- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 自身が大学での個人開発や研究を通じて学習アプリケーションを制作していたからです。 開発を進める中で、単に機能を実装するだけでなく、直感的に理解できるUIとは何かという壁にぶつかり、教育とデジタルの掛け合わせの難しさを痛感しました。 教育業界の最大手であり、膨大な知...続きを読む(全239文字)
【教育業界の真価を知れ】【23卒】公文教育研究会の夏インターン体験記(文系/1day業務体験インターンシップ)No.28272(非公開/非公開)(2022/6/29公開)
株式会社公文教育研究会のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 公文教育研究会のレポート
公開日:2022年6月29日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 下旬
- コース
-
- 1day業務体験インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 公文教育研究会
- スプリックス
- MAXISエデュケーション
- LITALICOパートナーズ
- ナガセ
- 湘南ゼミナール
- 内定先
-
- LITALICOパートナーズ
- 湘南ゼミナール
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
もともと教育業界に興味があったため、教育業界の中で公文は最大手であるため、どのような業務が行われているのか実情を知りたいと考えたため。また、教育業界が自分に合っているかを知るためにも学びたいと考えたため。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
企業ホームページを閲覧し、企業の全体像を知り、企業研究を行ったり、社員さんの書かれる口コミサイトや就活サイトから、企業像を把握した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
企業理念やパーパスといった、企業が大切にしているキーワードの意味を把握しているかどうかが大切だったであろうと思う。
選考フロー
説明会・セミナー → エントリーシート → 筆記試験 → グループディスカッション
説明会・セミナー 通過
- 実施時期
- 2021年06月 上旬
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年07月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
自分の魅力を表現するのに最も適している写真のデータをアップロード/写真についての説明/チームで取り組んだ経験と、その際に注力したこと。(500字以内)/今回のインターンシップでご自身をどのように成長させたいか。(500字以内)
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
自己分析をしっかり行い、読みやすい文章になるよう心掛けた。
ES対策で行ったこと
企業研究や自己分析を行って草稿を仕上げたのち、大学キャリアセンターで添削を行いながら改善していった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
筆記試験 通過
- 実施時期
- 2021年07月 中旬
- 実施場所
- オンライン
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
筆記試験の内容・科目
一般的な言語、非言語、性格
筆記試験の各科目の問題数と制限時間
1時間以内
筆記試験対策で行ったこと
適性検査とだけ書かれていたので、一般常識に関しては、念のためSPIなどの対策のを対策本を用いて行った。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2021年08月 上旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生6 面接官2
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 20分
- 開始前のアイスブレイク
- なし
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- スーツ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインなので特になし
テーマ
人が成長するために必要な普遍的な要素を3つ、その理由と共に挙げよ
進め方・雰囲気・気をつけたこと
時間配分に対してルーズだったため、たびたび声掛けをした。すべてのメンバーが発言できること、テーマの意図を捉えることが重要だと感じた。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
テーマの理解度、協調性
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 60人
- 参加学生の大学
- 自己紹介で学歴をいう機会がなかったため、参加学生の大学については全くわからない。
- 参加学生の特徴
- 教育業界に興味がある方や営業職に興味がある方が多い印象だった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
新規開校に関する課題解決が他グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
グループワークのテーマが社員から提示され、チームで話し合った。
このインターンで学べた業務内容
企業の全体像、社員に求められている力
テーマ・課題
ある市において、皆さんは「公文式教室をどんな場にしたい」と考えますか?
