- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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【音楽を革新する未来】【20卒】ソニーエンジニアリングの冬インターン体験記(理系/ソフトウェア設計コース)No.6358(東京電機大学/男性)(2019/7/19公開)
ソニーエンジニアリング株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 ソニーエンジニアリングのレポート
公開日:2019年7月19日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2019年2月
- コース
-
- ソフトウェア設計コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
私の所属している研究室のOBの方が業界研究セミナーとして東京電機大学を訪問しに来ていただきました。そこでお話しを聞き、興味を持ったのでインターンシップの参加を希望した。その時の社員の方のお話しでは音に関する事業の話が多く、音の研究をしている研究室に所属していることや音について興味があるのでもっと会社のことを知りたいと思った。また、私は、ソニーの製品を日常生活でいくつか使用している。例えばスマートフォンやイヤホンはソニーの製品を使用している。スマートフォンを使用する前ではウォークマンも使用していた。自分が日常生活でよく使用する製品がどのように作られているか、またどのようなところで作られているか非常に興味を持った。以上のことより、興味を持ったのでインターンシップの参加を希望した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
準備としてはエントリーシートの書き方から勉強した。この会社が初めてのインターンシップ応募だったので初歩の部分から始めた。また、ソフトウェア設計を選んだため念のためプログラムの復習を行ってからインターンシップに参加した。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2019年01月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年01月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 品川事業所
- 参加人数
- 12人
- 参加学生の大学
- 全体での自己紹介などがあったわけではないので参加学生全体の大学については分からなかった。班で分かれて実習を行った際の他の学生は理系大学の院生1人と学部生が2人だった。
- 参加学生の特徴
- 特徴としては理系学生のような雰囲気はあった。イヤホンなどの音響機器に興味を持っている人が多い印象だった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
ノイズキャンセリングの実験と体験
1日目にやったこと
最初は会社の説明が行われた。その後、様々な製品が展示されているブースを周り、体験を行った。昼食は社員食堂で取り、午後は班に分かれて実習を行った。私はノイズキャンセリングの実験と体験を行った。他の班ではゲームの実習などが行われた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
実験の際にはちょっとしたヒントをくれたり、上手く実習を進めてくれた。特にノイズキャンセリングを搭載したヘッドホンを開発していくとした場合についての議論ではホワイトボードを用いて実際の会議のような感じで進めていただいた。本当にこれで実現できるのかと何度も改善しなくてはいけない箇所の指摘をされた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
このインターンシップではとにかく実習の実験が難しく、非常に苦労した。ノイズキャンセリングの実験である音にその音の逆位相の音をぶつければ理論上消えるということを実際にできるか行った。音源の位置を動かしたり、距離を測ったり、様々な方法を試したがあまり上手くいかなかった。4人でたくさん議論もしたが結果は上手くいかなかった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
インターンシップに参加したことによって、企業のことが今までよりも知れた。また、様々な製品を見ることができたため携わりたいと思える製品に多く出会えることができた。また、ソニーの技術力の高さが最新の製品を見たり、体験することによって分かった。実習では音について知れて、音についての興味が一気に湧いた。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターンシップに参加する前に音声や信号処理について復習していけばよかったと感じた。実習でまだ知識があやふやな箇所があったのでそこがもっとしっかり理解できていればまた実習の結果も変わっていたかもしれないと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実習の息抜きに会社の仕事を行っているスペースを見学させていただくことができたため働いているところが想像することができた。また、昼食に社員食堂を使用させていただいたのでより働いているところを想像することができた。実習では社員の方も含め議論を行いながら進めていったのでこのような雰囲気で仕事も進むのかなと感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
他に考えていた企業よりも入社したい意欲が非常に高く、志望動機もしっかりとしたものがあったから。同じ大学の同じ研究室の先輩が活躍しているので研究で得ることができる知識は会社で役に立つことができると感じ、研究や学科でやってきたことが活かせるのであれば内定も出やすいと考えたから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が上がった理由はこの会社の製品に携わりたいと強く思ったことと音についての興味を今まで以上に持ったから。非常に高い技術力で最先端の製品を開発しており、様々な製品に興味を持った。実習を行い、ノイズキャンセリングの体験を行った際にノイズキャンセリングの性能に驚きを覚え、音についての興味が非常に増した。そして、音に携わる製品の設計や開発に携わりたいと思った。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
この会社はインターンシップに参加しても選考が減ったりすることはなかった。また、早期選考があるということもなく、特にインターンシップ参加が本選考で有利になるとは感じなかった。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに参加後に社員である研究室の先輩が志望動機やエントリーシートの書き方の助言を行うために2度も大学を訪れていただいた。また、メールでエントリーシートの添削も行っていただいた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
志望業界としては、電気機器のメーカーを軸に探していた。電気機器でも特に電源機器に携わりたく、そこを中心に調べていた。また、安定性を重視していたので安定していると言われている電子部品についても少し興味があり、その両方で企業研究を行っていた。また、研究で音声解析について行うので音に関わる仕事にも興味があった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップに参加したことにより、第一志望業界は音響機器に変わった。参加前に企業に求めていたのは安定して働くことができるところであまり仕事のやりがいに関しては気にしていなかった。しかし、インターンシップに参加したことにより安定性も重要だが、自分が興味のあることを行っていくことも重要だと感じ、意識しだした。
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A.
文系未経験からIT業界を目指すにあたり、単なるプログラミングスキルの習得ではなく、要件定義の重要性を掲げる姿勢に惹かれたのがきっかけです。
選定基準として、一次請けの割合が高く、上流から下流工程まで一貫して携われる環境であることを重視しました。
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ソニーエンジニアリングの 会社情報
| 会社名 | ソニーエンジニアリング株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ソニーエンジニアリング |
| 設立日 | 1989年4月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 534人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小川功一 |
| 本社所在地 | 〒251-0042 神奈川県藤沢市辻堂新町3丁目3番1号 |
| URL | https://www.sonyengineering.co.jp/ |
