
23卒 インターンES
総合職
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Q.
.当社インターンシップへ志望した動機を教えて下さい。
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A.
貴社で働くことが夢の実現になるか確認したいからです。まず、私には海外と日本を繋ぎ、人々の生活を豊かにしたいという夢があります。このことから、〇〇〇〇の日本食卸企業でインターンをしたところ、〇〇〇〇は停電が当たり前で、不便である現実を知りました。一方、日常的な停電が存在しない日本の生活は、エネルギー会社によって支えられていることを知り、人々の暮らしを真に豊かにしているのはエネルギー会社なのではと考えました。次に、私は〇〇〇〇で2回インターンを行っており、1回目は渡航10日で〇〇にかかり、即入院・帰国しました。この悔しさから、〇〇への予防策とインターンで得られるメリットを話し、大反対していた両親を説得したことから、後述の〇〇〇〇で〇〇を卸したことで、リベンジをはたしています。ゆえに、私は失敗を恐れず、挑戦していくことを認めている会社に入社したと考えており、貴社は失敗を恐れずに、新しいことに挑戦できる環境だと聞き、とても惹かれました。従って、貴社で働くことが私の夢の実現となると考えています。そこでインターンを通し、業務を体感することで、私の考えがあっているか確認したいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に特に頑張ったこと、もしくは今頑張っていることについて教えて下さい。
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A.
【〇〇〇〇で初めて〇〇〇〇に日本の緑茶を卸したこと】だ。目的は、〇〇でダイエットに適した日本特有の無糖の緑茶を販売したいと強く考えたからだ。そこで、現地メンバー4人と150件以上営業をかけ、20件以上のオーナーに試飲をしてもらった。しかし、コロナの影響で売り上げが落ちているため、「商品はいいと思うけど、購入はできない」と全て断られてしまった。そこで、全員の士気が下がり、挫折しかけた。しかし、諦めきれなかった私は、商品の価値は認められているから、購入してもらえることを証明できればいいのではないかと考え、1日試験販売をしてもらえないかと提案した。すると、2店舗で受け入れてもらい、全員で〇〇に訪れる人に試飲をしてもらうことで緑茶の魅力を訴えた。すると、双方の〇〇で1日15本以上売ることができ、2つのジムで定期購入をしてもらうことができた。150件以上かけて、2件の契約件数でいうと、とても少ないと感じる。しかし、どの国であっても、全員で本気で訴えると、人の心に伝わり、商品を購入してもらうことができると学んだ。また、営業が成功したときは、チーム全員で大喜びしたことを、今でも鮮明に思い出す。 続きを読む
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Q.
最近、キュンとした出来事について、詳しく教えて下さい。
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A.
【高校の先生にかけられた言葉】だ。中学時代、とても頭の良い友人に出会い、どれだけ勉強をしてもこの人に叶うわけがないことを悟ったことから、勉強を真面目にすることが嫌いになった。負けるとわかっている試合に全力を出す意義が見出せなかったからだ。中高一貫校であったため、高校でもその劣等感は続き、受験勉強も最後まで本気を出せなかったことが第一志望「補欠落ち」につながった。そんな私に高校の先生が卒業式の日にかけてくれた言葉は「大学は本気出せよ。」だった。痛いところを突かれた。このまま本気を出すことから逃げ続ける自分は嫌だった。だからこそ、大学の勉強は本気で挑もうと決めた。具体的には、英語の授業では誰よりも発言し、データ分析を行う授業においては、他人の3倍以上の分析を行い詳細なレポートを作り上げた。すると、3年時で学部1番に送られる学業優秀賞を受賞することが決まった。授賞式の日、私はその足で高校に行き、先生にこのことを報告した。すると、「やってくれると信じていた。本気を出したお前は最強だ。」と伝えてくれた。高校時代は全力を出していなかった私を信じてくれていたことが何よりも嬉しく、とてもキュンとした。 続きを読む