
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
ご自身の研究内容をご記入ください。(200~300文字以内)
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A.
マーケティングリサーチゼミに所属しています。ゼミで課外活動と授業内活動の二軸で活動し、実践的なマーケティングを学びました。課外活動ではパンのトラ様と連携し、「人気商品化」を目標としたパン商品の開発をしました。連携する企業に自分たちでアポを取るところから始めたため、ビジネスマナーや相手の利益を考えて提案する大切さを学びました。また授業内活動では東邦ガス様との連携のもと、消費者の電力使用データを分析し、節電意識が低い層の特徴を抽出しました。その結果から、電力使用量が多い時期の節電を促すための企画を提案をしました。 続きを読む
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Q.
学生時代に取り組んだこと学生時代に「想いや志」を持って取り組んだことについて、簡潔に内容を記載してください。(40文字以内)
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A.
約80人所属するアカペラサークルの退部者数の抑制に取り組みました。 続きを読む
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Q.
上記活動の1.具体的な目標 2.あなたの役割 3.目標達成のために、あなたが最も頑張ったことについて教えてください。 (140~200文字)
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A.
当時サークルはコロナ禍での活動減少にも関わらず、例年通りの部費4千円の徴収が必要でした。これが部員の不満となり、退部者が増加しました。私は代表として二点の施策を実行しました。一点目はOB・OGからの助成金徴収です。OB・OGにサークルの現状を説明し、助成金を募りました。二点目は半年毎の徴収の変更です。一度の徴収額を半額にすることで支払いの負担を減らしました。 続きを読む
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Q.
活動を行う中で、大変だったことは何ですか? また、その際どのような工夫を行いましたか?(140~200文字以内)
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A.
助成金企画の懸念点をOBに指摘されたことです。当時は、助成金を募る理由や収支の詳細をOBメーリスに発信する予定でした。しかし懸念として、(a)殆どがメーリスの内容を読まない(b)現在の活動内容を把握していないため支援する気にならないという2点が挙げられました。そこで(1)OB総会を開催し、後輩との交流を行う(2)現在の活動内容を動画にして伝えるという2点を実施したのち、助成金を募りました。 続きを読む
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Q.
活動を通してどのような結果が得られましたか? また、その経験の中で何に気付き、何を学びましたか?(140~200文字以内)
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A.
当日参加した80名のOBにプレゼンを行うことができました。また、OBから「今の後輩や活動を知ることができて支援したくなった」と賛辞を頂き、約20万円の助成金を頂きました。この助成金のおかげで年間の部費を3千円に抑えることができました。これらの結果、部員の負担が減り、退部者数が前年の12人から3人に減少しました。この経験から、論理の上に情熱を乗せることで人を巻き込むことが出来ると学びました。 続きを読む
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Q.
日特には全従業員の間で共有され、日特の存在意義・価値観である「日特WAY」があります。 「至誠信実」「独立自営」「四海兄弟」「素志貫徹」の4つのうち、あなたが最も大切にしていることは何ですか? ※それぞれの意味については当社のホームページに掲載しています。
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A.
素志貫徹 最後までやり抜いたことで成功した経験があるからです。私は、サークル活動で挫折を経験しながら、解決方法を探り目標を達成した経験があります。私は、サークル活動の課題解決の施策を提案したことに対して指摘を頂いたことがあります。その際には、一度諦めてしまいたいと考えました。しかし、なぜその指摘を頂いたのかもう一度考え直し、目標を達成しました。今後も、最後までやり抜き成果をあげたいと考えています 続きを読む
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Q.
上記の価値観を、当社でどのように活かしていきたいですか?(80~120文字以内)
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A.
取り組む中で課題に直面しても、課題を解決するために何度も考え直し、成果を得ることで周りの期待に応えたいと考えています。このような日々を繰り返すことで信頼を獲得し、新規事業に積極的に挑戦したいです。 続きを読む
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Q.
長期経営計画(日特BX)を読み、 気になったこと・感想等あればご記入ください。 ※長期経営計画(日特BX)については当社のホームページに掲載しています。 (150文字以内)
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A.
「変えるために壊す。変わるために創る。」という言葉に共感し、貴社への志望度が高まりました。私は、サークル活動で既存の制度を変えた経験があります。この経験から、壊す・創る行動が必要な時もあると知りました。変化を続ける貴社の中で、貴社の未来を支える一員となりたいと考えています。 続きを読む