
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学んだことの中からテーマを絞り、要点を説明してください。300字
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A.
私が職業について考える時期が大学2年生だったことにより、将来就くことが出来る職業が限定的であると気づいた。さらに、人生を左右する職業を考える時間が短いと感じた。そこで、より早い時期から職業について考える機会を設けるべきだと考えたため、以下の2点からアプローチした。 第一に日本の職業教育の歴史だ。憲法では労働と教育は乖離したものと認識されているため、日本の職業教育に問題が多いことが判明した。 第二に教育先進国との比較だ。教育先進国では、小学生から職業について学ぶ環境が構築されている。さらに、日本とは相反し、キャリア実現のために学力向上を打ち出している。 今後は日本がどうしていくべきかを考えていく。 続きを読む
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Q.
任天堂のどのようなところに、はたらく場としての魅力を感じるのか、簡潔に記入してください。150字
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A.
社員全員が力を発揮できる環境が構築されている点に魅力を感じる。私にとって働くとは、チーム目標を達成するため、一人ひとりが役割を全うし、チームのみならず社会に貢献することだ。そのためには社員のストレスがない環境が必要不可欠である。貴社はお客様に最高の価値を提供するため、心地よい環境が構築されている。 続きを読む
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Q.
あなたがはたらく上で大切にしたいと思うことを3つ挙げてください。50文字
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A.
① 理念や理想像を考え続け、大切にすること。常に志す場所を頭に入れ、成長するために必要である。 ② 常にお客様のことを考えること。お客さまが抱えている課題を把握し続け、最高の価値を提供する。 ③ 自分の意見をしっかりと持ち、意見交換をすること。相手に自分と同じ景色を見てもらえる説明を心がける。 続きを読む
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Q.
最も興味のある業務を1つ選択してください。 経理 法務 知的財産 人事 パブリッシャー支援 購買・生産管理 通訳コーディネート 販売戦略・プロモーション 海外販売管理
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A.
購買・生産管理 続きを読む
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Q.
その理由を記入してください。100
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A.
「俯瞰的な視野で現状を分析し、交渉力を活かして期待に応えることができる」強みを活かせる点と、「組織全体に直接影響を与えるだけでなく、お客様に期待に応えたい」というやりたい事がマッチしているためだ。 続きを読む
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Q.
以下の年代をどのように過ごしたかを総括し、どのようなところが今のあなたらしさにつながっているか、あわせて記入してください。各150字
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A.
小学校 小学校6年間担ったリレーの選手では、絶対に優勝したいという想いから、放課後にチームメンバーをまとめ、自主練習を行った。サッカーの県選抜の大会では、キャプテンとして臨み、PK戦では最後のキッカーを務め勝利に貢献した。このような経験から何事にも全力で取り組み、後悔のないように過ごすという精神が形成された。 中学校 体育委員長として、体育祭を大成功に収めた。全校生徒の声を抽出した結果、クラスの色ができる企画を実施してほしいとのことだったため、新企画を練り、実施した。クラスごとの団結力を見ることができ、感謝の声をいただいた。この経験から、挑戦を恐れず、人のために行動する重要性を学び、その精神を軸にし行動している。 高等学校 部員100名が所属するサッカー部のキャプテンを務め、ピッチ内外で部員をまとめた。目標達成のために、独りよがりになってしまったことがあった。その経験から、メンバーの意見真摯に取り入れる重要性を学んだ。現在も仲間と密にコミュニケーションをとり、思ったことを言うだけでなく、真摯に聞くようにしている。 続きを読む
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Q.
自分をアピールできる学生時代の取り組みを3つ挙げてください。 取り組みを一言で50文字 取り組んだ期間、関わった集団の人数、その中での自分の役割、取り組みの結果を必ず含めて詳細を記入してください200文字
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A.
