
24卒 本選考ES
技術職・SE職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだことを教えてください。(400文字以内)
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A.
専門の学問では、1、2年次の理工学基礎演習を受け統計学に興味を持ちました。現在は数理統計学の研究室に入り、研究の土台となるプログラミング言語のRを用いたデータ分析や最適値を導き出すための数学を学んでいます。Rでは膨大な量のデータを効率よく分析することが可能であり、分析したデータを見やすくするためグラフ化することができます。「分野にとらわれることなく多角的な視野を持ちたい」という目的を持って大学の学習に打ち込んできました。そのために専門外の学問にも主体的に学ぶことに注力しました。具体的には経済学や語学といったものを学びました。経済学を学ぶと会計学にも興味を持ち、簿記の勉強を自主的に始め簿記二級を取得しました。専門分野以外の学問を学んで違った視点から物事を見極める力を磨きました。 続きを読む
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Q.
・学業以外に力を注いだことを記載してください。(300文字以内)
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A.
アルバイトの定着率を増加させたことです。大学1年から飲食店で働いています。ある時期に経験豊富なアルバイトが半数辞め、多くの新人が入りました。しかし、新人アルバイトの大半は1〜2ヶ月で離職しました。この状況に危機感を覚え店長に提案し、私は新人スタッフが働きやすい環境にするために業務に優先順位をつけ箇条書きでA4一枚にまとめました。その結果多くの新人スタッフは指示がなくとも自発的に動けるようになり、辞職者が減少し定着率が増加しました。さらに、行動に迷いがなくなり作業の効率が良くなりました。この経験から、主体的に組織に働きかけ周囲を巻き込むことにより課題を解決する力を身につけました。 続きを読む
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Q.
ctc way5項目のうち、最も共感するものを選択ください。(400文字以内)
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A.
「すべてはお客様のために」 飲食店のアルバイトで接客を行う際、お客様を第一に考えて行っています。小さい子供連れのお客様にはお手拭きを多めに持っていくなど、快適な環境を提供するよう心がけています。また、お客様がメニューに迷われていた場合にはこちらから声をかけ、商品の特徴を説明しお客様の好みに合ったおすすめのメニューを提案するというように、お客様1人1人に合わせた接客を行っています。このように常にお客様の目線に合わせ、「何を求められているか」を意識しています。実際にこれらの行動により、お店のアンケートに良いご意見をいただく機会が増え、リピーターを獲得することに繋がりました。私はこのアルバイトの経験から、相手の目線に合わせ行動する重要性を学びました。貴社のシステムエンジニアとして専門知識のないお客様にも親身に寄り添い説明を工夫することでお客様にシステムについて理解していただけると考えます。 続きを読む
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Q.
弊社を志望した理由を記載してください。(400文字以内)
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A.
アルバイトを通じて、お客様に寄り添い満足していただける商品やサービスを提供する仕事がしたいと考えます。飲食店ではお客様に合わせた接客を行いリピーターを獲得した経験から、お客様に喜んでもらうことにやりがいを感じました。お客様の目線に合わせ、寄り添うことで本当に求めている要望や不安を聞き出すことにより、信頼関係を構築することで満足していただけるサービスを提供できると考えます。個人と法人共にお客様満足度の高い貴社であれば、そのノウハウに触れることで知識や経験を身につけお客様に貢献できると考えます。さらに貴社では、一部の工程だけでなく上流から下流、保守運用までワンストップで行なっています。提案だけで終わらず実行までお客様との関わりを持つことで、よりお客様に親身になってサポートをすることができ、お客様と良い信頼関係を築くことができると考えます。 続きを読む
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Q.
入社後、何を実現したいですか。あなたの価値観や強み、自己PRを含め記載してください。(400文字以内)
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A.
お客様の想いを形にし、新たな出会いや発見をお届けすることです。私の強みである「困難な状況のなかでも逃げずに挑戦すること」が活かせると考えます。私は高校の卓球部で主将を務めていました。私のチームでは指導者がいないため技術的指導を受けることができませんでした。そのため、大会等で知り合った他校の選手に積極的に話しかけ連絡をとり、合同練習を独自に取り入れ、他校の指導者に意見を頂きました。さらに、地元の卓球クラブの練習に参加させてもらい、多くの人から課題を解決するための意見をいただきました。以上の結果、一度も勝てなかった所属リーグで全勝することができました。この経験で発揮され力を生かしお客様からのどのような提案に対しても先輩社員など多くの人から意見をもらい模索することで形として提供することができると考えます。 続きを読む