2024卒の先輩が藤本製薬臨床開発職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒藤本製薬株式会社のレポート
公開日:2023年9月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 臨床開発職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンラインだった
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 大阪本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 人事が1人、開発職の重鎮が3人
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、交通費の清算があり、その後面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自身の英語力に関して素直に答えること、また英語力向上のために行っていることから、向上心をアピールできたと思う。
面接の雰囲気
終始和やかな雰囲気だった。この面接も1次面接同様に逆質問時間が多くあったので事前の準備は必須だと感じた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア、就活会議
最終面接で聞かれた質問と回答
ご自身の英語力はどのように考えているか
私の英語力に関する能力としてはまだまだ発展途上の段階にあると考えておりまして、具体的には、開発職の役目として文献を読んだり、海外の方とも話す機会はあると思いますので、そういった部分で英語力が必要になると考えています。しかし、ESにも書かせていただいてます通り、TOEICの点数が715点というスコアしか獲得できておらず、現在も英語の能力は学習中という段階ですので、卒業までに800点取ることを一つの目標として英語力の向上に努めております。
論文を読むことに苦手意識はないか
論文に対する苦手意識はありません。私は研究室で週に1本の頻度で論文を読むようにしています。これは自身の研究に対する未熟さを改善するために始めたもので、5年生のときから続けています。最初は単語も分からず、1本読むのに3日ほどかかっていましたが、今では英語にも慣れたおかげで1日かからずに内容まで理解することが出来ています。御社で働く際にも論文から情報収集する機会は多くあると考えていますので、今後も論文を読む練習は続けていこうと思っています。
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藤本製薬の 会社情報
| 会社名 | 藤本製薬株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フジモトセイヤク |
| 設立日 | 1960年11月 |
| 資本金 | 8000万円 |
| 従業員数 | 250人 |
| 代表者 | 藤本靖人 |
| 本社所在地 | 〒580-0011 大阪府松原市西大塚1丁目3番40号 |
| 電話番号 | 072-332-5151 |
| URL | http://www.fujimoto-pharm.co.jp/ |
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