
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味
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A.
趣味はカフェ巡りをする事です。私は食べることが好きで、休日に友人や家族とカフェを巡っています。多くのお店を知っているため、友人などからおすすめのカフェを質問されます。そのため、相手の要望に合せて提案することを気をつけています。 続きを読む
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Q.
特技
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A.
特技は大根削りです。アルバイトで大根を削る作業があり、最初は上手に出来ませんでしたが、お店全体のクオリティの向上に繋がると考えて、練習しました。今では店員の中で一番上手になりました。頑張ったことでお客様に喜んでもらえた事がやりがいです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
どんな物事にも挑戦し、成果を上げられることだと考えています。大学の◯◯という授業で、チーム4人で「◯◯」というのをテーマに映像を作りました。その際に自治体や関連会社へのアポを取っての取材と、◯◯市民の方に駅周辺で街頭取材を行う事がありました。◯◯市民への街頭取材の際は、1時間経っても一人も街頭取材に応じてくれませんでした。課題は、話しかけた際に警戒心をもたれてしまうことだと考えました。皆で1つの映像を作り上げたいという思いから2つの施策を呼びかけました。1つ目は、各自で街頭取材のお願いをして、5分間おきに改善点を共通認識することです。2つ目は、段ボールに詳細を書き、手に持ってお願いすることです。その結果、1時間で4人の方に応えてもらうことが出来ました。この経験をしたことで市民の方の生の声を聞くことが出来、肯定的な意見ばかりではなかった事に驚きました。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
私の頬が落ちた◯◯のカフェを紹介する、インスタグラマーになる事です。ディズニーランドを訪れた際、人にワクワクを届けることに興味を持ちました。また県外出身の同期との会話から、観光地以外の長崎の魅力が知られていない事を知りました。そこで知られていないなら自分で広めようという思いから、◯◯のカフェが全国的に数が多いことと私の趣味がカフェ巡りであったことから、カフェを軸にしてSNSで情報発信を行いました。ですが始めは、フォロワーが伸び悩みました。課題は、投稿のインパクトと利用者視点が欠けている事でした。そこで即効性と実現可能性の点から2つの施策を考えました。1.ニーズを把握することです。2.人気のインフルエンサーから見やすい文字の配色やレイアウトを学んだ事です。結果、最初の1ヶ月の5件の投稿で約300人のフォロワーを集め、利用者視点を取り入れたことで多くの人に見てもらえるようになりました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
長崎で挑戦する人達のサポートをしたいからです。私は今まで4つの習い事や大学受験など、私が好きなことややりたいことを思う存分にチャレンジする事が出来ました。チャレンジしたくても金銭的な理由から出来ない人がいる中でも、両親が金銭面をサポートしてくれた事に感謝しています。そこで、今度は人の挑戦に金銭面で支えになりたいと思うようになりました。中でも銀行は幅広い金融商品を関連会社や関連部署と連携しながら提案できます。私は英語のディベート大会の経験を通じて、大会で勝つためにはチームが一丸となり、幅広い戦略や知識の引き出しがあることで勝つ事を学びました。これは銀行も同様で、お客様の幅広いニーズに応えるためには、自分に足りない知識や経験をチームを組んでお客様に提案する必要があります。そのためチームプレイの仕事が出来ると考えました。また地方銀行は地域に根差し、よりお客様との関わりを持ちながら仕事をする事が出来ます。インスタグラムで地域の魅力を発信した経験から、相手が常に何を求めているのかを考え、気持ちにより添うことが必要だと学び、楽しさを感じました。そこで仕事においても人に寄り添いながら業務を進めたいです。貴社の会社説明会で、幅広い仕事を小回りが効きいた上で仕事を自分の手で行うことが出来るとお伺いしています。私のカフェのアルバト先は小規模で、小規模だからこそお客様の要望に合せて臨機応変に対応することが出来、お客様の笑顔を見れた経験から、仕事においても小回りがきく職場で働きたいと思うようになりました。インスタグラムで地域の魅力を発信する際に発揮した課題発見のための情報収集能力・利用者目線の問題解決能力は貴社の業務に必要不可欠だと考えます。そこで、法人営業でにおいてお客様の要望や状況に合わせて、他部署や関連会社と相談し、最適な提案を行っていきたいです。また、地元長崎に恩返しがしたいです。 続きを読む
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Q.
これからの銀行業界はどうなっていくと思いますか?あなたなりの考えを述べてください。
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A.
窓口業務が対面ではなく、非対面がメインになってくると考えています。新型コロナウイルスの流行により、仕事や学校はリモートで行うことがメインとなり、今までの生活が戻ってきた中でもリモートが残っています。リモートの良さは、出かける事への負担を減らすことが出来き、リモートによって短縮出来た移動時間を自分の好きなことや勉強に使う風潮があります。そのため出来るだけ少ない出かけることの負担で、自分の好きな事を行っていきたいという考え方が今後も続くのではないかと考えます。非対面でお客様の銀行での用事を行える事は忙しい子育て世代の負担を減らし、ビジネスマンの出張先からでも行える為、多くのお客様には便利だと思います。一方で、スマホやパソコンを上手に使うことが出来ない高年齢者には銀行の非対面は大きな障害があります。そのため、非対面がメインになったとしても、対面は小規模ながら続くと考えます。今でも各銀行がインターネットでの銀行を進めており、インターネット銀行も銀行業務に参入しているため、競争はより激しくなると思います。そこで、長崎のカフェを発信するインスタグラムで培った、情報収集能力やマーケティング能力を活かし、貴社のインターネット銀行がより浸透するように、どんな些細な事からでも貪欲に頑張っていきたいです。 続きを読む