2024卒の先輩が山一電機技術設計の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒山一電機株式会社のレポート
公開日:2023年6月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 技術設計
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は全てオンライン
2次面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 各部門長2名、人事責任者、人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
配布されたURLに接続
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
理路整然と自分の言葉でしっかりと話せている。とっさの質問に対しても慌てずに堂々と答えており、話そうとする姿勢が評価されたと思われる
面接の雰囲気
1次面接とは打って変わって、厳かな雰囲気の中スタートした。人事責任者からの一問一答形式の質疑から始まった。
面接後のフィードバック
あり。電話にて簡単に評価されたポイントを伝えられた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
研究についてどんなことをして何を目標にしているか。
研究は○○というテーマで現在はこのような実験を行っている。私の研究課題はスタートしたばかりの段階であり、自身でどのような実験を行うかを考え、それに必要な機材を自分で手配するところから行っている。以前はシミュレーションにて実験を行うにあたっての計測可能性などを検討しており、現在はそれを基に実験環境を構築し、○○のデータを取得することを目的として実験を行っている。また、今後の目標としては来年度の学会発表に参加することで、それに向けて一層実験活動を積極的に行っていくつもりである。
自分のどこが企業とマッチしていると感じたか
私は決して前へ積極的に出ていくタイプではないが、その場で必要とされているものを見て、丁寧に仕事をこなすことに対し自信がある、貴社は半導体ソケットや高速伝送コネクタにて市場にて高いシェアや信頼性を獲得している。これらの製品は決して表に出るような派手なものではないが、なくてはならない大事な存在である。また、貴社は顧客の要望に対して断らずまずはやってみるという基本姿勢があると聞いた。そのような、縁の下の力持ち的な存在が自分と共通点を感じ、マッチングが高いと思った。
辞退理由
他社で内定が決まってしまったため
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山一電機の 会社情報
| 会社名 | 山一電機株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヤマイチデンキ |
| 設立日 | 1956年11月 |
| 資本金 | 100億8400万円 |
| 従業員数 | 358人 ※2018年3月末/グループ計:1,502名 |
| 売上高 | 264億9400万円 ※2015年3月末(連結) |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 太田 佳孝 |
| 本社所在地 | 〒144-0035 東京都大田区南蒲田2丁目16番2号 |
| 平均年齢 | 44.5歳 |
| 平均給与 | 649万円 |
| 電話番号 | 03-3734-0110 |
| URL | https://www.yamaichi.co.jp/ |
