
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室で取り組んだ内容(150)
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A.
1年生のころから日商簿記検定試験の勉強を行うなど会計に関する講義に注力しています。またゼミではコーポレートファイナンスに関するゼミに所属しており、昨年冬には日本のベンチャー企業の資金調達環境と出口戦略における現状と課題の分析に関する論文をグループで執筆し、証券ゼミナール大会に参加しました。 続きを読む
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Q.
自身の強みを踏まえて自己PRをしてください。(300)
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A.
私の強みはニーズを理解し行動できることです。この強みを生かして飲食店のアルバイトにおいてアプリ登録件数店内15人中1位を成し遂げました。配信が始まった当初は登録件数が伸びず、お客様にヒアリングを行ったことで、どのお客様に対しても同じ案内方法を行っていることが登録不振の原因であると考察しました。そこから案内する際は会話のスピードやトーンをお客様の年代に合わせて話すことを心掛けました。またお客様が望んでいることを予め行うという小さな心がけを続けたことでお客様の方から尋ねてくださることが多くなり、登録数増加に繋がりました。この経験から一人一人にできる最適なサービスを提供する思考力が身につきました。 続きを読む
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Q.
志望動機(300)
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A.
生まれ育った京都で働き、地元の経済を支えている企業やお客様に寄り添うことで地元の活性化に貢献したいと考えたからです。高校の部活での経験から縁の下の力持ちとして挑戦する人が安心して挑める環境を提供できる企業で働きたいと思うようになり、金融の面から支えたいという思いから金融業界を志望しています。その中で貴庫は預金量・貸出金量共に信用金庫業界でトップであり、地域に根差した確固たる地位を築いている点で魅力に感じています。さらにお客様に寄り添う精神のもと、個人・法人問わず多くのお客様のニーズに応え、信頼関係を築いている貴庫に身を置くことでお客様に一番近い存在で寄り添い、共に成長していきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に注力して取り組んだこと(300)
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A.
ゼミのグループで日本におけるベンチャーファイナンスあり方というテーマについて論文を執筆し、証券ゼミナール大会に参加したことです。自分たちで設定したテーマではなかったため、夏休みに行われた予行演習では発表後の質問に答えられないなど準備不足を痛感しました。そこで夏休み以降はグループ全員でテーマに関する講義を受講し、毎週意見交換する場を設け、事前に質問や疑問点などを重点的に調べたことで大会本番ではスムーズに質疑応答ができ、教授からも質問に対する準備が良くできていると言っていただき、結果優秀賞をいただくことができました。この活動で考えうるリスクを洗い出す想像力と備える準備力が養われました。 続きを読む
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Q.
入職してやりたい仕事(300)
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A.
あなたが担当でよかったと言ってもらえる地元の企業の頼れるパートナーとなり、地域経済の発展、貴庫の成長に貢献したいと考えています。またゼミでのコーポレートファイナンスに関する論文を執筆し、大会に参加した経験から法人営業を中心とした渉外業務に取り組み、その中でアルバイトの経験から培ったお客様に寄り添い最適な提案を行いたいです。そのためにも入職後は常に自ら学ぶという姿勢を忘れず、研修制度を活用することで金融の幅広い知識を習得したいと考えています。また現場で企業と関わることで価値観を吸収し、違う視点から提案を行うことでお客様の成長に貢献できる常に向上心と周囲への思いやりを忘れない人材になりたいです。 続きを読む