
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業で力を注いだこと(得意な科目・ゼミ・卒論等)(300字以内)
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A.
環境気象学研究室に所属しミズゴケの成長特性について研究を行っています。ミズゴケは、湿地に生育するコケの一種で、空気中のCO2を地中に固定する機能によって、地球温暖化の緩和が期待されており、ミズゴケに対する需要は高まっています。しかし国内では、ミズゴケの研究例が少なく、成長特性の研究が必要といわれています。そのような背景から、ミズゴケの成長特性についての研究を進めています。具体的には、コアナミズゴケという国内で絶滅危惧種に指定されているミズゴケの成長に適正な水位や気温、遮光環境などを変化させ、3Dスキャナーで成長量を測定することで、適切な成長条件について検討しています。 続きを読む
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Q.
学業以外で力を注いだこと(クラブ活動、スポーツ・文化・ボランティア活動等)(300字以内)
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A.
予備校のアルバイトで、年500万円以上の売り上げに貢献したことです。具体的な業務は、映像授業を生徒と保護者に販売するものです。この時、2つのことを意識しました。1つ目は、生徒との信頼関係です。信頼関係の構築には、接触回数が大事だと考え、月1回1時間の面談よりも、週3回5分の会話など回数を意識しました。2つ目は、ゴールから逆算した計画立てです。生徒は、目の前の勉強で精一杯なことが多いと感じました。そのため、生徒との面談では志望校合格を意識させながら、計画立てをしました。また、面談の際もゴールを意識して、提案することで承諾率も上がりました。その結果、500万円以上の売り上げに貢献できました。 続きを読む
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Q.
長所(30字)
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A.
行動力で周りを巻き込む力 続きを読む
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Q.
短所(30字)
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A.
頼み事を断るのが苦手で、仕事を溜め込んでしまうこと 続きを読む
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Q.
当社への志望動機(400字)
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A.
貴社で人々の生活を支えながら、環境問題の解決を目指したいため志望します。私は、現在環境気象学研究室に所属し、地球温暖化の緩和策について研究を行っています。そこで、研究がどのように社会に役立つかわからない不透明さや、学生の研究で周りを巻き込む難しさを感じました。そのため、環境問題の解決には、様々なステークホルダーとwin-winの関係を築きながら巻き込み、多くの人に影響を与えられる「ビジネス」で取り組む必要があると考えました。貴社は、エネルギー事業や産業機械分野で脱炭素化や省エネ化に向けた取り組みを行っています。また、三菱系の商社ということで周りの企業など社会全体を巻き込みながら、脱炭素化を実現することができると考えました。そのため、貴社でエネルギー事業や産業機械事業に携わり、環境に良い商品やサービスにアンテナを張ることで、環境問題の解決に貢献したいと考えています。 続きを読む