
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなた自身の学業について力を入れたことについてお書きください
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A.
私は「英語学習」に力を入れた。私は大学2年時に交換留学を予定していたが、新型コロナウイルスの影響で中止となった。そこで、「在学中に必ず海外に行く」という目標を設定し、実現に向けた英語力向上のために以下の2つを行った。 1つ目は、「言語授業の履修」だ。英語に触れる機会を増やすため、専攻分野の講義だけでなく、言語の授業を数多く履修した。また、同じ授業を履修する留学生と積極的に交流し、英会話の機会を創出した。 2つ目は、「オンライン英会話」だ。日本にいながら可能な限り海外留学に近い学習環境を整えたいと考え、オンラインツールを用いて毎日英会話を行った。 上記の取り組みを継続して行った結果、昨年にオーストラリアのカフェで働くことができた。入社後は、この強みを活かして置かれた状況下で何ができるかを模索し、最大限努力することで貴社の売上向上に貢献したい。 続きを読む
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Q.
学業以外に力を入れたことをお書きください
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A.
オーストラリア現地カフェでの就業体験だ。就業当初、お客様の注文や同僚からの指示が理解出来なかった。そこで、英語力を高め、1人で滞りなく業務を行うために以下の2つを行った。 1つ目は、「反復練習」だ。お客様の使う英語にはパターンがあることに気づいた。そこで、毎回フレーズをメモに残し、反復練習をすることで語彙力を鍛えた。 2つ目は「能動的な会話」だ。それまで、お客様が話し出すのを待つ、という受動的な姿勢でいた。そこで、積極的に話しかけることで会話量の増加を図った。これらの結果、半年後には1人で業務を任されるようになった。この経験から、英語力だけではなく、目標達成に向けた積極性を身につけることができた。 続きを読む
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Q.
ctcwayの5つのうち、あなたが最も共感するものについてお書きください
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A.
私が最も共感するctc wayとして、「良き社会人に」を選んだ理由は、社会人としての基礎があってはじめて、職業人としてのスキルを発揮するための環境が整い、大きな「結果」へと繋がると考えているからだ。これは小学校から高校まで続けたサッカーの経験から感じた。本格的に毎日サッカーに取り組み、走り込みなど精神的につらい練習もあったが、すべて自分のためになると日々努力してきた。ただ、サッカーだけを教えられたわけではない。小学校のころからコーチや監督には挨拶や礼儀の部分も指導された。会場設営してくれている人やサッカーをさせてくれている両親への感謝や「おはようございます。よろしくお願いします。」の挨拶など、人間形成の部分でも成長することができたと実感している。また、同時に「選手として一流である前に、人間として一流であれ」と強く教わった。 これらの経験から、5S・挨拶、真面目、敬意でなる「良き社会人に」に強く共感した。 続きを読む
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Q.
当社の志望理由についてお書きください
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A.
貴社を志望する理由は2つある。 1つ目は、IT技術者として人々の生活を支えられる点だ。貴社は、自社の光ファイバーケーブルといった通信網を所持するという安定性を基盤に、積極的に挑戦し、顧客に寄り添ったサービスをワンストップで提供している。その点から、高い技術力と提案力の両方を持ち合わせており、今後の著しく変化する社会におけるニーズに対しても、積極的かつ柔軟に対応することができると考えた。 2つ目は、世の中の当たり前を作ることができる点だ。海外で生活をする中で、日本の通信技術の素晴らしさを改めて実感した。安全に、快適に、いつでも・どこでも繋がるという日本で当たり前に感じていたものは貴社の社員の方々が日々の努力によって作られたものだと感じた。私は、中部地方で通信の中核を担っている貴社の通信系統において、その当たり前を支えるとともに、新たな通信技術の当たり前を作っていきたい。以上から貴社を志望する。 続きを読む
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Q.
入社後やってみたいことを(強み、価値観、自己PRを含め)教えてください
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A.
私は貴社の通信技術を活用し、より多くの人々の暮らしを豊かにし、生活にワクワクを感じられる社会を作りたい。コロナ禍のオンライン授業がきっかけだ。生活基盤がオンライン上に移行していることによって、生活において通信の必要性を肌で感じた。また、オンライン英会話を継続した経験から、通信は人々に学びを与えるだけでなく国を越えて人と人を繋ぐことを実感した。5GやIoTにより通信業界はより成長していくと考えている。そこで、まずSEとして幅広い領域で経験を積み、知見を深め、一人前になれるよう日々の業務を遂行したい。そして、社内・社外を問わず、「〇〇さんが関わっているなら、安心して任せられるね」と信頼される人材になりたい。私の「継続力」「挑戦心」という強みを活かして日々進化する技術知識の習得に努め、新たな「当たり前」に挑戦し、人々の生活を支えられるSEとして貴社で活躍したい。 続きを読む