください。また、その後どのような行動を取ったのかについても教えてください。 (400文字以内)
A. A.
私が課題に感じたことは行事の目標であった「1回生に楽しんでもらう」を達成することです。それを達成するにはまず、私たち委員が行事を通して楽しむことが効果的だと考えました。しかし、「委員が楽しかったら、必ず1回生も楽しい」とは言えません。委員の「楽しい」を1回生に強要させている可能性もあります。そのため、委員が楽しいことを前提にみんなが楽しめるように客観的に考えました。具体的には、行事の中で実際にするレクリエーションを多数の委員で考え、それぞれの意見を反映させました。また、実際に委員同士で考えたゲームを1度やってみることで、みんなが楽しめるゲームか検証しました。さらに、安全面やルールの矛盾点についても検証しました。結果、行事全体を通して1回生から楽しかったという意見を聞くことができました。私はこの経験からみんなで1つのことをやり遂げる達成感を実感し、チームで行動することの重要性を学びました。 続きを読む
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男性 18卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。
A. A.
私は大学一回生の5月から現在までの約三年間、フィットネスクラブでアルバイトをしています。そこで私は、主に二つの仕事をしています。 一つ目は新入会の方のサポートです。会員様の体の悩みや、目標を聞き、トレーニングを提案や指導を行います。今まで20人ほどの担当を持ち、会員様の体づくりのお手伝いをしてきました。 二つ目はジムの監視や会員様とお話をすることです。現在では200人以上の会員様と定期的にお話しさせていただき、体以外の相談もしていただけることに喜びを感じています。 続きを読む
Q. その取り組みの中で感じた課題や問題、および感じたきっかけ・背景について教えてください。また、その後どのような行動を取ったのかについても教えてください。
A. A.
私はスポーツと人に関わることが好きで、会員制のフィットネスクラブで働き始めました。しかしそこで、初めて話すことが苦手だと感じました。幅広い年齢、様々な職業の方々と接することとなり、何を話せばよいのか全く分からなかったからです。このままではアルバイトとしてクラブの役に立つことが出来ず、私自身も悔しいと感じていました。そこで私は、一日に話す会員様の人数目標を決め、新入会の会員様を中心に、プライベートの話題も交えて積極的に話しかけ、コミュニケーションをとりました。現在では多くの会員様と定期的にコミュニケーションをとることができるようになり、アルバイトを楽しむことが出来るようになりました。また社員の方々による研修や、自らトレーニングに取り組むことで知識を深め、パーソナルトレーニングの担当を持つことが出来るようになりました。これらの経験から、自ら行動することの大切さを、身をもって経験しました。 続きを読む
男性 18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。 (150文字以内)
A. A.
ゼミ活動の一環として行った台北大学との共同ワークショップにおいて、リーダーを務めたこと。フルマラソンで目標タイムの2時間40分を達成する為、練習方法を改善しながら年間300日のトレーニングに励んだこと。異文化を持つ人との関係構築と文化の吸収を目標に留学に臨み、ホストファミリーと信頼関係を築いたこと。 (150) 続きを読む
Q. 上記でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。 (250文字以内)
A. A.
私達のゼミでは、CSRをテーマに、企業経営と社会の関係性について考察している。12人のメンバーがおり、週3日ほど活動している。文献研究のみではなく、5つのプロジェクトにゼミ生一丸となって取り組み、多面的な視点から学習している。プロジェクトの一つとして、専攻分野が共通する台北大学の学生と発表及び議論を英語で行った。本プロジェクトは、3年時に夏休みを含む3か月間、取り組み、日本で中間発表を行い、最終発表を台北大学構内で実施した。「日本のCSRの特徴と課題」をテーマに、各国比較と事例研究に力を入れた。 (250) 続きを読む
Q. その取り組みの中で感じた課題や問題、および感じたきっかけ・背景について教えてください。また、その後どのような行動を取ったのかについても教えてください。 (400文字以内)
A. A.
普段のプロジェクトとは異なり、海外の学生と英語で意見交換を行うことは、知見を広げる良い機会だと認識しながら、私達は本活動に臨んだ。研究内容が膨大であった為、役割分担し準備を進めていたが、チーム全体としての方向性を見失う傾向があった。情報共有なしに、分担作業は機能しないことに気付き、目標を共有する必要性を、私は感じた。そこで、ミーティングを増やす提案を行うと共に、全員が発言できる環境作りに努めた。また、全体像を全員が把握することが重要だと考え、ドライブ上で議事録を作成した。徐々に一体感が高まり、全員が目標に向かって準備を進めた。その甲斐があり、当日は明確な発表と活発な議論から、合理的な結論を導き出せた。目標を共有し、全員がそれぞれの役割を全うして得られた成功体験は、格別だった。組織で目標を達成する為にはメンバー一人一人の活躍が必須であり、活躍の為の基盤作りこそがリーダーの役割であると学んだ。 (400) 続きを読む
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男性 17卒 | 学習院大学 | 女性
Q. 大学時代に力を入た取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。
A. A.
陶芸研究会の部員80人の意識改革です。幹部学年になるにあたり、部員の陶芸の技術力が低く、学園祭で販売する陶器の販売目標を達成できないと認識していました。他大学と陶芸交流活動をする事で刺激を受け学内の活動を促そうと思い、合同で合宿やお茶会、展示会を開催しました。交流活動を行っても参加人数が少なく部員に聞き取り調査を行うと、「毎回同じ人と同じことをする、変化のない定例行事」と思われていた事がわかりました。部員が刺激を求めている事を知り2つに挑戦しました。1活動参加大学を増やした事2展示会で販売活動を行った事です。2ヶ月に1度交流機会を作った事で継続的に刺激を受け、作陶指導を頼む後輩が増えました。結果学園祭では前年と比べ1.5倍増加の40万円を売り上げる事ができました。組織内の意識を上げるには自分が先頭に立って実行する必要性、黙って行動するだけでなく言葉によって周りを巻き込む力を身につけました。 続きを読む
男性 17卒 | 立教大学 | 男性
Q. (1) 大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。 (150文字以内)
A. A.
1、 アルバイト「ドトールコーヒーショップ」のコンテスト入賞への取り組み 2、 学内ビジネスコンテストでのチーム内不和の解消 3、 アルバイト「ドトールコーヒーショップ」の売上アップ貢献 続きを読む
Q. (2) 上記(1)でお答えいただきました3つの取り組みのうち、最も力を入れた取り組み1つを下記より選択してください。
A. A.
アルバイト「ドトールコーヒーショップ」のコンテスト入賞への取り組み 続きを読む
Q. (3) 上記(2)でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。 (250文字以内)
A. A.
アルバイト「ドトールコーヒーショップ」でコンテスト入賞へ向け注力しました。大学2年の秋ごろからアルバイトを初めて半年が過ぎたころ、全国でわずか6店舗のみ入賞できるコンテストに参加することになりました。コンテストといっても表向きなものではなく、覆面で本部の方が来店し、接客や提供のスピード等から店舗を評価し表彰するというものでした。私は自分たちの仕事に自信があり、それを全国規模のコンテストで試したいという思いから、入賞を目指しました。 続きを読む
Q. (4) その取り組みの中で感じた課題や問題、および感じたきっかけ・背景について教えてください。また、その後どのような行動を取ったのかについても教えてください。 (400文字以内)
A. A.
当時、コンテスト参加は初めてで、スタッフ全員が入賞に向けてどう取り組めばよいのか分からないという課題がありました。私はこのままでは入賞できるか不安があり、入賞に向け行動を起こしました。 実際に全国有数の優秀店舗に足を運び、「質の高い接客」を目の当たりにしてきました。私はコンテスト入賞には接客の向上が必要だと確信し、ミーティングにて接客改善を掲げました。それから私はお客様ひとりひとりに丁寧な接客をし、あいさつは必ずお客様の方向を向いてするようにしました。 また、ミーティングの提案と自分の取り組みから、周りのスタッフも努力するようになり、切磋琢磨する中で店舗全体の接客は向上していきました。店長もよく『みんな笑顔が出るようになったね』と言ってくれるようにもなりました。その成果が表れたのか、結果としてコンテストに入賞することができました。 このように私は、課題に対し行動を起こすことでそれを解決しました。 続きを読む
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17卒 本選考ES

