2016年卒 株式会社日本触媒の選考体験記 <No.1363>

業界:
石油製品
本社:
大阪府
従業員数:
2千人以上5千人未満
URL:
http://www.shokubai.co.jp/

2016卒株式会社日本触媒のレポート

年度
  • 2016年度
結果
  • 1次面接
内定先
  • 東洋合成工業株式会社
大学
  • 大阪大学

選考フロー

研究所見学会(5月) → ES(6月) → SPI(7月) → 1次面接(7月)

企業研究

日本触媒は一般的にはあまり知られていないが、化学系素材メーカーとして確固たる地位を築いている。研究所見学で先輩社員の方に聞けることは何でも聞くべきだった。...

志望動機

貴社は他社からの技術導入に頼らず、独自の触媒技術をベースに、有機合成技術、高分子合成技術を駆使し、幅広い化学品を生み出していることから、自社研究開発力の高...

1次面接 落選

形式
学生1面接官4
肩書
ベテラン研究員の方と人事部長
時間
30分
通知
メール

評価されたと感じたポイント

コミュニケーション能力(わかりやすく説明し、質問の意味を理解して的確に対応しているか)、主体性、達成意欲を見ていたと思いますが、私については散々でした。

1次面接を圧迫面接と感じましたか?

先輩社員から最初は圧迫だからと言われたせいか、かなり緊張している様子だで、人事の方から「緊張していては本来の実力が発揮できませんから、落ち着きましょう」と...

1次面接で聞かれた質問と回答

当社を知ったきっかけを教えて下さい。

大学の高分子合成化学の授業でポリアクリル酸が出てきた時に教授の先生が日本触媒がこの高分子の生産は強いというお話を聞いて知りました。また、新幹線の電子バーナ...

自己PRをしてください。

私には粘り強く、物事に取り組もうとするところがあります。モノクローナル抗体の作製には多くの労力、時間を要しましたが、粘り強く取り組み、なんとか一つ抗体を作...