
24卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
志望動機
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A.
私はチームで一つの物事に取り組み、その喜びや達成感を多くの人々と共有することができる仕事がしたいと考え、建設業界を志望する。学生時代に学習委員長を務めた経験から、チーム一丸となって目標に向かい、成果を出したときに喜びややりがいを感じた。建設業では、一人では決して成し遂げることができないことでも、多くの仲間たちと協力することで成し遂げることができる。また自分たちが創り上げたものが目に見える形で残り、後世に生きる人々の幸せや喜びをも支えることができるため、強く魅力を感じている。中でも貴社は、北海道に強固な基盤を有し、多様な事業に携わる中で災害復旧や再開発事業にも積極的に取り組み、北海道の更なる発展に寄与している。発注者様の想いを汲み、今後の北海道、ひいては日本に必要な建設物を数多く手掛けることで持続可能な社会の実現に深く与する姿勢に強く魅力を感じた。また、大好きな北海道で人々のために仕事がしたいと考えていることもあって貴社を志望する。 続きを読む
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Q.
得意科目・研究課題
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A.
法律学の勉強においては、その根本や本質を捉え、様々な分野に興味を持つよう心掛けている。労働法ゼミナールでは、労働問題を巡って争われた裁判判例を通じ、原告や被告その他リサーチといった様々な役割に分かれて労働法を用いて討論を行う。労使関係の観点から考えることで、多角的な視点から物事を分析し、論理的に考え、効果的に表現することを意識している。上手くいかないときは先輩や同期にアドバイスや改善点を求めることで、積極的にスキルの向上を図っている。これからは後輩が入ってくるため、先輩から教わったことを活かして後輩にアドバイスを行い、またゼミナール内で自分の色を強く出すことができるように努めていきたい。現時点では卒業論文の執筆内容はまだ決まっていないが、少子高齢化が社会構造や労働市場に与える影響について調べていきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
スポーツ、学術・技術学会活動、クラブ活動、文化活動、社会貢献活動
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A.
私はコンビニで定時の掃除を提案した。私が働いているコンビニでは、定時での掃除が導入されておらず、店内の汚れが目立つ、スタッフの清掃意識が低いという2つの課題があった。そこで2つの施策を行った。まず1つ目に、スタッフに掃除のやり方を周知した。オーナーやパートの方々と話し合い、時間ごとの清掃項目や場所、やり方をまとめた業務マニュアルを掲示するよう提案し、採用された。2つ目に、店内を見渡し積極的に掃除をするよう努めた。また新規スタッフには自ら教育係となって掃除の大切さややり方を教えた。その結果、スタッフの清掃意識が大きく変わり、店内が綺麗に保たれたことでお客様からもお褒めの言葉を頂いた。私はこの経験から、自ら積極的に現状を変えるべく行動すれば、それが周囲の人に影響を与え、より良い形で問題が解決できるということを学んだ。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は音楽やラジオを聞くこと、散歩や旅行に行くこと。日向ぼっこやジグソーパズルをすること。 続きを読む
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Q.
長所・特徴
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A.
私は周囲の意見を素直に受け入れ、自分の成長に役立てることができる。学生時代にはバスケットボール部に所属し、日々練習に打ち込んだ。しかし、課題である持久力の無さから練習や試合についていけなくなることが多かった。そこで私は、バスケットボール部の仲間や先輩以外にサッカー部や陸上部の仲間に、体力をつけるためのトレーニング方法を聞き、そこで得たトレーニングを実践し、継続的に取り組んだ。その結果、持久力が大きく向上し、練習や試合にもついていけるようになった。貴社に入社した際には、意見やアドバイスを聞き入れ、実践することで貢献していきたい。 続きを読む