
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
これまであなたが最も力を入れて取り組んできたことについて、目標やその過程などを自由に記述してください。
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A.
地元長崎の良さをカフェという切り口からインスタグラムで発信する事だ。 ディズニーランドを訪れた際、人々にワクワクを提供する事に興味を持った私は、県外出身の同期との会話から、観光地以外の長崎の魅力が知られていない事に気づいた。そこで、趣味であるカフェ巡りを軸にし、「カフェを通して長崎の魅力を数多くの人に知ってもらう」という目標を掲げ、SNSで情報発信を行った。 しかし始めは、フォロワーが伸び悩み、投稿の利用者視点の少なさとインパクトがないという課題があった。 そこで2つの施策を行った。 第一にニーズを把握した。フォロワーに何を重点的に見ているかのアンケートを取り、それを基に投稿し、いいね数や閲覧数を見て分析をした。次に、投稿の材料にし、求められていることは何かを常に考えた。 第二に見やすい文字の配色やレイアウトを学び、取り入れた。人気の投稿には人気になる理由があると考え、同類のインスタグラマーに連絡して投稿のコツを教わった。最初は情報共有をしてもらえなかったが、めげずに連絡をした。 その結果、最初の1ヶ月の投稿で約1000人のフォロワーを集め、利用者視点を忘れないことの重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
JR九州で入社して成し遂げたいこと、携わりたい仕事を具体的に記述してください。
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A.
九州で「住みたい」、「働きたい」、「訪れたい」と思う人を増やし、九州の魅力を日本全国、世界に届けたいからだ。 大学進学や就職の際に九州外に出て行く人が多く、寂しさを感じた。加えて、インスタグラムで地域の魅力を発信した経験から、人に寄り添わなければ地域の魅力は伝わらない事を学んだ。そこで、まちづくりの面で九州の魅力を発信する事で、九州の若者人口流出の歯止めにも繋がるのではないかと考えた。 中でも貴社は、鉄道事業を中心とした幅広い事業展開をしており、九州各県の鉄道沿線にある利便性の良い土地で新規事業開発ができる。また、新しいことに挑戦する事に貪欲な会社であるため、常に自分自身を成長させられると考えた。 インスタグラムで地域の魅力を発信するという目標の際に発揮した課題発見のための情報収集能力・利用者目線の問題解決能力は、お客様を第一に考える貴社の事業に必要不可欠だと考える。そこで事業開発本部で新規施設を発信する際に、インスタグラムでの経験を活かし、常に利用者の立場に立ちながら地域の魅力を発信したい。またどんな些細な物事でも挑戦し、常識に囚われない企画で、九州の魅力を日本全国、世界に自分の手で届けたい。 続きを読む
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Q.
趣味、特技
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A.
趣味:カフェ巡り、国内旅行、YouTube。 特技:相手の好みに刺さるプレゼントを調べ上げて選ぶこと、寝ると嫌なことを忘れられること。 続きを読む