エリア総合職
男性 17卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. (1)大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。 (150文字以内)
A. A.
・歴代最少人数の幹部で、40年続くテニスサークルの存続・再建に尽力したこと。 ・初心者ながらも自身の勝率を上げ、ASSEクラブ対抗トーナメントベスト4に貢献したこと。 ・通学の時間を利用し毎週2本の論文を読み、コンクール入賞を目指していること。 続きを読む
Q. 質問1でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。 (400文字以内)
A. A.
大学2年生の11月から1年間、40人規模のテニスサークルの副幹事長を務め、サークルの存続・再建に尽力しました。同期の退部が続き、存続には私の幹部就任が必須となり、40年受け継がれてきた思いや、後輩に悲しい思いをさせたくないという責任感から幹部就任を決断しました。私の思いに共感したもう1人の同期と運営を行うことになりましたが、幹部2人では部員全員に目が行き届かなかったため、抜本的にサークルを変える必要性を感じ、■従来幹部のみで行う定例会議に先輩後輩にも参加を呼びかける■幹部のみ把握していた情報をマニュアル化して共有し、後輩に運営の一部を担ってもらうことの2点を中心に遂行しました。その結果、引退した先輩のサークルへの参加率が上がり、役割を持った後輩も主体性が増し、後輩24人の定着に結び付きました。この経験から、自分から積極的に働きかけることで周囲を巻き込むことができるということを学びました。 続きを読む

