
24卒 本選考ES
事務企画
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
私が力を入れて取り組んだことは「■■の勉強」です。大学と並行して専門学校に通い、■■を中心に学習に励みました。私が■■の勉強に注力した理由は、主に二つあります。一つ目に、自由な時間の多 い大学生の今だからこそ、時間を有効活用して技術を取得したかったことが挙げられます。二つ目に、■■の勉強を通して、■■活動に還元できるのではないかと考えたためです。専門学校の卒業課題として、■■から■■までのすべての工程を自分一人で行いました。一か月という限られた期間が、私を厳しい状況に追い込みました。しかし、あえて今の自分にとって一段階上の目標を掲げることで、自分はより成長できる という確信がありました。そのため、■■には■■や■■を作るなど大きな工夫 を凝らし、より完成度の高いものを作り上げました。この経験から、私は挑戦する姿勢を学びました。 続きを読む
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Q.
今回の説明会で「事務のプロフェッショナル」と聞いて、あなたはどう感じましたか。理由と併せて教えてください。
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A.
「事務のプロフェッショナル」と聞き、貴社における事務とは単なる作業なのではなく、お客様に寄り添って業務を支える責任ある仕事であると感じました。私は就職活動の軸として、「人を支える仕事に就く」を就職活動の軸として設定しています。■■に対して、私は■■から漠然と「支えになりたい」という気持ちがありました。そうした経験から、「人」の中でも「働く人を支える仕事」に就きたいと考えています。そうした点から、貴社の「お客様が本来の業務に専念できるよう、事務の専門家がさまざまなサービス」という業務内容に深く共感しました。貴社の掲げる業務内容や「事務のプロフェッショナル」という言葉を受けて、貴社への志望度が高まりました。もしも貴社とご縁がありましたら、事務のプロフェッショナルとなれるよう、その先にいるお客様の姿を考えながら一つの仕事に対して真摯に取り組んでいきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
「私たちと一緒に成長していきませんか?」という問いかけに対して、あなたは当社に入社したら、どんな部分を成長させたいですか。
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A.
貴社に入社したら、私の強みの一つでもある「■■」をさらに成長させていきたいと考えています。私は大学に進学してから、飲食店でホールスタッフとしてアルバイトに励んでいます。私の働く飲食店で扱うメニューは■■性が高いため、お客様のご要望を聞いて、■■を提供することも仕事の一つになりますこの経験を通して、私は「■■」を磨きました。また、貴社の研修制度や自己啓発支援制度を活用することで、知識や経験を深めることができると思っています。知識や経験を深めることで、強みである「■■」をより効果的に発揮することができると考えています。貴社の業務は単なる事務作業だけでなく、お客様のニーズを汲んだ上で、それに合わせた最適な事務プロセスを企画・提案することが求められるかと思います。そのため、「■■」を活かすことで、貴社の一員として成長していきたいと考えております。 続きを読む