1日目にやったこと
事業説明の後、KUMONが目指す社会貢献についてのグループワーク、公文式についての感想を述べあい、ある市において「公文式教室をどんな場にしたい」かのグループワークを行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークの発表が数グループ、もしくは数人のみ行われ、その発表に対してはフィードバックがあったが、基本的にはレクチャーの中に学びが多かった。また、企業の社風もつかめたように感じる。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークで具体的に何を求められているのかわからなかった点である。もともと3daysの仕事体験の選考過程でGDで落ちた人たちの救済措置だったため、選考なしの1day仕事体験と何ら変わりのない内容だったのではないかと感じる。選考が途中まで行ったことに対する特別措置は特になかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
5~6人でのグループワークだったが、発表も任意で社員さんの監視もなかったため、主体性の少ないグループワークだった。
インターンシップで学んだこと
会社の社風である。実際の仕事に近いものをオンラインで体験できたことに価値は感じられたが、インターンシップ全体が、3days敗退者の消化試合のように感じられた。また、社員さんに意見を言う際、社風に合っている意見のみが肯定されているように感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
なにも準備する必要はないが、強いて言うなら、事前に企業ホームページを閲覧し、企業研究を進めておくとよいと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
仕事体験の内容は、モデルケースのように感じたため、それ以外の人間関係や全国異動などに大変苦労しそうだと感じたから。また、公文式学習に絶対的信頼を置いておけないと、自信をもって仕事に携わることは困難だろうと感じた。また、自分自身が社風に合っていないと気づくことができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
公文式学習に対して私自身は無条件に絶対的信頼をおけないと感じたところ、社風が自分自身にあっていないと感じてしまったことから、たとえ選考に進んだとしても、誠意をもって選考に望めないと感じた。また、インターンシップ参加が全く選考に有利に働きそうにないことを感じ取ったから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
公文式学習に対して私自身は無条件に絶対的信頼をおけないと感じた上に、全国転勤の負担と引き換えに仕事の面白さは感じられないだろうと感じたこと、また、社風が自分自身にあっていないと感じてたことから、教育業界の中でも違う企業に行きたいという気持ちが高まったから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
本選考においては早期招待などの優遇はなかった。インターンシップの内容も、口コミサイトを閲覧する限り、選考なしの1day仕事体験と相違なかったため、何も有利になることはないと感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
アンケートはあったが、その後のフォローや懇談会は何もなかった。選考における優遇も特になかったため、早期から興味があったということしかアピールできないと感じる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
もともと教育業界に興味があったため、その中でも大手企業といえば公文であると感じたため、志望企業の一つであった。教育業界であれば、次世代の若者の人材育成に貢献できると考えたため、教育業界を志望していた。その中でも公文は、営業職が主であり、教育業界の中で営業職につくことができる企業は稀有だったため、どのような職務か知りたいと考えた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
教育業界であれば、次世代の若者の人材育成に貢献できるという考え方はインターンシップ参加後も変わらず、教育業界を志望したい気持ちはむしろ高まった。一方で、営業職は自分に向いていないと感じたこと、公文式学習に絶対的信頼を置くことはできないと感じたことから、公文に対する志望度は落ち、選考に参加しないことを決めた。
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企画・マーケティング職との相性を確かめたかったから。
実際に社員の方々と話して、社風を生で感じてみたいと思ったらから。続きを読む(全104文字)
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教育業界に興味があり、教育系を中心に受けようと感じた。また、教育の中でもビジョンが大きい事、オファーを頂いたこと、自己分析について詳細に知りたかったことなどを踏まえてこのセミナーに参加することを決めました。
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- A. 他の学習塾で塾講師のアルバイトをしているため教育業界への就職を考え、興味を持った。また、インターンは教室で実施されるため、実際に教室に赴くことで働くイメージを持つことができると思い参加することを決めた。続きを読む(全101文字)
公文教育研究会の 会社情報
| 会社名 | 株式会社公文教育研究会 |
|---|---|
| フリガナ | クモンキョウイクケンキュウカイ |
| 設立日 | 1958年7月 |
| 資本金 | 44億1800万円 |
| 従業員数 | 4,091人 |
| 売上高 | 477億1900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 田中三教 |
| 本社所在地 | 〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島5丁目6番6号 |
| 電話番号 | 06-4797-8787 |
| URL | https://www.kumon.ne.jp/?lid=1 |
