
24卒 本選考ES
営業職
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Q.
自己PR
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A.
「目標に向けて最後まで粘り強く努力すること」です。私は中高6年間、吹奏楽部に所属していました。高校一年生の時、年に一度行われる定期演奏会でのソロオーディションに、技術面と表現力での練習不足から落選してしまいました。一年の集大成でもある演奏会で、同期の8割がソロを担当していたため悔しさを感じました。そこで、定期演奏会でソロを吹くことを目標に中学時代から続けていた4種類の基礎練習の時間を倍にし、音の研究を6ヶ月かけ行いました。また曲の練習を行 う中でできなかった部分のピックアップと分析を行い、苦手分野を中心に練習を行いました。曲の表現では先生や後輩、同期の意見を取り入れ、毎回録音し過去の録音と比較しながら課題や変化を見つけていく練習方法に変えました。その結果、顧問よりソロ担当の推薦を受け、演奏会でソロを担当することができました。以上の経験を通して、結果を信じて地道に努力する大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
ガクチカ
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A.
大学2年生から現在まで続けている青果のアルバイトです。入社して◯ヶ月目から開店前の売り場整理、品作り、品出しの 作業を1人で担当しています。店長からお客様へ挨拶や接客、寝坊や遅刻をしないことが評価され、◯ヶ月で開店前までの 全作業を覚えました。最初の頃は作業内容が覚え切れていなかったため、全体の7割しかできておらず、開店の30分後に全 作業を終えていました。開店までの◯時間以内に全作業を終えるために、品作りの際に使用する袋の種類と大きさと一つの作業にかかる大体の時間を覚え、売り場の在庫状況を把握しながら作業順序を決めていきました。その結果、開店の20分前に作業を終えることができ、清掃を行う時間ができました。店長だけでなくお客様からも「いつも商品が綺麗に並んでいる」とお褒めの言葉をいただく機会が増えました。アルバイトでの経験を通して1人での作業から最後までやり抜く事の大切さを学び、責任感が強くなりました。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
日本古代史ゼミに所属し「◯◯」について研究しています。昨年は先行研究や古記録を踏まえ、「◯◯」を研究しました。当時の◯◯に関する日記は多く残っていますが、儀礼の具体的な内容を記載した資料は少なく、儀礼の作法や流れなど不明点が多くあります。そこで古来より最も影響力のあった、大陸文化と比較しながら研究を進めていきました。卒業論文では「◯◯」について取り組む予定です。昨年の◯◯の研究を用いて、◯◯であった当時、儀礼と◯◯の関係に興味を持ち研究を進めています。 続きを読む