
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR(OpenESを使用)
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A.
私は、相手の立場になってニーズを考え、そこから仮説を立てアプローチすることを常に意識して行動しています。そうすることで双方が満足できる効果的な結果を生み出すことができ、自身のやりがいにも繋がっていると考えています。このことは、ファミリーレストランのアルバイトで、伸び悩んでいるテイクアウト商品の販売強化の取り組みで生かすことができました。地域のテイクアウトフェアに参加し、3時間で30個の販売を目的に活動しました。まず、前回売れなかった要因を検証し、お客様の立場になってどうすれば購買意欲が高まるかという観点で対策を検討しました。そしてお出掛け前の方が多いことから簡単に持ち帰えられる商品が求められると考え、持ち運びやすさや料金のわかりやすさ、ターゲットを明確にするなどして販売を行った結果、目標以上の46個を売り上げることが出来ました。今後もこの行動を更に研鑽することで社会に貢献したいと考えます。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと(OpenESを使用)
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A.
感染症の影響で学校に来られない新入生の勉強や友人関係での不安を取り除くことを目的に「オンライン相談会」の企画実施に取り組みました。私自身の入学時の経験から、知人の新入生に声をかけ同様の悩みがあることを知り、相談会実施を決断しました。ただ、対面授業が開始する前に相談に乗ってあげたいという思いから、1カ月という短時間で企画実施するという課題がありました。そこで先輩や既に実施していた他大学の友人から情報収集をスピーディに進めました。相談会の内容については部員との話し合いの中でまとめていき、リハーサルを徹底した上で開催しました。結果、参加者全員から良い評価をいただきました。この経験から、情報収集や話し合いを通して自分では気づけない考えも得ることができ、積極的に多様な方々に働きかけることの重要性を学びました。今後は課題発見力・発想力を活かして企画し、周囲の人に働きかけて巻き込むことで貢献したいです。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
趣味(OpenESを使用)
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A.
趣味はアクセサリー作りです。理想に近づけるため、材料選びや作り方など何度も試行錯誤しながら考えることは楽しいですし、完成した際に大きな達成感が得られます。また友人と作品を見せあったり、プレゼントして喜ばれたりした時は嬉しい気持ちになります。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
特技(OpenESを使用)
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A.
特技は、初対面の人と仲良くなることです。初めて会った方にも自主的に声をかけることができます。またよく笑顔が素敵だと褒めていただくことがあります。話しやすい雰囲気を作ることはコミュニケーションをとる上で大切なことの一つだと思い意識しています。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
志望当社に興味を持った理由をご記入ください。(400文字以内)
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A.
私は、人々の生活を支える食品業界を志望しており、その中でも日本人の職に欠かせない食肉に携わりたいと考えております。貴社では、調達から加工、販売まで一貫して関わっており、これによりお客様のニーズに素早く対応することや安心安全な食肉の供給を可能にしていると考えております。また会社説明会の際、量販店や外食業界だけでなく同業他社のメーカーや商社にも販売を行なっていると聞き、貴社は食肉業界を支える大きな存在であると確信しました。私は企業選びの軸として「自身が成長できる環境であること」を特に重視しております。成長を実感することは仕事のやりがいにもつながると考えているからです。貴社では、若いうちからスケールの大きい取引に携わらせていただけるという点に魅力を感じました。入社後は、食肉の知識を身につけるため日々勉強し、お客様立場になってニーズを考え提案をすることで、人々の生活と貴社の発展に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
集団の中でのあなたの役割と、何かを達成したエピソードを教えてください。(400文字以内)
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A.
私は文化祭実行委員に所属しており、文化祭で行う劇で使用する衣装作りのリーダーとして、本番に向けて2ヶ月で完成させることを目標に活動していました。しかし同期のモチベーションが低く出席率が低いという課題がありました。そこで一人一人に声をかけ親身に話を聞くことで対策を検討しました。アルバイトや勉強との両立が難しいことと先輩とのコミュニケーション不足が原因であることがわかり、シフト制での活動日を設定や先輩との情報共有の時間を多く取り入れました。また全員の士気を高めるため明瞭な目標決めや、責任感と達成感を得れるように全員に細かく役割を分担するなどして工夫しました。結果、部員のモチベーションが上がり、無事衣装を完成させることができました。この経験から、コミュニケーションをおろそかにしないことと、仲間と同じ目標を目指すことの大切さを改めて感じました。 続きを読む