
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機をご入力ください。(400字)
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A.
人々の生活を豊かで便利なものにしたいと思い、貴社を志望します。 私はアルバイト経験を通じて、キャッシュレス決済の手軽さや速さを魅力に感じ、多くの人にキャッシュレス決済を利用してもらいたいと考えるようになりました。 イオングループはリアル店舗を持つため、そこで蓄積された膨大な決済データを活用し、お客様のニーズがくみ取りやすい環境です。そのため、お客様一人ひとりの深いニーズに対応することができ、より多くの人にキャッシュレス決済を利用してもらうためのサービスを提供することに適した環境であると考えました。 キャッシュレス決済にすることで便利で手軽になるだけではなく、お得にポイントをためることができるため、決済という変わらない行為の中に楽しさを提供できます。 この業界において、小売と金融を掛け合わせた圧倒的優位性を持った貴社だからこそできるサービスで、キャッシュレス社会の実現に向けて取り組みたいと思います。 続きを読む
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Q.
志望する会社で、取り組んでみたい仕事内容、挑戦したいこと、実現したい夢についてご入力ください。また、特に興味のある分野や職種があれば具体的にご入力ください。(400字)
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A.
イオン生活圏の構築のために、イオンカードをメインカードとして利用してもらえるサービスの提供に挑戦したいと考えています。 具体的には、WEB・アプリサービスの開発・普及やカード利用企画の立案を通じて「生活に密着した金融サービスの提供」に携わりたいです。 貴社は、今年1月にリリースされたヘルスケアアプリ「ROUTY」のようにイオングループの事業内容を活かし、金融という枠にとらわれない生活に密着したサービスを提供されています。このようなお客様を第一に考え、生活に密着したサービスは、イオンカードをメインカードとしてもらえるための施策の代表例であると感じます。 「ROUTY」のように、貴社のサービスが生活の一部となり、「いつでも、どこでも、安全、安心、便利でお得」に地域のお客様に利用してもらうためのサービス立案に携わり、イオン生活圏で豊かな暮らしを実現してもらいたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代にあなたが、最も力を入れて取り組んできたことについてご入力ください。(100字)
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A.
所属する民法ゼミでの資料作成に力を入れました。ゼミ活動は、コロナ禍で対面での話し合いができないため、担当分野の要点をまとめた資料を作成してゼミ仲間に配布する非対面形式で実施しています。 続きを読む
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Q.
上記について、苦労した点とどのように乗り越えたか、具体的な取り組みを含めてご入力ください。(400字)
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A.
作成した資料を読むだけでは、対面での話し合いに比べて理解度が落ちてしまうことは明らかであると考えました。そこで、私は「理解しやすい」資料を作成することを目標に2つの工夫を取り入れました。 1点目は条文内容を記すことです。法学は、条文を見ながら理解を進める学問であり、たった1分野でも膨大な数の条文が登場します。そこで、条文番号だけでなく条文内容も予め資料に記載しておくことで、学習に集中しやすくしました。 2点目は例題を設けることです。判例を読んだだけで勉強を終えるよりも、例題に取り組んだ方が知識として頭に残りやすいです。更に、例題は理解度のチェックにも活用することができ、無駄のない学習に繋がるものと考えました。 その結果、私の作成した資料はゼミ仲間から「分かりやすい」と高評価を得ることができました。 続きを読む