2023卒の先輩が書いたDHLサプライチェーンジャパンTransport部門の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、DHLサプライチェーンジャパンの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒DHLサプライチェーンジャパン株式会社のレポート
公開日:2022年6月28日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- Transport部門
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は全てオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年05月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
駒としてではなく、私という人間を必要としてくださっているということが伝わってきたのが決め手です。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
なし
内定者の所属大学
なし
内定者の属性
なし
内定後の企業のスタンス
他に選考中の企業があるのでそちらの結果を待っていただきたいと伝えたところ、納得の行くまで就活をしてくださいと言っていただきました。内定の連絡が電話で来たため言いにくかったが、逆に心残りがあるまま入社して欲しくないので自分が満足いく結果になるまで待つと言ってくださったことで本当に良い企業なのだと感じました。
内定に必要なことは何だと思うか
二点あります。一つ目は「物流、特にロジスティクスに興味を持つこと」、二つ目は「良い人間であること」です。一つ目に関しては直接志望動機につながってくる内容なのでニュースを見たり、本を読んだりして自分が物流・ロジスティクスに対して面白いと思える点を見つけるのが良いと思います。最近はYouTubeなどでもロジスティクスに関する動画が上がっていたりするので色々調べてみるのが良いと思います。二つ目に関して、特に面接で人間性をよく見られるので、一般的な面接対策をするのも大事ですが、自己分析を徹底的にして自分の考え方や行動について整理しておくのが大事だと思います。アピールするというよりはありのままの自分を出すのが一番だと思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
私は一般的な選考ルートではなかったため、勉強内容と英語力が採用における分かりやすい指標だったと感じていますが、人間性も同じぐらい重視していると思います。特に1次面接では自分の考え方や行動に関する質問が多かったので、チームとして動くということを理解していることが評価されるのではと感じます。
内定したからこそ分かる選考の注意点
”よくある日系大手”の企業の面接とは雰囲気も質問内容も全然違うので、そのような面接を想像して行ったら少し驚くかもしれません。特に最終面接は全て英語なので言語が違うというだけでも大変かもしれません。(実際にどのくらいのレベルの英語が求められているかは分かりません。)また、注意点というほどではありませんが、面接ように作った自分を見せるのではなくありのままの自分で話すのが一番良いと思います。
内定後、社員や人事からのフォロー
先輩社員との面談2回、内定者懇親会(オンライン)、サイトツアー(会社見学。対面)
DHLサプライチェーンジャパン株式会社の他の内定者のアドバイス詳細を見る
インフラ・物流・エネルギー (貨物(陸運))の他の内定者のアドバイス詳細を見る
DHLサプライチェーンジャパンの 会社情報
| 会社名 | DHLサプライチェーンジャパン株式会社 |
|---|---|
| 設立日 | 1974年11月 |
| 資本金 | 5000万5000円 |
| 従業員数 | 1,000人 |
| 売上高 | 559億円 |
| 代表者 | アルフレッド・ゴー |
| 本社所在地 | 〒140-0001 東京都品川区北品川4丁目7番35号 |
