2024卒の先輩がメディアハウスホールディングス総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社メディアハウスホールディングスのレポート
公開日:2023年9月15日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終以外オンライン
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 現場社員、部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
志望動機や企業、業界理解が問われるような質問も全くなかったので、人間性重視だったと思う。最低限の受け答えができれば通ると思う。
面接の雰囲気
お互いに私服で、雑談に近いような形だった。進行リズムが悪く、面接に慣れていない方だったように感じた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたことは何か
私は2年ほど前から○○でアルバイトをしています。忙しい時間帯になると、テイクアウト商品の入れ忘れによるお客様からのクレームが度々あります。それをどうにか減らしたいと考え、私は店長と相談し2つのことを新しく始めました。1つ目は入れ忘れの発生件数をカレンダーに記入し、他の店員と共有することで、まずは現状の入れ忘れの多さを理解してもらうことです。2つ目は、ダブルチェックを徹底させることです。忙しくなると、どうしてもスピードにだけ気を取られてしまうので、初めはなかなかダブルチェックを意識させることは困難でしたが、確認のために数秒を挟むより、クレーム対応で一人抜けてしまう状況の方が遅くなるという考えを共有してからは、結果が出始め1か月半でおよそ4割件数を減らすことに成功しました。この成功体験で私は自分の考えに自信が持ち、率先して行動に移して他を巻き込んでいくことができるようなりました。
サークル活動について
私は現在○○のサークルに所属しています。私自身中学、高校とは○○部に所属していましたが、高校時代に友人の影響で○○に興味を持ったことがきっかけで、大学でのサークルが○○をする最後のチャンスだと思い、初心者ながら加入しました。毎週の練習に必死についていくことで、まだまだ未熟ではありますが、試合に出ればまともにプレーできるようになり、最近では○○ました。また、グラウンドでの活動だけでなく、2年生後半からはtwitterのアカウントの運営を任され、活動報告、練習試合のセッティング、新入生募集のための広報活動に精を出しています。
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メディアハウスホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社メディアハウスホールディングス |
|---|---|
| フリガナ | メディアハウスホールディングス |
| 設立日 | 1983年8月 |
| 資本金 | 5007万円 |
| 従業員数 | 38人 |
| 売上高 | 109億6800万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 佐藤大介 |
| 本社所在地 | 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂2丁目17番地 |
| 電話番号 | 03-5229-7272 |
| URL | https://www.mediahouse.co.jp/ |
