
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望理由を記入してください
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A.
「第二の故郷である京都の人々や企業に貢献したいから」です。私の就職活動の軸は「人々の生活を根本から支える仕事」です。その中で暮らしの上で重要なお金を通じてサポートすることが最も幅広く人の役に立つことができると考えました。特にお客様との距離が近い信用金庫に興味を持ちました。中でも貴庫は京都に密着しながら、多角的なコンサルティングを提供し企業を支えています。貴庫でなら大学生活3年間を過ごし、私を育ててくれた京都に恩返しすることができると考え、志望します。入職後はアルバイト経験で培った「ニーズを汲み取り、サービスを提供する力」を活かして、お客様に対してオーダーメイドの提案をしていきたいです。 続きを読む
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Q.
入職してやりたい仕事を記入してください
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A.
貴庫に入職後、まず渉外係として企業を支えたいと考えています。人々の生活に欠かせない財・サービス、雇用を提供している企業をサポートすることが京都の進展に繋がると考えているからです。私は日々金融を含めた様々な分野の知識を学ぶだけでなく、傾聴力や提案力などの人間力の向上を図りたいです。そしてデジタル化やグローバル化の影響を受けて、多様化している企業の課題に対して最適なソリューションを提供したいと考えています。その後は地域創生部に携わりたいです。そしてより専門的な知識を身につけた上で、本当に必要とされているサービスやモノを届けて、第二の故郷京都の地方活性化に貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室等で取り組んだ内容を記入してください。
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A.
国際経営を専攻しています。日本では有名でない企業が海外進出して成功する事もあれば、有名企業であっても失敗することがあることに興味を持ったため専攻しました。具体的には海外企業と日経企業を比較して財務分析を行った上でプレゼンテーションをしたり、日経企業の海外経営戦略に関して英語で議論を行ったりしました。 続きを読む
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Q.
自己PRを記入してください。
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A.
私の強みは「掲げた目標に向けて、努力を惜しまないこと」です。その力を最も発揮したのは英語ディベート大会です。自身の英語力を向上させたいという思いから取り組みました。当初英語で会話がスムーズに行えず、チームの足を引っ張っていました。そのことに悔しさを感じ、以下の施策を行いました。①瞬時に様々な表現をするために、英単語を毎日10個覚えるようにしました。②メンバーに模擬ディベートを頼み、実践的な場で知識をアウトプットできているかを確認しました。6ヶ月続けた結果、英語で自身の意見を発信でき、大会では6チーム中1位となることに貢献しました。働く際にも主体的に目標を掲げ、努力を重ねて、成長していきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたことを記入してください。
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A.
「○のアルバイトでお客様一人ひとりに寄り添うおもてなしを提供したこと」です。私の意欲の源が人の笑顔であるため、○の提供だけでなく会話という付加価値を提供したいという思いから取り組みました。しかし、当初お客様の年齢や境遇の違いからうまく会話が出来ませんでした。私はお客様の嗜好を理解していないことが原因だと考え、お客様のお話しを聞き、一人ひとりの特徴をつかもうとしました。具体的には好きな話題、商品をメモにとりました。メモを基にして、日頃からお客様のことを考えながら情報収集に励みました。そして、話の糸口を作るために好きな話題を提供し、新商品で好きそうな商品があれば勧めました。その結果、お客様の笑顔を引き出すおもてなしが提供でき、私に会いに来てくださるお客様も10人増えました。この経験から、相手のニーズをくみ取った上でそれに合わせたサービスを提供する力を身につけることができました。 続きを読む