
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
高校時代に打ち込んだこと(200)
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A.
私が高校時代に力を入れたことは、吹奏楽の部活だ。一つの曲を完成させるまでに、音合わせやリズム合わせなどの細かい作業を繰り返し、チーム全員で努力を重ねた。コンテストでの良い成績を目指して、個々の技術向上にも取り組んだ。また、指揮者や先輩からの指導を受け、相手の意見を尊重することや、連携やコミュニケーションの重要性を学んだ。この経験は、今でも私が抱くチームワークに対する価値観の基盤となっている。 続きを読む
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Q.
大学時代に打ち込んだこと(200)
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A.
学生時代に力を入れたことは回転寿司屋のアルバイトである。一時期、クレームが増え、月に10件以上頂いた。そこで私は、学生アルバイトの中でも経験豊富な存在として指導することでクレーム数を減らすことに取り組んだ。明確な作り方と共有のコミュニケーションを重視し、教育に力を注いだ。その結果、クレームの数を減らすことができた。また、作り方を統一したことで、提供スピードが上がり回転率にも貢献できた。 続きを読む
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Q.
保証協会を知ったきっかけおよび志望理由(300)
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A.
貴協会を知ったきっかけは、大学の高橋美樹教授の講義にて貴協会の社員による講演を拝聴したことである。私はその講義やゼミ活動を通して中小企業について学んできた。また研究に取り組む中で実際に経営者の方からお話を聞き、中小企業が抱える様々な課題や取り組みについて理解を深めることができた。その中で、貴協会の役割に注目し、中小企業を支援するためには信用保証機関の存在が不可欠だと感じた。貴協会は、中小企業の経営を支援するために、資金調達のバックアップや事業承継の支援など多岐にわたるサービスを提供していることに興味を持ち、自身も中小企業を支援する立場になりたいという思いから、貴協会を志望しています。 続きを読む
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Q.
中小企業のお客様が保証協会に一番期待していることは何だと考えますか(200)
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A.
中小企業のお客様が保証協会に対して最も期待していることは、資金調達に関するサポートであると考える。中小企業は資金調達において大企業に比べて不利な状況にあり、金融機関からの融資を受ける際に保証協会の保証を受けることで、条件が改善され、融資を受けることができるようになるケースがあると知った。 そこで中小企業のお客様は、貴協会による迅速で適切な対応を求めており、それに応えることが信頼につながると考える。 続きを読む
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Q.
保証協会ではどのような仕事を経験したいか。また仕事を通じて成し遂げたいことや目指したい姿は何か(200)
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A.
私は貴協会で、事業承継支援に取り組み、経営者の方々に親身に相談に乗ることで、彼らから頼られる存在になりたいと考えている。事業承継は、多くの企業にとって非常に重要な課題であり、私はその課題を解決するために、専門的な知識や経験を活かし、最良の支援を提供したいと思っている。また、経営者の方々が直面する悩みや問題に真摯に向き合い、彼らが抱える課題を解決することで、彼らからの信頼を得ることが私の目標だ。 続きを読む