2024卒の先輩が藤本製薬臨床開発職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒藤本製薬株式会社のレポート
公開日:2023年9月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 臨床開発職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンラインだった
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事と10年目くらいの開発職社員が2人
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
面接の雰囲気
雰囲気は和やかだった。特に難しい質問はなかったが、最後の15分くらいが逆質問の時間でかなり長く感じた。
1次面接で聞かれた質問と回答
マルチタスクを行った経験とその結果について教えて
研究活動でマルチタスクを行っていました。私の研究はウイルスの阻害薬の創製であり、化合物の合成段階から担っておりました。その際に、いくつかの実験、多いときだと4つの実験を平行して行った経験があります。最初は実験が多く、初歩的なミスをしてしうこともありましたが、やることリストを作成したり、タイムスケジュールを作成することにより、今ではマルチタスクを行うことは得意になりました。また結果としては、今年の3月に滑性の高い化合物の合成に成功しています。
リーダーかリーダーをサポートするタイプかどっち?
私はリーダーをサポートするようなタイプだと自負しています。例えば大学時代に所属していた部活動では副部長を担っており、チームの雰囲気を良くしたり、練習メニューを考えるなどの裏方のような役割を担っていました。リーダーも経験したことはあるのですが、その際に責任感を感じてしまい、周りをうまく見ることが出来なかった経験があります。このような経験から私はリーダータイプではなく、リーダーをサポートするような役割を担うことが多くあります。
面接後のフィードバック
なし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
逆質問時間が長く、事前に多くの質問を想定していたことが評価に繋がったと思う。最低でも5つくらいは質問を準備することをお勧めします。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア、就活会議
会場到着から選考終了までの流れ
接続後開始
藤本製薬株式会社の他の1次面接詳細を見る
メーカー・製造業 (医薬品)の他の1次面接詳細を見る
藤本製薬の 会社情報
| 会社名 | 藤本製薬株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フジモトセイヤク |
| 設立日 | 1960年11月 |
| 資本金 | 8000万円 |
| 従業員数 | 250人 |
| 代表者 | 藤本靖人 |
| 本社所在地 | 〒580-0011 大阪府松原市西大塚1丁目3番40号 |
| 電話番号 | 072-332-5151 |
| URL | http://www.fujimoto-pharm.co.jp/ |
藤本製薬の 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
