2023卒の先輩がBookLive編集職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社BookLiveのレポート
公開日:2023年1月19日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 3次選考
- 職種名
-
- 編集職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
オンラインで選考が行われました。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年07月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生5 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインで入室~退室まで
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
集団面接だったので自分の言いたいことは言いつつ、時間を取りすぎないようにした。しかし、よく印象に残るようにゆっくりはきはき話した。
面接の雰囲気
面接官の1人は若手で明るい雰囲気でこちらの話にうなずいて聞いてくれた印象で、もう一人はメモをよく取っていたが時折笑顔を見せるなど雰囲気はよかった。しかし一次募集ではもう少し堅い雰囲気だったので人による可能性がある。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
無し
1次面接で聞かれた質問と回答
大学時代に力を入れたことは何ですか。
塾講師のアルバイトで、生徒と一緒に考えて成績を上げることに尽力しました。そもそも塾講師を始めきっかけは説明下手やなと母に言われたことでした。アルバイトを始めたての頃は一方的な授業をしてしまい、生徒の成績向上につながっていないと感じました。そこで私は他の先生の授業を見学し、「一緒に考える」姿勢が大切だと気づきました。それ
から私は授業中に生徒に質問し、生徒が話す機会を作りました。生徒に考える力をつけてもらうよ担当していた中学2年生の生徒の成績を上げることができました。この経験から私は、自分なりに課題を見つけ柔軟に対応していくことの大切さを学びました。 この経験を活かして、電子書籍業界というい常にアップデートが必要な業界において、柔軟な姿勢を持って活躍したいです。
ご自身の強みと弱みを教えてください。
私の強みは先ほど申し上げましたように、向上心を持って課題を発見し、それに対して柔軟に対応できる点です。説明下手である自身の課題克服と、壁にぶつかったときに柔軟に対応できることは私の強みであり、これからの社会人生活においても忘れず活かしていきたいです。反対に私の短所は1つのことに夢中になると周りが見えなくなるところです。目標を見つけるとそればかりに集中してしまうため、周りのことがおろそかになってしまいがちになってしまいます。そのような短所を受けて、目標を持って行動する前に優先順位をきちんとつけてから行動することを意識しています。こうすることで私の短所が1つ1つ的確に物事に対応していくことに繋がるためです。
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BookLiveの 会社情報
| 会社名 | 株式会社BookLive |
|---|---|
| フリガナ | ブックライブ |
| 設立日 | 2011年1月 |
| 資本金 | 27億3000万円 |
| 従業員数 | 151人 |
| 売上高 | 219億4200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 淡野正 |
| 本社所在地 | 〒108-0023 東京都港区芝浦4丁目2番8号 |
| URL | https://www.booklive.co.jp/ |
