2024卒の先輩が旭化成アミダス技術職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒旭化成アミダス株式会社のレポート
公開日:2023年10月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
オンラインで完結
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年06月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- IT部門長×3/人事部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
開始10分前にTeamsのミーティングルームに入室→開始時間に人事の方が入室、最終面接の案内→役員クラスの方4名が入室、面接開始→約30分後に面接終了、こちらから退室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接時間が約30分と短く、かつ面接官も4人いてそれぞれ聞きたいことがあるので、簡潔かつ具体的に答えることが何よりも大事である。また、あまりにも言葉に詰まると自信なさげに見えてマイナスポイントになるので、言葉遣いに気を遣いすぎることなくある程度淡々としゃべってしまった方がむしろ印象が良いのではないかと思われる。
面接の雰囲気
終始堅苦しい雰囲気が感じられ、かなりの緊張感が感じられた。自分の書いたESについてやや否定気味に突っ込んでくることもあり、動揺してしまうこともあった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
最終面接前にいただいた資料、旭化成グループ公式サイト
最終面接で聞かれた質問と回答
授業や研究を通じて、プログラミングについてどう思ったか
最初の方はコードに書かれている一つ一つの単語への理解や度重なるエラーコードの発生によりかなり難しさを感じました。しかし先輩方や先生方への積極的な質問を通じて自分なりに理解を重ねていく内に、次第に論理構成について考える力が磨かれていき、だんだん得意になっていきました。また、どうすればエラーコードが発生せずに正常に作動するかを考えながら実行し、それが上手くいったときの達成感を感じられるようになり、試行錯誤の精神を大切にしていきたいと思うようになりました。
長所に関する具体的なエピソード
私の長所である「苦労を厭わず人のために力を尽くせること」というのは大学祭実行委員会で身につけられたものです。当時の委員会では全体的に人手不足が目立ち、各部署で人員が足りず作業や準備がなかなかスケジュール通りにいきませんでした。その状況を打開するべく、私は各部署からの応援要請に積極的に応じて様々な業務を手伝いました。他のメンバーからは「○○君のおかげで助かっているよ」といつも感謝の言葉をもらい、献身的な姿勢を持つことに対して自信を持てるようになりました。
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旭化成アミダスの 会社情報
| 会社名 | 旭化成アミダス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | アサヒカセイアミダス |
| 設立日 | 1987年1月 |
| 資本金 | 8000万円 |
| 従業員数 | 245人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 原田光浩 |
| 本社所在地 | 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3丁目22番地 |
| 電話番号 | 03-6777-1100 |
| URL | https://www.amidas.co.jp/ |