17卒 本選考ES

エリア総合職
男性 17卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 【大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。(150)】
A. A.
学園祭の総合案内係を務め、三年生では責任者としてメンバー全員で取り組むチームづくりに尽力しました。 新聞社で編集補助のアルバイトを続け、状況を見ながら自分なりに考えて行動する姿勢を身に着けました。 文芸批評・研究ゼミに所属し、ライトノベルの流行作品を一般文芸と比較しながら研究しています。 続きを読む
Q. 【上記でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。 (400)】
A. A.
大学三年生のとき学園祭実行委員会で来場者の案内やパンフレットの配布を行う総合案内係40人の責任者を務めました。それまでの経験から、案内係の印象が学園祭そのものの印象を左右しかねないと考え、チーム全体の知識や意欲を同じ水準にして全員が主体的になれるチームづくりに取り組みました。 前年度までの座学中心の研修を、地図を確認しながら全員で大学構内を歩く、来場者役と案内係役を分けた練習を行うなど実践的なものに変え、知識を体で身につけつつ受け身にならない工夫をしました。チーム全体を見つつ、困っていそうなメンバーにはこちらから声をかけフォローすること、メンバー一人ひとりに合わせた話し方を常に意識しました。 その結果、学園祭当日はトラブルにメンバー一人ひとりが対処でき、メンバーから「このチームでよかった」と言ってもらえました。この経験で、新しいことに挑戦し相手の立場で考える姿勢を身につけました。 続きを読む

17卒 本選考ES

グローバルコース
男性 17卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. ※ 1.あなたが学生生活で成し遂げた最も大きな「実績(成果)」は何ですか?成し遂げることができた理由もあわせて教えてください。 (150文字以内)
A. A.
成し遂げた実績は所属していたアメリカンフットボール部で5年ぶりに日本一決定戦に出場したことである。成し遂げられた理由は主体性の欠如が課題だったチームを一人一人が主体性を持つチームへと成長させることができたからだ。日本一を目指すチームの一員であるという自覚を一人一人に浸透させたことによる成果である。(150字) 続きを読む
Q. ※ 2.上記を成し遂げる上で「気づいたこと」「課題に感じたこと」は何ですか?また、それに気づいた背景や、その後の行動・対応についてもあわせて教えてください。 (150文字以内)
A. A.
気づいたことは目標達成には周囲の主体性を引き出すことが大切ということだ。私は選手の能力不足に対し、練習を倍増することで改善を試みたが、結果は出なかった。成長過程における主体性の重要性を痛感した私は周囲に目標に対して努力する為の動機付けを行い、1人1人が自主的に取り組むチーム作りに尽力した。(145字) 続きを読む

