2023卒の先輩が書いた日能研総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、日能研の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社日能研のレポート
公開日:2022年7月27日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面での実施でした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年04月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
最終面接での雰囲気が厳しく、圧迫面接だと感じました。最終より前の段階でアピールしていた明るい雰囲気との矛盾を感じてしまったため。
内定後の課題・研修・交流会等
不明
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
内定の連絡を電話で頂き、提示された日時の中で内定者面談のアポイントをとりました。内定承諾書の提出期限は内定者面談の日までで、期間としては3週間ほどでした。
内定に必要なことは何だと思うか
最終面接以外の選考フローで言うと、アドバイザー面談が個人的に印象に残っています。かなり和やかな雰囲気の中で行われたので、疑問点はこの段階で解消しておくのが良いと思います。また、アドバイザー面談の段階でどれくらい合否の振り分けが行われているのかはわかりませんが、志望動機や教育に対する思いを選考の中で伝えられる最大の機会だと思います。なので質問をしつつ、自分のことを適度にアピール出来ると良いのではないかと思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
正直、なぜ自分が内定を頂けたのかわかりません。選考でいつ、どのようなところを見られているのかがあまりわからなかったためです。しかし、最終面接が大きな鍵になってくると思います。強いて言えば諦めずに話し続けた点が評価されたのかもしれません。
内定したからこそ分かる選考の注意点
ここまで再三書いてきましたが、とにかく選考が特殊です。特に最終面接は質問の内容がかなり難題です。一般的な就活とは異なると思っても良いです。私は最終選考を終えた直後は手応えが全くなく、絶対ダメだったと思いました。しかし、内定を頂けたので、諦めず流れに身を任せて頑張ってください。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定承諾書の提出期限の前に辞退したので特にフォロー等はなかったです。
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日能研の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日能研 |
|---|---|
| フリガナ | ニチノウケン |
| 設立日 | 1973年1月 |
| 資本金 | 3200万円 |
| 従業員数 | 319人 |
| 決算月 | 4月 |
| 代表者 | 高木幹夫 |
| 本社所在地 | 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目13番12号 |
| 電話番号 | 045-473-2311 |
| URL | https://www.nichinoken.co.jp/ |
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