
24卒 本選考ES
セールスエンジニア
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだことを教えてください。
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A.
私は研究室でシステム制御について学んでおります。私は今後、指文字を認識するシステムの軽量化及び人型の5本指ロボットで指文字を表現する研究を行う予定です。聴覚障がい者と健常者間の円滑なコミュニケーションを図れるように、スマホ等で認識ができれば簡単になると思いこの研究を選びました。その研究を行うためにPythonを用いてプログラミングの技術を高めました。具体的にはシステムを作って改善、さらに新しいシステムへ応用することを行いました。プログラミングは同じものを作るとしてもいくつもの方法があり、無数に知識が必要になります。基本的な知識や経験があったのでそれを応用し、必要な知識を学ぶことに力を入れました。作っては失敗を何度も繰り返しながら少しずつ自分の中で知識と選択肢が増えていきました。実際の研究はもっと新しい知識が必要になってきます。常に学び続け、納得できる研究結果が得られるように精進します。 続きを読む
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Q.
学業以外に力を注いだことを記載してください。
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A.
携帯ショップでの営業のアルバイトで契約件数の向上に力を入れました。私は半年たっても思うように契約件数が伸びませんでした。そこで先輩の仕事から見て学ぶことにしました。一番の課題は、お客様のニーズを考えずに提案してしまうことで、不信感を与えてしまっていることでした。そこで私はお客様の信頼を獲得するべく、携帯とは関係のない雑談を多めにするようにしました。結果、信頼を得て、お客様の本当のニーズを引き出し、最適な提案ができるようになりました。やり方を改善して当初平均1件だった契約数が今では5件獲得できるようになりました。この経験から課題発見には客観視し、視野を広く持つことが大切だと学びました。 続きを読む
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Q.
ctc way5項目のうち、最も共感するものを選択ください。
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A.
絆を育む 続きを読む
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Q.
Q11の項目を選んだ理由と、そのエピソードを記載してください。
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A.
私は高校生時代にラグビー部に所属していました。ラグビーはチームワークが重要なスポーツです。私たちは愛知県でベスト8を目指して練習に励んでおりました。目標を達成するには攻撃や守備の組織的な戦術が必要です。当初は連携が取れず、試合に負けてしまうのが課題でした。私は守備のリーダーとして、他5分野のリーダーと勝利に必要なものを考えました。重要なのは意思伝達であると考え、試合中のコミュニケーションを徹底しました。チーム全体の動き、次の動き、サポートを頼む時などの情報共有から徹底しました。結果、声を出してコミュニケーションをとるようになりました。ミスが起きたら必ずサポートに入り、役職や年代関係なしに指示を出し合う。大会には一つのチームとなって臨めました。目標には届かず悔しさも残りましたが、チームが一つになって戦えたことに嬉しさを感じました。そんな経験から私は「絆を育む」に深く共感いたしました。 続きを読む
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Q.
弊社を志望した理由を記載してください。
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A.
貴社ならば現代社会において欠かせない通信技術を通じて人々の生活を支えることができると感じ志望いたしました。私はコロナ禍で誰にも会えない中、リモートで友人や親戚とやり取りをしていました。家のWi-Fiを使い、顔を見ながら会話を楽しみました。人々の生活を支えたいという想いをもって就職活動を行う際にこのことを思い出しました。今でこそ当たり前になっている通信ですが、生活の多くの場面で欠かせない存在です。そんな通信を支えることで現代の生活を支えることにつながると考えました。そして、貴社のワンストップサービスや24時間365日の運用体制で異常を解決していくなど快適な通信環境を整備するための惜しまない努力や姿勢に感銘を受けました。そんな貴社なら変化の早い通信業界の中で成長し、世の中のニーズに対応し続けることができると思いました。そんな貴社で私も成長し続け、ますますの発展に貢献していきます。 続きを読む
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Q.
入社後、何を実現したいですか。あなたの価値観や強み、自己PRを含め記載してください。
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A.
私は現在顧客満足度17年連続1位という実績を断ち切らず、このまま20年、30年とトップを走り続ける会社にしたいです。私は営業のアルバイトを通じてお客様のお役に立ち、感謝されることにこの上ないやりがいを感じています。私の強みはコミュニケーション能力です。私は100人規模のバスケットボールサークルに所属しています。所属したタイミングが遅く既にコミュニティが出来ている状態で苦しい思いをしました。ですが、初対面の人には相手についての質問を多くし、興味のありそうな話題を深掘りする。既に打ち解けた人には共通の話題や相手が好きそうな話をして場を盛り上げることを意識しました。その結果、約半年でサークルの中心となり信頼を得てイベントの幹事を任せてもらうことができました。この強みを活かしてお客様の不安や課題を解決しつつ隠れたニーズも引き出し、良いサービスを提供することで貴社の大きな発展に貢献していきます。 続きを読む