2024卒の先輩が書いた第一実業総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、第一実業の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒第一実業株式会社のレポート
公開日:2023年7月24日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はzoom。対面時はマスクを外した。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年05月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
業務や福利厚生はもちろん、この会社で関わった方々がもれなく魅力的だった
内定後の課題・研修・交流会等
いまのところなし
内定者について
内定者の人数
25名程度
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
どちらかといえば、早めに内定承諾が欲しいというスタンスに感じた。しかしこちらの事情や選考状況などを伝えれば、柔軟に対応してくれそう。
内定に必要なことは何だと思うか
自己分析にこれでもかという程とりくんだが、それが功を奏したと実感している。どの面接でも志望理由と自身のコトに関する質問が3:7くらいのウエイトだった。そのため、自身の深堀が浅い状態で面接に臨んでも、自身の良いところは伝わりにくいと思う。
さらに面接官の方は優しく、学生にリラックスしてほしいという雰囲気に満ち満ちているため、そこは甘えていいと思う。肩の力を抜いて、お話をする、という感覚で臨めたことが自身の内定に繋がったのではないか。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
面接官もおっしゃっていたが、ガチガチに緊張している方も少なからずいらっしゃるみたい。特に最終面接では重厚で広い会議室、目の前には重役の方々、この環境で緊張は必然と言えるが、そこは割り切って如何に力を抜けるかによると思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
2次面接が一番の難関に感じた。合格率が低いため、とかではなく、鋭い質問がいくつも飛んできて肝を冷やすタイミングが多々あった。たとえ黙り込んでしまっても、うまく対処できる力が必要。だからこそ力を抜いて臨む必要がある。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定承諾をして間もないためわかりません。
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第一実業の 会社情報
| 会社名 | 第一実業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイイチジツギョウ |
| 設立日 | 1948年8月 |
| 資本金 | 51億500万円 |
| 従業員数 | 1,559人 |
| 売上高 | 2217億5500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 宇野 一郎 |
| 本社所在地 | 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4丁目6番地 |
| 平均年齢 | 40.5歳 |
| 平均給与 | 1005万円 |
| 電話番号 | 03-6370-8600 |
| URL | https://www.djk.co.jp/ |
