
24卒 インターンES
総合職
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
1年間のカナダ留学中、日本人一人の環境で航空会社のグランドスタッフとして働き、離職率を下げたことに尽力した。そこではクレーム対応やパスポートを扱うなど責任が伴う業務でストレスが溜まり易く、定着率が低いという課題があった。そこで負担を軽減するために全員が仲の良いアットホームな職場作りを目指した。目標を達成するために、休憩中にメンバーを褒めたり励ましたりすることから会話促進する施策を行い、その結果プライベートでの交流も増え、私が退職するまでの間離職率は0%になった。この経験から各個人に合わせたコミュニケーションの重要性と工夫をしながら継続することで自身のモチベーションの維持も出来ることを学んだ。 続きを読む