
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
私は所属した〇〇部で戦略リーダーとしてチーム全体の技術力向上に挑戦し成果を得た。入部当時、チームは目標として地区リーグ戦優勝を掲げていたが、ライバルチームに敗戦が続いていた。そこで私は、個人間の技術格差によるチーム全体の戦力低下を提唱した。解決に向けて、潜在していた個人の意見を表面化し学年全体に共有することで精神面での不満をなくし、ポジション別にメンター制度を再導入して技術差の縮小に向けた効率的な練習を行った。その結果全体の士気は上がり、個人間で切磋琢磨できる練習環境を構築できた。最終的にはライバルチームに拮抗した試合を行うことができチームの技術力向上を成し遂げた。この経験より課題解決に向けて周りを巻き込み協力し合うことの重要性を実感するとともに組織を先導する力を得た。今後も当事者意識を持って課題に対して周囲と協力し合い、成果を出すことで社会のニーズに応えたい。 続きを読む
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Q.
説明会やホームページで当社のどのようなところに魅力を感じますか
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A.
独自の事業展開である。バラエティーミート世界一を掲げると共に垂直統合による相場に左右されないビジネスモデルを確立し、業界トップレベルの仕入れ力で全国各地に商品を提供できる基盤を構築してきた事業展開に魅力を感じた。さらに、和牛の海外展開や「オーロラビーフ」を始め、世界規模でオリジナルランド化や生産事業を推進するなどダイナミックな取り組みに惹かれ、今後新たな価値を提供できる可能性の高さに魅力を感じた。 続きを読む
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Q.
あなたのキャッチコピーを「ひとこと」で教えてください。その理由も教えてください。
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A.
努力家である。私は成長意欲が高く、人一倍努力することができるからである。所属した〇〇部では自主練習に励み2年次で1人レギュラーを獲得し、学問では苦手分野を克服し5位以内をキープしていた。 続きを読む
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Q.
【自己革新、責任感、積極性、コスト意識、規律意識、元気良さ、即答、勉強意欲】の中から自信があるものを最大3つ選び、それぞれ理由を記入ください。
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A.
3つある。1つ目は【自己革新】である。私はこれまで自身の可能性を開拓するために、ヨーロッパ・アメリカへの留学や産学官と連携して行った食品開発など自信の能力を向上させるあらゆる取組みに挑戦してきた。このような背景から自己革新に自信がある。2つ目は【規律意識】である。50人の部員で構成される〇〇部で戦略リーダーとして活動を進めるにあたって、個人が意識して規則やルールを守ることでチームでの活動が円滑に進むことを実感した。この経験から組織が一丸となって目標を達成するためには規律性が大事であることを学び、規律意識を身につけた。3つ目は【積極性】である。学生時代イタリアを訪れた際、現地の言葉での意思疎通が難しく挫けそうになりつつも、翻訳アプリやジェスチャーなどあらゆる手段を取り積極的にコミュニケーションをとることで充実した時間を過ごした。国内にとどまらず異国でも発揮できた積極性に自信を持った。 続きを読む
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Q.
趣味・特技(箇条書き)
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A.
・ご当地グルメ巡り ・スポーツ ・読書 続きを読む