17卒 本選考ES

エリア総合職
男性 17卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. ​(1)大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。 (150文字以内)
A. A.
​一つ目は英語スピーチ大会の実行委員を務め、全国大会の運営に取り組んだことです。 二つ目は英語スピーチサークルで全国大会出場へ向けてスランプに陥りながらも取り組み続け、全国大会出場を果たしたことです。 三つめはゼミの仲間と学生のための社会人との30名規模の交流の場を企画したことです。 続きを読む
Q. (2)上記(1)でお答えいただきました3つの取り組みのうち、最も力を入れた取り組み1つを下記より選択ください。
A. A.
​サークル活動 続きを読む
Q. ​(3)上記(2)でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。 (400文字以内)
A. A.
​サー クル活動において100名で英語スピーチの全国大会運営に力を入れました。所属する英語サークルで毎年大会運営をしています。私は観客の呼 び込みをする係のリーダーでメンバーは全部で30人いました。陰で努力をしている同期の姿を見てその努力を無駄にしてはならないと思い、大会を成功させた いと思うようになりました。しかし、私の係のメンバーは理由をつけて休んだり指示を出しても動いてくれないことがありました。私はチームのモチベーション を上げたいと思い、原因を考えて改善に取り組みました。具体的には役割を与えて当事者意識をもたせたり多く呼び込みをできた人を表彰する制度をつくったり ました。誰一人手を抜いてもらいたくないというこだわりをもって運営をした結果、チームの意識を高めて前年度比6割増の観客を呼ぶことができました。この 経験からチームの意識管理の重要性、目標に向かって工夫することを学びました。 続きを読む
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男性 17卒 | 中央大学 | 男性
Q. 大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。(150文字以内)
A. A.
2ヶ月間に渡る商店経営インターンに参加した。対立しながらもチーム全員で力を合わせて乗り切った事だ。 ゼミ生を巻き込み、ゼミ志望者を増やす改革を行った。ゼミ長としてゼミ生のやる気を引き出し、成功させた。 佐川急便での配達アルバイトだ。毎日200個到着する荷物を午前中に全てをどう配達するか試行錯誤した事だ。 続きを読む
Q. 上記(1)でお答えいただきました3つの取り組みのうち、最も力を入れた取り組みを1つご選択ください。(最大回答数:1)
A. A.
商店経営インターン 続きを読む
Q. 上記(2)でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。 (250文字以内
A. A.
去年の夏2か月間に渡る長期インターンに参加した。商品経営をし黒字化を目指す内容で店舗コンセプト、商品構成、値付け、販売戦略計画、棚割り陳列方法、会計まで全てを学生8人でやった。1.5か月は計画などの準備で、残り1週間は三軒茶屋の商店街のレンタル店舗を借り実際に販売した。チームの役割としては最終決断するリーダー、チームのモチベーションをあげる担当、呼び込み担当、近隣店舗の価格調査担当、在庫管理担当、POP作成担当、接客担当などに分かれていた。 続きを読む
Q. その取り組みの中で感じた課題や問題、および感じたきっかけ・背景について教えてください。また、その後どのような行動を取ったのかについても教えてください。(400文字以内)
A. A.
2か月に渡る長期インターンでチーム8人の力を常に最大限に引き出すチーム作りをし、チーム全員で困難を乗り越え成果を出したことだ。この店舗運営インターンは過去8回行われた中で1回も黒字を出す事が出来ないほど難易度が高いものだ。黒字を出すために、困難があっても士気を下げない強さ、遠慮なしに本気で意見をぶつけ合えるチームを作る必要があると考えた。私は持ち前の前向きさと人懐こさ、人の意見に必ず反応し全否定しない工夫をし、全員の力を引き出すチームを作り上げた。店舗運営本番でも計画通りに売れない事ががあった。やる気を落とさないよう立ち回り、チーム皆で意見を出し合い試行錯誤をすることで乗り越え、黒字を出すことができた。仕事でも全員を結束させ、最大限の力を引き出すチーム作りをすることで、誰かの意見に偏ることなく全員の力で成果を出すことに一番の達成感を得ると思う。 続きを読む
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17卒 本選考ES