① 例年下位であった大学サッカー部の3軍を大会準優勝に導いた。 約30名のチームメイトを率いて、約2年間自主練習を効果的に行った。例年下位の要因はシュートを多く打たれていることだと判明したため、失点数を減らす必要性があった。しかし、チームの練習時間が限られていたため、私は自主練習の必要性を訴えた。毎日2時間の自主練習では、シュートをブロックする技術を向上させた。結果、シュート数が平均して5本ほど減り、無失点の試合が増え、大会準優勝を果たすことができた。 ② 中学校のサッカー部で、ヘッドコーチとして、目標以上である大会準優勝を果たした。 部員30名が所属するサッカー部の練習で部員の衝突が発生していたため、2年間以下の点を注力した。第一に個別面談だ。面談では部に対する想いを抽出した。練習態度の違いから意思疎通不足であるという課題が続出した。第二に意思疎通の活性化だ。課題解決のため、学年が様々になるよう5人の班を編成し、その班で練習内容を決めるという制度を導入した。結果、この制度により意識を統一することができ、大会準優勝を成し遂げた。 ③ 高校のサッカー部で、主将を務め、県大会ベスト4を果たした。 部員100名が所属するサッカー部の主将として1年間チームを率いた。ベスト4という目標を達成するため、選手層が薄い・セットプレーでの得点が少ないという二点の課題があったため、以下の点に注力した。第一に朝練習の習慣化だ。個人戦術を磨く時間を設けた。第二にセットプレーの強化だ。選手全員でアイデアを出し、チームに適しているものを模索した。結果、選手のプレーの質とセットプレーの得点が増え、目標を達成できた。 続きを読む
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Q.
上のうちの一つについて あなたがこの取り組みを始めたきっかけを記入してください。100文字
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A.
きっかけは二点ある。一点目は、部が掲げている「大学サッカーを牽引する存在」という理念を体現するために、強さが不可欠であったためだ。二点目は自分自身が成長し、より活躍するためだ。 続きを読む
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Q.
あなたがとった主な行動(100文字)を3つ挙げ、それぞれについてどんな考えにもとづいて行動したか(100文字)、あわせて記入してください。
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A.
① 行動 チーム練習時間の少なさを考慮し、失点数削減のために、効果的な自主練習を行う必要性を訴えた。自主練習では、私が内容を考え、実践するように促した。 考え 現状分析をした結果、例年下位の要因はシュートを多く打たれており、失点数が多いことだと判明したため、その要因を克服することが第一優先であるという考え。 ② 行動 他の部員と比較して優位であった体格を武器にすべく、朝1時間の筋トレと食事メニューの改善に注力した。そして、鍛え上げた体を活かすべくフィットネストレーニングも欠かさず行った。 考え 部活動で「一年目から活躍する」という強い想いが打ち砕かれ、他の部員との差に痛感し、試合の出場機会を全く得られなかった。そこで、現状を変えるために努力し続けようと考えた。 ③ 行動 効果的な自主練習を行う際に、部員同士の衝突があり、当事者同士では解決できなかったため、第三者であるコーチを巻き込んで擦り合わせを行った。その結果、軌を一にして練習できた。 考え 当事者同士の衝突の改善に時間を長く費やすと考慮したため、中立な立場であるコーチを巻き込んだ方が、客観的な判断ができ、さらにアドバイスもいただけるため、一石二鳥であると考えた。 続きを読む
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Q.
もう一度取り組む機会があるとしたら、よりよい結果にするためにどんなことをしたいか、理由とともに記入してください。150字
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A.
失点数のみに着目していたため、得点数というところにも着目すべきであった。チームの課題は失点のみではなく、得点力が少ない課題もあったためだ。私はディフェンダーであるが、得点力向上のためにディフェンス練習を率先して行うなど、チームに働きかけることはできたのではないかと感じる 続きを読む
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Q.
これらに通じるあなたらしさを簡潔に表現してください。100字
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A.
現状を分析し、目標達成のために取ることができると考えられる手段は用いるという点。そして、努力し続ける執念と周囲を巻き込むリーダーシップがこれらに通じる私らしさだ。 続きを読む
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Q.
直近3年間のゲーム経験
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A.
直近3年間のゲーム経験ですが、switchを主に使用しておりましたので、そちらについて説明させていただきます。私は、現在一人暮らしをしております。そういった環境もあってか、友人がよく家に遊びにきます。そこでは、桃太郎電鉄やマリオカート8、スーパーマリオパーティをよく友人と使用します。ゲームの面白さとゲームが生み出す効果についてお話しさせていただきます。まず、ゲームの面白さです。ここではマリオカートを言及します。試合のテンポ感が非常に面白さを生み出していると感じます。すぐに次のコースが生まれコースごとに求められる技術が少し異なると思っていて、その点も非常に面白いです。次に、ゲームが生み出す効果です。私はゲームから生み出されるコミュニケーションにより、友人との関係性を深めることができるので、非常に有意義に使用させていただいています。 続きを読む