2024卒の先輩が山一電機技術設計の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒山一電機株式会社のレポート
公開日:2023年6月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 技術設計
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は全てオンライン
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年01月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生4 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事、人事責任者
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
配布されたURLにて接続
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ハッキリと自分の言葉で話せたこと。グループ面接であったので、自分だけでなく他の人の意見にも心を傾けられていたこと。
面接の雰囲気
和やかな雰囲気。こちらの回答に対し笑顔で丁寧にリアクションして下さるため、あまり緊張せずに望む事が出来た。
面接後のフィードバック
あり。電話にて簡単に評価されたポイントを伝えられた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
自身の就活の軸とこの会社のどこがマッチしていると感じたか
私の就活の軸はエンジニアとして世界のモノづくりに技術で貢献すること、そしてエンジニアとして常に成長し続けるという2点である。その中で貴社は、半導体ソケットにおいてトップシェアを有しており、今後も成長を続けるであろう半導体分野においてなくてはならない製品を生み出し続けて行くと言う点で、自身の軸とのマッチを感じた。また、貴社は海外売上比率も高く、海外のトップメーカーとの取引も盛んである。そのため、若いうちから裁量を持って働く事が出来、エンジニアとしての早期のスキルアップにも繋がる。貴社であれば成長し続けられる環境で働くことができると確信した。
今通っている大学を選んだ理由
元々図鑑や博物館などが好きで、理系を志していた。そのなかでこの大学を選んだ点として、多くの学科が在籍しており、より多くの学生や教員から刺激を受けられると思ったからである。また、研究に関しても、世界的に視ても特異的な研究を行っており、この大学でないと学べない・体験できないことがあると思ったからである。また、エンジニアとしてモノづくりの上流から携わりたいという考えがあったため、迷わず大学院へ進学した。
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山一電機の 会社情報
| 会社名 | 山一電機株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヤマイチデンキ |
| 設立日 | 1956年11月 |
| 資本金 | 100億8400万円 |
| 従業員数 | 358人 ※2018年3月末/グループ計:1,502名 |
| 売上高 | 264億9400万円 ※2015年3月末(連結) |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 太田 佳孝 |
| 本社所在地 | 〒144-0035 東京都大田区南蒲田2丁目16番2号 |
| 平均年齢 | 44.5歳 |
| 平均給与 | 649万円 |
| 電話番号 | 03-3734-0110 |
| URL | https://www.yamaichi.co.jp/ |
