- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. マスコミ業界への興味や、新聞社への興味があったから。また、他の部署や他の企業と違い、対面インターンだがES選考がなく、先着順だったことも受けるきっかけになった。また、記者は個人的に厳しいと感じていたが、校閲記者はまだ知らない業種であったため興味を持った。続きを読む(全127文字)
【情報革命、新聞の未来】【19卒】毎日新聞社の冬インターン体験記(理系/技術職)No.1195(群馬パース大学大学院/男性)(2018/1/31公開)
株式会社毎日新聞社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2019卒 毎日新聞社のレポート
公開日:2018年1月31日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2019卒
- 実施年月
-
- 2017年12月
- コース
-
- 技術職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
新聞社といえば紙媒体で情報を発信しているというイメージがあったため、技術ではどのようなことをしているのか気になった。また、オリンピックの公式パートナー企業であるため、オリンピックの際に優遇などの特典があるのか聞きたかった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
毎日新聞社の力を入れているコンテンツを調べて、どこを工夫すればよりよくなるか考えた。ニュース検定2級に合格するための勉強も行った。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2017年10月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 毎日新聞社東京本社
- 参加人数
- 8人
- 参加学生の大学
- 私以外関東の学生で、千葉大、慶応、早稲田、東京理科大がメインだった。
- 参加学生の特徴
- 新聞に興味はあるが志望度がそれほど高くない学生が多かった。グループディスカッションの際、やる気のない学生がいて苦労した
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
ニュースをより面白くするためにどうすればいいかというテーマでグループディスカッション
1日目にやったこと
最初に人事の方から会社の説明があって、そのあと技術の社員方から新聞社の技術のついて説明があった。昼食をとったあと、グループディスカッション。発表し、フィードバック。晩御飯は毎日新聞社の社員の方々とお酒を交えたお疲れ会があった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事、技術副局長、技術局長
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
電車に今日起こったニュースを映すというアイデアを使用し発表した結果、興味を持ってもらえた印象だった。もう一つの班は、包み紙にニュースの情報を載せておくという話で、アイデアもそうだがプレゼンの仕方も評価されていた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループディスカッションの際に、やる気のない学生に対してどう意見を出させるかが一番苦労した。8人を二つの班に分け、行ったため話のまとまりは早かった。パソコンを使って新しい技術を用いてニュースを面白くしようとしていたが、机上の空論を聞きたいわけではないと社員方に言われ現実味のある技術を考えるのが大変だった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
パソコンで調べるだけでは、絶対得られない技術のことやこれからの新聞社のあり方を教えてくれたので、参加してよかった。インターンシップに参加し学生だけ毎日デジタルを無料で使えるようになるので、新聞社の技術を希望している人は、受けることをお勧めする。
参加前に準備しておくべきだったこと
毎日デジタルが無料で使えるようになるためそれを有効活用して、改善点を探すべきだった。新聞以外にも様々な機能があるため必ず使用し技術的に変化を加えるべき点がどこなのか探すべき
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
人事の方や技術の方の最初の説明で、出社時間や退社時間、深夜勤務についての説明があり、入社したらどれくらいの時間に行けばいいかなどがわかった。直接技術の方のお話が聞けるので、入社してすぐに研修があって技術に関しての知識がなくても問題ないことが聞けてイメージしやすくなった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加時点で8人に絞られて、その後、特別な採用ルートがあったと聞いていないのでインターンシップの段階で内定に直接結びついているわけではないと感じた。ただ、大勢の社員方々が来られたので間接的に関係はあるのではないかと考えられる。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
人事を含め、毎日新聞社の社員方が全員が人間としていい人だと感じられたから。一緒に仕事をしたいと本気で思わされた。インターンシップ後の懇親会で局長や人事部長と話す機会があったが気さくで楽しかった。新聞の発行部数が3位でみんなで協力して乗り越える精神というものを感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに技術局長や人事部の方々がいてグループワークの際観察し、メモをとっているように感じられた。本選考の面接やグループワークの判断材料になる可能性があると考えられる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
人事によるフォローはなかったが、技術局局長がいるので本選考の際になにかあるのではないかと考えられる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加する前はテレビ局を志望していたが、新聞社のこれからの可能性を学び新聞社をこれから一緒に盛り上げたいと強く思った。しかし、人事の方が技術社員は毎年数人しか取れず、少数精鋭という話をされていたので技術での志望ではなく違う職種での志望も考慮しようか検討中である。2020年のオリンピックがやはり大きい。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
毎日新聞社のインターンシップ自体が12月に行われ、マスコミの中では遅めであった。これまでにテレビ局のインターンシップはすべて終わっており、比較ができた。新聞社はテレビと違い長い歴史と信頼性があり、そこが良い点だと思った。テレビ局と新聞社を本選考でも受けて、様々な角度からマスコミを見てみたいと思った。
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毎日新聞社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社毎日新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | マイニチシンブンシャ |
| 設立日 | 1872年2月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 3,000人 |
| 売上高 | 579億6600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 松木健 |
| 本社所在地 | 〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1丁目1番1号 |
| 電話番号 | 03-3212-0321 |
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