総合職(グローバル)
男性 17卒 | 東洋大学 | 女性
Q. (1)大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。 (150文字以内)
A. A.
1.アルティメットサークルを立ち上げ、コミュニケーションを活発化させる仕組みや特別基礎練習を実施し、チーム力の向上及び初勝利に貢献。 2.営業リーダーとして、チームマネジメントを行い営業目標達成に導いた。 3.学園祭実行委員会の広報として、周辺地域の方とリレーションを築き、学園祭成功に貢献した。 続きを読む
Q. (2)上記(1)でお答えいただきました3つの取り組みのうち、最も力を入れた取り組み1つを下記より選択してください。
A. A.
インターンシップ 続きを読む
Q. (3)上記(2)でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。 (250文字以内)
A. A.
幼少期に、祖父母が経営する小売店が閉店したことにより、店の価値を伸ばすことができずに店を閉めてしまうという経験を目の当たりにしたことが影響し、企業の価値を伸ばすことに貢献したいと考え、大学3年生の4月から1年間、長期インターンを行い、ディレクター業務及び営業に従事しました。入社後半年間はディレクターとしてプラン企画や編集を担当していましたが、7ヶ月目に営業に配属となり、営業チームリーダーを務め、毎月の個人及びチーム営業目標達成を目指し、6人のインターン生のマネジメントを行い、チーム営業目標5ヶ月連続達成しました。 続きを読む
Q. (4)その取り組みの中で感じた課題や問題、および感じたきっかけ・背景について教えてください。また、その後どのような行動を取ったのかについても教えてください。 (400文字以内)
A. A.
リーダーとして、私自身も数字を追いつつメンバーも目標達成させることに苦労しました。毎月の営業目標は厳しく、達成できないメンバーがいました。目標を達成させるために、メンバーに営業活動の数をこなさせ、1から全てを指導しましたが、追い詰めすぎたためにメンバーのモチベーションを下げてしまいチーム成績が下降してしまいました。チームで達成感を味わいたいと考え、チーム目標達成を目指し、メンバーと1対1のミーティングを週1回実施しました。その際、メンバーの営業活動を分析し、フィードバックを行いました。加えて、メンバーに寄り添い、要望や悩みに関して話し合いをしました。さらに、日報や週報を発信し、メンバーの活動を見える化し、メンバー間の競争意識を活発化させました。以上の結果、チーム全員が自走し、チーム目標を5ヶ月連続達成しました。ここで私は、やり切る姿勢と相手の立場に立ち課題解決することの重要性を学びました。 続きを読む
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17卒 本選考ES

エリア総合職
男性 17卒 | 東洋大学 | 女性
Q. (1)大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。 (150文字以内)
A. A.
1.アルティメットサークルを立ち上げ、コミュニケーションを活発化させる仕組みや特別基礎練習を実施し、チーム力の向上及び初勝利に貢献。 2.営業リーダーとして、チームマネジメントを行い営業目標達成に導いた。 3.学園祭実行委員会の広報として、周辺地域の方とリレーションを築き、学園祭成功に貢献した。 続きを読む
Q. (2)上記(1)でお答えいただきました3つの取り組みのうち、最も力を入れた取り組み1つを下記より選択してください。
A. A.
インターンシップ 続きを読む
Q. (3)上記(2)でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。 (400文字以内)
A. A.
祖父母が経営する小売店が価値を伸ばせずに閉店するという経験を目の当たりにしたことが影響し、企業の価値を伸ばすことに貢献したいと考え、大学3年生の4月から1年間、長期インターンを行い、半年間ディレクター業務を担当した後、営業に配属され、チームリーダーを務め、毎月の営業目標達成を目指し6人のインターン生のマネジメントを行い、チーム目標を5ヶ月連続達成しました。毎月与えられる目標は厳しく、到達できない月もあったが、チームで達成感を味わいたいと考え、メンバーとの1対1のミーティングや営業活動の分析、メンバー間の競争意識を強化した結果、メンバー各々が自走し、5ヶ月連続目標を達成しました。また、クライアントの予約数を前年比1.2倍向上させることに成功し課題解決に貢献しました。この経験から、相手の立場に立って共に問題解決することの重要性とPDCAを回し、主体性を持って取り組むことの重要性を学びました。 続きを読む
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