
23卒 インターンES
投資銀行部門
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Q.
学生時代力を入れた経験
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A.
私が代表を務めている〇〇の運営だ。このコロナ禍で活動は全てオンラインになってしまい、〇〇生間の人間関係がうまく構築できなかったことでディスカッションやプレゼンテーションの精度が著しく低下してしまった。誰が悪いわけでもないが、私は代表として「折角縁あって皆同じ〇〇に所属したのだから、皆がもっと有意義な議論・研究をできる環境を作りたい」と思ったため、運営の工夫に尽力した。具体的には (1)少人数のチームを作り、対面とオンラインをローテーションで回す、(2)活動前後のオンラインや対面での食事会、交流会を教授も交えて積極的に行う、といったものだ。教授は私が思いを伝えると快く承諾してくださったので、円滑に実行できた。結果、活動を活発にする運営が出来るようになり、更には前年度まで中断していた〇〇も〇〇が主体となって行うようになった。 続きを読む
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Q.
インターン志望動機
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A.
私がグローバル投資銀行部門のインターンシップを志望する理由は、M&Aアドバイザリー業務に関するワークを通して業務に対する理解を深めたいからだ。私は〇〇の内部改革を行なった経験や〇〇で環境改善を行った経験から、組織を変革に導くことにやりがいを感じ、企業の経営改革に携わることができるバンカーとしてのキャリアに魅力を感じている。グローバル投資銀行部門のインターンシップを通して業務に対する理解を深めたい。その中でも貴社のインターンシップを志望する理由は、M&Aアドバイザリー業務において業界トップクラスを誇る貴社でのワークやフィードバックを通して、貴社の強みや特徴を肌で感じたいからだ。五日間のなかで実践的なM&Aワークや貴社バンカーとの関わりを通して、投資銀行部門でのバンカーとしての業務を理解するとともに貴社バンカーとして働くイメージを実体化させたいと考えている。 続きを読む