
23卒 本選考ES
エンジニア
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Q.
.今まで熱中して取り組んだ研究や活動を踏まえて、将来どのようなエンジニアになりたいか教えてください。また、そのための環境としてペパボを志望した理由があれば併せて教えてください。(500字以内)
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A.
私は、学生時代に個人開発やインターンを通じて、iOSアプリの開発に熱中してきた。その経験を踏まえて、「テクノロジーで世の中を面白くする」エンジニアになりたい。そのようなエンジニアになるためには、「挑戦する環境」と「高い技術力」が必要であり、その2つをの力を身につけることができると考え、貴社を志望している。1つ目の「挑戦する環境」というのは、貴社の社風と制度に代表される。「お産合宿」や「P1グランプリ」という制度があり、部門やチームを問わずにサービス開発ができ、実際にサービス化された事例もある。また、「ナイストライ!」制度があり、チャレンジしたこと自体を称賛する文化があることで、積極的に挑戦しやすい環境であると考えた。2つ目の「高い技術力」を身につけることができるというのは、貴社が最近開始した「710プログラム」に代表される。貴社は、新卒エンジニアに多くの期待をしており、新卒年収を業界最高である710万円にしている。そのため、他社に比べて、裁量権や挑戦できる業務の幅、範囲が広く、20代のうちに最もエンジニアとして成長できる環境であると考えた。 続きを読む
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Q.
ご自身で開発したプロダクトやソースコード、技術情報等に関するアウトプットで、インターネットに公開しているページのURLを教えてください。
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A.
ブログ:ブログのURL Github:GithubのURL プロダクト:プロダクトのURL 続きを読む
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Q.
上記で提出したプロダクトや技術情報等について、説明や補足があれば教えてください。
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A.
開発のきっかけ →今まで2作のアプリを作ってきたが、全然ダウンロードされずに悔しい思いをした。そのため、3作目(今回リンク貼ったもの)は、ダウンロードされるアプリを作ろうと思い、開発を始めた。 プロセス ①アプリ案の策定 →たくさんのアプリを調べて、「アーティストのまとめアプリ」に需要があると分かったので、まだアプリ化しておらず、人気が出てきている「〇〇」を対象にしたアプリを作ることを決めた。 ②要件定義 →類似のアプリから必須の機能と、レビューからユーザーが不満に思っている箇所を見つけて、そこを改善する機能を導入することにした。(例:画像付きチャット機能、Twitter機能) ③開発 →2021年5月下旬に開発して、約1ヵ月でリリースした。 ④運用 →Twitterで公式アカウントを作成し、ファンにリーチする様にした。またTwitter上で改善要求を受け取る様にして、アプリの改善に努めている。 続きを読む