2024卒の先輩が東京ガス不動産事務系総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒東京ガス不動産株式会社のレポート
公開日:2023年7月27日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 事務系総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
対面面接の際に席を話して、アクリル板が設置されていた。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年01月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事の方/営業の方
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着後人事の方に案内してもらい面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
過去に聞かれたとされる質問とほとんど同じものが聞かれたので、それに対する回答を考えておいて、スラスラと話せたのが良かったと思う。ただし、暗記したものを喋っているようにしないようには気をつけた。
面接の雰囲気
とても穏やかな雰囲気であった。質問数が多くそれの一つ一つに対して深くコメントをくれる形ではなかったが、頷いてくださったりして、話しやすかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
企業ホームページ
1次面接で聞かれた質問と回答
不動産業界を志望する理由。
街や建物は多角的なアプローチができて、その中で自分自身にさまざまな知識が身につくと考えるからです。私は幼少期から知的好奇心旺盛な性格でした。そのため、一つの建物だけでなくその周辺の自然、交通、歴史、文化などを総合的に学べる都市系の学部に入学しました。そこで、街の調査や分析を行って街の課題解決をするというワークに取り組み、面白みを感じました。したがって、将来も不動産、建物、街に関わりたいと考えています。
うちの会社の弱みは?
子会社であるというのが、強みである反面貴社の、弱みでもあると考えています。親会社の意向で会社の方針が決まったりすることが少なからずあると思うので、大きな決定権がないという意味で弱みであると言えます。しかし、今後東京ガスグループの不動産事業の中核として成長してくことで、親会社からの大きな信頼を得て、子会社であってもより大きな裁量を持てるようになるといいと思います。自分も入社してそれに貢献したいです。
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東京ガス不動産の 会社情報
| 会社名 | 東京ガス不動産株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキョウガスフドウサン |
| 設立日 | 1953年5月 |
| 資本金 | 118億9400万円 |
| 従業員数 | 185人 |
| 売上高 | 715億2000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 佐藤裕史 |
| 本社所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南2丁目15番3号 |
| 電話番号 | 03-3471-6901 |
| URL | https://www.tokyogas-re.co.jp/ |
